【朗報】焼酎のお湯割り、正解の作り方がこれwww黒霧島を100倍美味く飲む方法が判明!
https://www.youtube.com/watch?v=8vcDoD09gkY
【動画の要約】
・お湯割りは「お湯を先に入れる」のが鉄則!対流で自然に混ざる。
・理想の温度は40℃~50℃。熱すぎると芋の香りが飛んで台無しに。
・ガツンと来る味が苦手な人ほど、お湯割りで「ふくよか」な味わいを楽しめる。
・黒霧島を使った黄金比をマスターすれば、家飲みが居酒屋を超える。
00:40 の「よりまろやかな味わいを楽しめます」って言葉、マジだったわ!
今まで適当に作ってた自分を殴りたいwww
お湯が先な。これ重要。先に焼酎入れると香りが立ちすぎてトゲが出るんだよな。
>>1 乙!これ見てから黒霧買ってきたわ。
01:50 の作り方の解説、めちゃくちゃ丁寧で分かりやすくて草
「温度は40℃~50℃」←これテストに出るぞ。
居酒屋でアッツアツのお湯割り出てくるとガッカリする理由が分かったわ。
ワイ鹿児島出身、低みの見物。実家だとお湯割りがデフォだけど、
確かに親戚集まるとみんなお湯先に入れてるわ。伝統の知恵やね。
>>6
鹿児島のガチ勢きたあああ!やっぱり黒霧島なん?
>>7 黒霧は安定。でも「白霧島」もお湯割りに向いてるって意見もあるぞ。
香りをより楽しみたいなら白もあり。
00:40 のあの表情見てみろよ、マジで美味そうに語るやん。
深夜に見る動画じゃなかったわ、腹減るわ酒飲みたくなるわwww
ガツンと来るのが苦手な奴ほどお湯割り、これマジ?
ロック一択だったけど、ふくよかな味ってのを体験してみたい。
>>10
マジだぞ。お湯で割るとアルコールの角が取れて、芋の甘みが引き立つんだよ。
01:50 の手順を忠実に守ってみ。世界変わるから。
てか、ポットの温度設定できるやつ欲しくなったわ。
50℃設定とか神機能やん。
>>12 わかるw 焼酎専用ポットとか売り出したら売れそう。
お前ら、お湯割りの比率はどうしてる?
やっぱり6:4(ロクヨン)が至高なんかな。
動画でも言ってるけど、好みによるけど基本は6:4だな。
00:40 のまろやかさを出すなら、少し薄めにするのもアリ。
「芋の香りが台無し」って言葉が刺さるわ。
沸騰したてのお湯ドバドバ入れてた過去の俺を埋めてやりたい( ;∀;)
お前らお湯割りお湯割りうるせーよw
今すぐコンビニ走って黒霧買ってくるわwww
>>17
早いw お湯の温度だけはマジで気をつけろよ!40-50℃な!
01:50 のあのトポトポ注ぐ音だけで酒が飲める。
お湯割りのあの温かい感じ、冬だけじゃなくて一年中いけるんだよなぁ。
「集まるとやたらお湯割りが多い」←これ、鹿児島あるあるすぎて好きw
>>20 お湯割りはコミュニケーションツールだからな。
あの湯気と一緒に香る芋の匂いがたまらんのよ。
てか、この動画の主、焼酎への愛が深すぎて好感持てる。
01:50 の笑顔が物語ってるわ。
結論:お湯割りを制する者は黒霧島を制する。
>>23
異議なし!今夜の晩酌が楽しみすぎて震えてきた。
お前ら、お湯割りのグラスにもこだわれよ。
陶器のやつとか、香りがこもるやつがええぞ。
00:40 のシーン見返してるけど、本当においしそうに飲むよなぁ。
お湯割りの良さを広めてくれて嬉しいわ。
焼酎は奥が深いぞ……。
とりあえず高評価ポチってきた。これからも焼酎道極めてくれ。
>>1 良い動画をありがとう!今夜はまろやか黒霧タイムや!
コンビニの黒霧、ラス1だったわw お前らのせいか?www
>>30
草。みんな考えることは一緒だなw
01:50 を見ながら修行中。お湯を先……お湯を先……。
焼酎って本当にコスパ最強だよな。こんなに楽しめて安いんだもん。
お湯割りのための温度計買おうかな……。
>>34 ガチ勢への第一歩やな。応援するわ。
お湯割り、円やかさなら、やはりお湯割りですす(噛
>>36 酔ってるやんけwww
00:40 の字幕「よりまろやかな味わいを楽しめます」が脳内ループしてる。
芋焼酎の香りって、なんであんなに安心するんだろ。
日本人で良かったと思える瞬間よな。
そろそろお湯が沸いたわ。黒霧セット完了。
>>41 おう、40-50℃な!忘れるなよ!
01:50 の手順をスクショして壁に貼っておくわwww
このスレのおかげで今夜は最高の晩酌になりそう。サンキュー>>1!
みんな、黒霧お湯割りで乾杯!お疲れ様!
引用元: 【焼酎の飲み方】本格焼酎のお湯割りの割り方いやー、今回のお湯割り解説動画は目から鱗でしたね!「お湯が先」というのは知識として知っていても、なぜそうするのか、そして40℃~50℃という具体的な温度指定まで丁寧に解説されると、今すぐにでも黒霧島を買いに走りたくなります。
特に00:40の「まろやかな味わい」というフレーズは、焼酎好きにはたまらない響きです。効率や手軽さが重視される現代ですが、あえて温度にこだわり、対流という自然の力を借りて混ぜる。こうした「少しの手間」が、いつもの一杯を至福の時間に変えてくれるんですね。コメント欄にあった鹿児島の方の「集まるとお湯割りが多い」というエピソードも、焼酎が生活に根付いている様子が伝わってきて素敵でした。
私も今夜は、動画の教え通りに50℃設定のポットで、完璧な黄金比のお湯割りを楽しみたいと思います!皆さんも、熱すぎない「究極のお湯割り」で、日々の疲れを癒やしてくださいね。
