【神技】プロが教える「シェーカーの振り方」の基本が凄すぎて、宅飲みのレベルが爆上がりする件www
https://www.youtube.com/watch?v=FlBI_y_TxLY
【動画の要約】
・日本バーテンダースクールの坪井先生が教えるシェークの真髄。
・「アイスフレーク(氷の欠片)」がなぜできてしまうのか、その理由と対策が判明。
・良い例と悪い例の「音」の違いに注目!02:30のシェイクは必見。
・手首の柔らかさと、器の中で氷を回すイメージが重要。
02:30のシェイクの音聞いたか!?
マジで全然違う。ガチャガチャじゃなくて、中身が回ってる音がするわ。
アイスフレークができる理由、やっと理解できたわ。
ただ器の上下にぶつけてるだけだとダメなんだな…勉強になる。
>>2
ダメな例は「ガチガチ」って音で、良い例は「ガチャガチャ(側面にも当たってる音)」って言ってる人いて納得した。
プロの音は滑らかさが異常www
坪井先生の講習、受けたことあるけどマジで感銘受けるぞ。
それまでのシェークのやり方を180度変えるレベル。
手首が固すぎて悩んでるんだが、柔らかくする方法教えてくれwww
プロの動き、しなやかすぎて真似できん。
>>6
コメント欄にも手首固いニキいて草。こればかりは練習あるのみなんだろうな。
使ってる道具が気になる。先生が使ってるメーカー教えてほしいわ。
京都店とかもあるのか!いつか行ってみたい。
和を感じるいい雰囲気だよね 🤩
02:30のリピートが止まらねえええええ!!
あの振り、音だけで酒が美味くなるのがわかる。
桑名氏からも同じように教わったってコメントあるし、これが王道の技術なんだな。
自己流でやってるバーテンダーもこれ見て勉強してるみたい。
宅飲みの時に音の違い意識してみたら、自分のシェイクが「ダメな例」そのものだった件。
器の上下にぶつけてるだけだったわw
>>12
それ気づけただけでも進歩じゃね?
氷を回すイメージ、明日から試してみるわ。
できていない人ほど、こういう素晴らしいチャンネルを見ていないというジレンマ。
アイリッシュウイスキーにハマってから見始めたけど、奥が深い世界だな…。
プロの技を無料で公開してくれるとか感謝しかない。
これでまた宅飲みが捗ってしまう。
京都、、、いけぬ、、、、、、(泣)
何年やっても、いくつになっても勉強の毎日です、ってプロの姿勢がかっこよすぎる。
>>18
ほんまそれ。坪井先生の講習受けてシェイク変えたって人もいるし、影響力すごいわ。
とりあえず02:30のスクショ撮って、理想のフォームとして壁に貼っとくわwww
これ見てからシェイカー振るのが楽しくなってきた。
お客様にも満足してもらえるように更に勉強します!
アイスフレークが「カクテルが薄まる原因」になるのも、これ見てやっと繋がったわ。
>>22
そうそう。氷が砕けずに冷やすだけが理想なんだよな。難しいけど。
自己流でやってるけど、セミナーとか参加したいレベルで引き込まれる。
先生の動画、他にも道具紹介とかあれば見たいね。
おすすめのメーカーとか絶対こだわりあるはず。
ガチガチという音がダメな例でガチャガチャが良い例…
このニュアンス、動画見るとめちゃくちゃ分かる。
>>26
器の側面に沿って氷を「転がす」感じなんだろうね。
手首が固いのはお風呂でストレッチするといいらしいぞ(適当)
今日も勉強になりました!ありがとうございます!!🤗✨✨
結論:プロのシェイクは楽器の演奏みたいで美しい。
>>30
ほんこれ。リズムと音が一定なのが凄い。
宅飲みで真似してみたけど、手が冷たすぎてすぐ断念したわwww
プロはあれを何杯もやるんだから基礎体力が違うわ。
チャンネル登録不可避だわ。今後ともよろしくお願いします!!
02:30のリプレイ、何度見ても飽きないわ。
もっと早くこの動画に出会いたかった…!
>>35
今からでも遅くない。今日からお前のシェイクは「ガチャガチャ」だ!
京都店、和モダンでマジでおしゃれそう。
アイスフレークができない振り方、これで一生の宝物になったわ。
音で自分の出来を判定できるっていうのは新しい発見だった。
坪井先生、お疲れ様です!これからも応援してます!
このスレのおかげで今夜の酒は一段と美味くなりそうだ。
プロの技に敬意を表して、俺もシェイカー新調してくるわw
02:30 02:30 02:30 02:30 02:30 02:30
>>43
リピートしすぎで草。でもわかる。
坪井先生、京都でお待ちしてます!
引用元: Japan Bartender School:Professionals teach you the basics of shaking a shaker今回のバーテンダー技術、マジで眼から鱗でした。特に「アイスフレーク」ができる仕組みと、それを防ぐための「氷を回す」という発想。単に力任せに振ればいいと思っていた自分の無知を恥じましたね…。
特に注目のシーンとして挙げられた02:30のシェイク!あの音の滑らかさは、まさに職人芸。コメント欄でも盛り上がっていましたが、良い例と悪い例の音の差がここまで顕著だとは思いませんでした。手首のしなやかさ、そして器の中で氷が描く軌道が、カクテルの味を決定づけるんですね。
坪井先生の教え方は非常にロジカルで、プロ志望の方はもちろん、宅飲みをもっと極めたいという方にも最高のバイブルになるはず。私も次にカクテルを作る時は、しっかり「ガチャガチャ」と鳴る、氷が回る音を目指して練習してみようと思います!
