【究極】家でこれ作れたらプロだろ…バスクチーズケーキの決定版レシピが凄すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=KAQKhS5zaQI
【動画の要約】
・「本当は秘密にしたい」プロの技術が詰まった究極のバスクチーズケーキレシピ。
・材料の温度管理(23-26℃)が口溶けを左右する最大のポイント。
・小麦粉ではなく「米粉」を使用することで、ダマになりにくく最高の食感に。
・250℃の高温短時間焼き上げで、外は香ばしく中はトロトロの仕上がり。
・一晩しっかり冷やすことで、濃厚な旨味を凝縮させる。
サムネの断面見ただけで昇天したわwww
これ絶対うまいやつやん!!( *´艸`)
「本当は秘密にしたい」とか言いつつ、めちゃくちゃ丁寧に解説してて草
材料の温度まで指定(23-26℃)するのはガチ勢の証拠だな
>>3
クリームチーズをレンジで温めすぎると分離する(00:54)ってのは盲点だったわ。
今まで適当にチンしてたから失敗してたのか…
米粉使うのがミソらしいぞ(02:12)。
薄力粉より口溶けがよくなるって、コメ欄でも「薄力粉より米粉が良い」って盛り上がってる。
コメ欄でBGMが宗教っぽいとか叩かれてて草生えるんだがwww
音声トラック設定で「日本語」外せばオリジナル英語(US)になるらしいぞ!
>>6
マジだ!設定で解除できるのかよwww
冷静に作業できないって嘆いてるやつ多すぎだろ 😂
タカナシのクリームチーズ(01:00)と中沢のサワークリーム(01:25)指定か。
材料からして「本気」を感じるわ。
「26分で真っ黒に焦げました😭」って報告あってワロタ
でも味はめちゃくちゃ美味しかったらしいから、焼き加減さえマスターすれば神レシピ確定だな
>>9
庫内温度計重要だよな。250℃予熱してても、扉開けたら一気に下がるし。
「焼き色がつかない」って嘆いてるニキは、天板も一緒に予熱しちゃったのかな?
米粉入れる時に「一部の生地と先に混ぜる」(02:15)っていう一手間がプロだわ。
ダマを徹底的に排除する姿勢、見習いたい 😤
卵を「泡立てないように混ぜる」(01:38)のがコツか。
ホイッパーの先をボウルの底につけたまま混ぜる(01:48)…メモメモ📝
12cm型用の分量も概要欄にあるの親切すぎ。
・クリチ 175g
・グラニュー糖 58g
・卵 104g
・米粉 7g
・生クリーム 115g
・サワークリーム 58g
これで週末作るわ!!
卵をレンチン解凍モードで温めたら失敗したってコメあったけど、
動画では「湯煎で温める(レンジ不可)」(01:40)ってハッキリ言ってるな。
>>14
急がば回れ、だな。あと一晩冷やさないと「中がドロドロになる」(03:15)らしい。
焼きたて食べたい欲を抑えるのが一番の難関だわwww
断面を綺麗に切るために「ナイフを50℃のお湯で温める」(03:30)のも大事。
お店クオリティを目指すなら、こういう細かい技術が効いてくるんだろうな。
グラニュー糖80gに減らして焼いたニキも絶賛してて草。
甘さ控えめが好きなら微調整もアリか 😋
「Japanese nobody in this world know your language」とかいう煽りコメに、
「わざわざ日本の動画に来て言語に文句言うとか惨めすぎw」って返信されててスカッとしたわ。
サワークリーム90gの市販品しかなくても大丈夫らしいぞ。
ギリシャヨーグルトで足すとか、生クリームにヨーグルト入れて自作するとか、みんな工夫してて感心するわ。
バルミューダのオーブンだと28分でも緩いって報告あるな(03:10付近)。
機種によって焼き時間の調整は必須か。
>>20
200℃までしか出ないオーブンでも、30分焼けばいけるらしい(コメ欄情報)。
諦めかけてたけど希望が見えたわ!
結論:これ作って「お店みたい」って言われないわけがない。
プロのこだわりが詰まりすぎてて、見てるだけで太りそう(褒め言葉)
今年のクリスマス、これ焼いて女子力(男子力)アピールしてくるわ!!
成功したら報告するぜ ✌️
とりあえず一晩冷やして、明日の朝食にいただくわ…
耐えきれずに味見しそうで怖いけどなwww
今回のバスクチーズケーキ、動画のクオリティもさることながら、解説の密度がすごかったですね!単に「混ぜて焼く」だけになりがちなバスチーですが、「材料の温度を23-26℃に揃える」という一言に、プロの狂気(褒め言葉)を感じました。
特に米粉を使うアイディアは秀逸です。小麦粉よりもサラッとした仕上がりになり、チーズの濃厚さを邪魔しない。コメ欄でも音楽や分量の議論で盛り上がっていましたが、それだけ多くの人が「本気で作りたい」と思わされる動画だったということでしょう。焼き色のつき方はオーブン次第なところもありますが、概要欄のリカバリー案まで含めて非常に誠実なレシピだと思いました。
失敗を恐れず、250℃のフルパワーでぜひ挑戦してみてほしいですね!私も週末に12cm型で焼いて、一晩我慢する修行に励もうと思います(笑)。
