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【衝撃】パン作り、実は「捏ねない」と「捏ねる」で全くの別物だった件www向き不向きをプロが徹底解説!

1:GMS民 2026/02/17(火) 09:15:22.41 ID:PanLover99

【衝撃】パン作り、実は「捏ねない」と「捏ねる」で全くの別物だった件www向き不向きをプロが徹底解説!
https://www.youtube.com/watch?v=vFlt8flq-3g

【動画の要約】
・「捏ねないパン」はグルテン膜が弱く、膨らみが小さめでずっしりした食感になる。
・「捏ねるパン」は薄く強いグルテン膜ができ、ふんわり大きく膨らんで口溶けも良くなる。
・ハード系やフォカッチャは「捏ねない」向き、菓子パンや食パンは「捏ねる」向き!
・時短や楽さを取るか、クオリティを取るかの使い分けが大事。

2:GMS民 2026/02/17(火) 09:16:05.12 ID:MugiMugi01

サムネの捏ねた生地がマジで”丸”すぎて草www
あんなにツヤツヤになるもんなんか?

3:GMS民 2026/02/17(火) 09:16:45.88 ID:BakerMaster

>>2
あれはちゃんと捏ねた証拠よな😊
捏ねない生地のボソボソ感との差がエグすぎる(0:00参照)

4:GMS民 2026/02/17(火) 09:17:30.22 ID:KoneKone77

「膨らみが小さくなった分だけずっしり感が出る」って解説(2:10)めっちゃ分かりやすいわ!
今まで失敗だと思ってたけど、それが捏ねないパンの特徴だったんだな。

5:GMS民 2026/02/17(火) 09:18:12.45 ID:JpBreadLove

>>4
そうそう、フォカッチャとかハード系なら「捏ねない」でも十分美味しいんだよな(3:30)
でもふわふわの食パン作りたいならサボっちゃダメってことか…厳しいぜ

10:GMS民 2026/02/17(火) 09:20:11.07 ID:GlutenFreeMe

捏ねないパンのレシピでバター溶かして入れたら膨らまないってマジ?
工程のわずかな違いで別物になるの奥が深すぎだろ。

12:GMS民 2026/02/17(火) 09:22:43.78 ID:NZ_Life2026

NZから見てるけど、日本の粉が手に入らないからマジで勉強になる。
タンパク質14.9gのカナダ産粉使ってるけど、これなら捏ねた方が良さそうだな!

15:GMS民 2026/02/17(火) 09:25:38.96 ID:KenshoEn01

腱鞘炎持ちだから手捏ね避けてたけど、湯種+オーバーナイトが最強(コメント欄参照)って聞いて希望が見えたわ!
長時間発酵させれば少しは捏ねが甘くてもカバーできるってことね。

20:GMS民 2026/02/17(火) 09:28:15.66 ID:GuluTen_Up

>>15
「水和=グルテン発達ではない」って指摘、目から鱗だったわ。
ただ放置するだけじゃなくて、やっぱりミキシングか酸化が必要なんだな。

25:GMS民 2026/02/17(火) 09:32:44.11 ID:PunchBread

30分おきにパンチ2回入れても、捏ねたパンと同じにはならない(泣)
どんぐりの背比べ程度の違いしかないってハッキリ言ってくれるの好きww

30:GMS民 2026/02/17(火) 09:35:50.33 ID:Kitchen_HB

極小キッチンでニーダーもないから「捏ねない」一択だけど、
フォカッチャ風なら十分美味しいし、楽なのが一番よな ^^) _旦~~

35:GMS民 2026/02/17(火) 09:38:22.19 ID:HardKei_Love

ハード系でめっちゃ捏ねたらどうなるかの検証動画も楽しみすぎる!
パン作りって本当に化学だわ。

40:GMS民 2026/02/17(火) 09:42:10.16 ID:Yutane_Master

しっとり感の持続は「湯種」に勝るものなし!
そこにオーバーナイト組み合わせたら最強とか、やるしかないだろ。

45:GMS民 2026/02/17(火) 09:45:36.47 ID:Pan_Suki_Sugiru

結局、何を目指すかで製法を選べってことだよな。
「捏ねない」の需要に流されず、本質を教えてくれるこのチャンネル、登録したわ!

引用元: by BAKE FIRST:結局、捏ねないパンと捏ねるパンって何が違うの?実は向き不向きがある!
💡 管理人さんのまとめコメント:パン作りの「正解」は目的によって変わる!
管理人さん
管理人さん

今回の「捏ねないパン vs 捏ねるパン」の比較、非常に興味深かったですね!ネットには「捏ねない」レシピが溢れていますが、なぜプロがわざわざ汗をかいて捏ねるのか、その理由がグルテン膜の質の差にあることが明確に示されていました。

「捏ねない」ことが悪なのではなく、ハード系のようにずっしりした食感を楽しみたい時はあえて捏ねない、逆に菓子パンや食パンはしっかり捏ねてキメを整えるといった「適材適所」の考え方がパン作りのレベルを一段引き上げてくれますね。

手間を減らす工夫も大事ですが、理想の焼き上がりを目指して工程一つ一つの意味を理解する楽しさを再確認させてくれる素晴らしい内容でした。私も今週末は、あえて「しっかり捏ねる」パンに再挑戦してみたくなりました!

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