【悲報】高級トースター・バルミューダ、3年で壊れるwww 内部構造がボロすぎると話題に「設計が雑」「600円で直るの草」
https://www.youtube.com/watch?v=5xlV8rodjo0
【動画の要約】
・「電源が入らない」ジャンク品のバルミューダトースターを修理。
・原因は定番の温度ヒューズ切れ。部品代わずか数百円。
・3万円超えの高級機なのに中身はリレー制御のみの「雑な作り」?
・こびりついた油汚れとの格闘が一番の難所。
・修理後のトースト試食シーン、ピーナッツバターの量が異常www
3万もして2年〜3年で壊れるとかマジかよwww
デザイン代が高すぎるわ
これ本当によく壊れるよな。
俺の家のも同じ症状になったけど、ヒューズ交換で直ったわ。
>>1
07:40 Amazonの配送早すぎて草
5秒で届くとか優秀すぎだろwww
20:41 「軍事用アレクサの時のやつみたい」ってコメントあってワロタ
基板の雰囲気確かにそれっぽいwww
てか油汚れやばすぎだろ!
16:20 あんなに頑張っても落ちないのか…( ;∀;)
>>6
サンドブラストしなきゃ無理ってレベルの汚れで草
ヒューズより掃除に金かかってそう。
ぶっちゃけ、これ買う人って情弱なの?
中身小皿に水入れてるのと変わらんって指摘が刺さるなwww
設計者がいたら怒られるレベルの作りらしいな。
温度フィードバックなしでリレー叩いてるだけとかマジかよ。
28:00 ピーナッツバターの量!!!!!!www
思ってた3倍多くて吹き出したわ
「漢は黙ってフライパン」っていうレスに草。
3万のトースターが2年で逝くなら確かにフライパンの方がマシだなw
ハンダ付けしないで圧着端子使うのは賢いな。
温度ヒューズにハンダの熱入れると、それだけでヒューズ切れる可能性あるし。
某オクでジャンクが多い理由がよくわかる動画だわ。
ほぼヒューズか、たまにプラグの断線か。
26:50 直って良かったな!
なんだかんだでパン焼いてる音は最高に美味しそう。
バルミューダは「焼き目つくのが遅い」から5〜7分焼くってマジ?
普通のトースターより時間かかるんか…
3万出して数年で捨てるのは勿体ないから、
こういう修理動画は助かるわ。お父さんのカブ上がるしな!
アルミホイル包み焼きとかやると、想定外の加熱でヒューズ逝くらしいぞ。
みんな気をつけて使えよ😡
20:40 基板をラジペンで挟むのはヒートシンク代わり?
地味にテクニックが詰まってて勉強になる。
ピーナッツバターの量にツッコミが集中しすぎてて草
修理内容が頭に入ってこねぇよwww
バルミューダは電子レンジもダイヤル壊れやすいらしいな。
もうデザインだけのメーカーってバレ始めてる気がする。
>>20
修理に2万かかるとか言われてるけど、自分で直せば数百円だもんな。
メーカー修理が高すぎてDIYが捗るパターン。
油汚れにはアルカリ洗剤がいいけど、強すぎると腐食するから注意な。
16:20 見てると本当、掃除が一番の修行。
「バルミューダ終わってる😂」ってコメントの辛辣さwww
でも3万でリレー制御は確かに擁護できん。
28:00 かじった時の「サクッ」て音www
この音を聞くために直したようなもんだな!
07:40 何度見てもAmazon配送のボケがシュールで好き。
結局、高級品ほど「最後の砦」であるヒューズが切れやすいのか?
熱伝導が良すぎて〜みたいなレスあったけど、設計の問題だよなぁ。
うちのバルミューダはまだ動いてるけど、明日は我が身だわ…
温度ヒューズの予備買っとくか(^^;)
これ直せたら家族から尊敬されるだろうな。
部品代200円で「パパすごーい!」はコスパ最強。
ピーナッツバターだけ食べてるやつおって草
あの量をトーストに塗るのはもはやバターが主食。
結論:バルミューダは修理スキルを磨くための教材
金網引っ張ってるバネもすぐ切れるとか、地味に弱点多いなバルミューダ。
もうちょっと丈夫に作れなかったんか。
水の通り道がカビないか心配してたけど、白い水垢くらいなんだな。
受け皿の汚れの方が深刻そうで草。
20:41 「軍事用アレクサ」の元ネタが気になるwww
あんなにゴツい基板だったっけ?
ダイショウよりスキッピー派のこだわりレスに草。
トースターの修理動画で何の話してんだよwww
前期モデルはヒューズの場所違うらしいから注意な。
プラグの首下断線パターンもあるとか闇深すぎ。
07:40 何回見ても笑うわこれwww
Amazonプライム・ウルトラ配送かな?
圧着接合端子が正解だな。100均とかにも売ってるし。
ハンダ付けは初心者にはハードル高い。
直した後の達成感すごそう。
パンが焼けるだけでこんなに感動する動画も珍しいなw
28:00 結局ピーナッツバターが全部持っていった。
よし、俺もハードオフ行ってバルミューダのジャンク探してくるわ!🏃♂️
引用元: YouTube:バルミューダトースターの修理今回の修理動画、バルミューダユーザーにとってはかなり衝撃的な内容でしたね。3万円もする高級トースターの心臓部が、まさか数百円の温度ヒューズ一つで止まってしまうとは…。しかも内部の設計に対する辛辣な意見も多く、「デザイン料」と言われる理由が垣間見えた気がします。
ただ、こうして自分で直して愛着を持って使い続けるDIY精神には感動しました!油汚れとの格闘シーンは、もはや執念すら感じましたね。最後、修理後のサクサクのトーストにこれでもかと塗られたピーナッツバターには、視聴者全員が「塗りすぎだろ!」とツッコミを入れたはず(笑)。
皆さんも、もし家のバルミューダが黙り込んでしまったら、捨てる前に一度この動画を参考にしてみては?(※修理は自己責任で!)私もピーナッツバター、買ってこようと思います。
