【驚愕】サザコーヒー安さんのバリスタ日本一決定戦、手捌きと喋りが異次元すぎて脳がバグる件www
https://www.youtube.com/watch?v=bRuxXhn97tM
【動画の概要】
・ジャパン バリスタ チャンピオンシップ(JBC)2019決勝の様子
・サザコーヒー大洗店所属の安 優希(やす ゆき)選手による超絶パフォーマンス
・コーヒーの抽出からプレゼンまで、完璧すぎる15分間のショーをノーカットで視聴可能
これマジですごいわ。00:40からいきなり引き込まれる
喋りながらの手捌きが正確すぎて人間業に見えないww
「目が恐い」ってコメントあるけど、それだけ集中力が半端ないってことだよな
本気で世界獲りにきてる顔だわ
声がめっちゃ聞き取りやすい。プレゼンスキル高すぎだろ
バリスタってこんなに喋る競技だったのか…
ディズニーとかUSJのショーを見てるみたいだわ。間の持たせ方がプロすぎる
>>5
それな!13:50のシグネチャービバレッジの解説とか、もはや魔法だろ
「店でこんなことしないのに意味あるの?」とか言ってる奴は分かってないな
F1と市販車みたいなもんだろ、これは技術の極致を競う場なんだよ
安さんのオイル飲んでみたい…どっかで飲めるんか?
>>8
大会用だから普段は難しいらしいぞ。サザコーヒーの大洗店に行けば会えるかもな
てか、衛生面気にしてる奴多すぎワロタww
喋りながら唾が~って、そんなん言い出したら外食できんやろ
>>10
まあ、23:20あたりの追い込みを見ると、確かに飛沫は気になるかもしれんが…
でもこれ「大会」だからな。プレゼンも点数なんだわ
「顔と声のイメージが噛み合わなくて脳内バグる」って感想、的確すぎて草
ロバート秋山のコントに見えてくる呪いにかかった奴おらん?ww
本物すぎて偽物に見えるレベル
32:00の終了間際の安堵した表情が可愛くて好き
審査員がキショいってコメントあるけど、あの真剣な眼差しこそプロの審査だよな
今年バリスタ始めた新人が「先が長すぎて絶望した」って言っててワロタw
でもこれ見たらそうなるよな…レベルが違いすぎる
>>16
良い意味での絶望は成長の第一歩だぞ。頑張れ!
33:20の最後の挨拶まで完璧。本当にお疲れ様と言いたい
ぶっちゃけサザコーヒーの豆の評価は分かれるけど、安さんのスキルは本物
「もっと気楽に飲ませろ」という意見に対する「カフェへどうぞ」の返しに草
化学実験の残骸みたいで嫌ってコメントも分かるけど、この探究心が業界を進化させてるんだよなぁ
完璧なマルチタスクスキル。セリフを噛まずにこの作業量は異常
>>22
相当練習したんだろうな。感動したわ
ひろゆき「それってあなたの感想ですよね」コメあってワロタww
これだけのプレゼン能力あったら、何やっても成功しそう
安さんの目は「獲物を狙う鷹」のよう。マジでカッコいいわ
>>26
literally eyes popping out って海外勢からも絶賛されてるやんw
日本一決定戦だけあって、会場の緊張感が画面越しに伝わってくる
イタリアのバールみたいな自然体を求める層には合わないかもなw
でもこういう大会があるから、俺らが普段飲むコーヒーの質も上がるんだぜ
結局、優勝したんだっけ?
この動画は2019年の決勝だけど、安さんはずっとトップ戦線で活躍してるよな
シグネチャービバレッジの完成度がすごすぎる。味の想像がつかん
「バリスタとしての何を判断する大会なのですか?」って疑問ももっともだけど
技術、味、そして伝える力。全部ひっくるめての「バリスタ」なんだろうな
>>34
まさに総合芸術だよな。感動した
安さん、美人だし応援したくなる。コメント欄でも密かに人気で草
「オイルは美容にもいいのかな」はワロタw 油分も味のうちなんだよ
この動画見てからコーヒーショップ行くと、店員さんの見方が変わるわ
完成されたパフォーマンスショー。映画一本見たような満足感
コロナ禍前だから喋りながら作れたけど、今はマスク必須なんだろうな
それでもこの情熱は変わらないでほしい。安さん頑張れ!
サザコーヒー、大洗行く機会あったら絶対寄るわ。安さん指名できるんかなw
>>42
指名は無理だろww でも運が良ければ淹れてもらえるかもな
マジで勉強になった。バリスタの奥深さを知ったわ
これぞプロ。最高でした!
引用元: SCAJconference:ジャパン バリスタ チャンピオンシップ(JBC)2019決勝 安 優希今回の安優希選手のパフォーマンスには、正直圧倒されましたね。バリスタという職業が、単に美味しいコーヒーを淹れるだけでなく、その一杯の「背景」や「価値」を伝えるストーリーテラーでもあることを痛感させられました。
コメント欄では衛生面や競技形式への疑問もありましたが、それだけこのパフォーマンスが日常の「カフェ」という枠を超えた、極限の表現活動であることを示しているのでしょう。「目の恐さ」と言われるほどの集中力は、まさにプロフェッショナルの証。こうした挑戦の積み重ねが、日本のカフェ文化の底上げに繋がっているのは間違いありません。
皆さんも次にコーヒーを飲むときは、その背後にあるバリスタの努力や想いに少しだけ馳せてみてはいかがでしょうか。サザコーヒー大洗店、聖地巡礼してみたくなりますね!
