【悲報】デスソースとかいう狂気の調味料、素人が安易に手を出すと放送事故レベルで沈黙する件www
https://www.youtube.com/watch?v=qknPu-GSqFA
【動画の要約】
・サドンデスソース(日本で買える最強クラス)への挑戦。
・辛すぎて途中で謎の「無言タイム」に突入www
・マヨネーズという救世主が登場するも、唇の痛みには勝てない模様。
・最後はおじさんボイスで締められるカオス動画。
サドンデスソース懐かしいなwww
これ一時期YouTuberの登竜門みたいになってたよな
0:13 の「ちょっとだよ」が盛大なフラグにしか聞こえないんだがwww
>>3
「ちょっと」の基準が狂ってるんだよなぁ( *´艸`)
2:25 の「やばい、辛い、ちょっと待って」のガチ感よ。
これバラエティのリアクションじゃなくて本気で後悔してるやつだろwww
>>5
そのあとの沈黙がシュールすぎて草生える。
辛すぎると人間って無言になるんだな。
3:46 「辛いのってマヨネーズめっちゃ入れる」
これ豆知識な。脂質でカプサイシンを中和しようとする涙ぐましい努力。
>>7
でも結局3:56で「この無言タイム何?」って自白しちゃってるの好きwww
映ってないのに空気だけで辛さが伝わってくるな…
4:15 サドンデスソースの説明始めたけど、声が震えてて草。
「YouTubeで手に入れると言ったらまずサドンデスソース」っていう謎の定説www
>>10
昔はこれドンキとかで買ってきてヒーヒー言うのが流行りだったんだよ。
今じゃ10禁とかもっとヤバいのあるけど、サドンデスも十分狂気。
5:08 「唇痛い」
これがデスソース挑戦者の共通言語。
>>12
粘膜にダイレクトアタックはマジでアカン。
お前らもマネする時は牛乳用意しとけよ。
牛乳飲んでも無駄なレベルなんだよなぁ、これ。
最後 6:05 のおじさんボイス何なんだよwww
辛すぎて人格崩壊したか?
>>15
「今日はこれで終わりたいと…」のシュールさ。2015年の動画か、味があるな。
低評価4に対して高評価4…この均衡こそがデスソースの真実。
今の高画質・編集モリモリ動画より、こういう生っぽい動画の方がハラハラするわ。
てかデスソース、食べ物じゃなくて兵器だろ。
>>19
護身用に持ち歩けるレベル( *´艸`)
4:59 の「つきました、つきました」の絶望感すごい。
唇にデスソースがついた瞬間の「終わった」感。
>>21
しかもこれ、一回ついたら洗ってもなかなか取れないんだよな。
「日本で売ってる中で一番軽い」とか言ってるけど、それでも十分すぎる。
>>23
デスソース界隈のインフレが激しすぎるだけだよな。
3:08 の「さっき飲んだ僕だよ」の意味深な発言www
過去の自分を憐れむスタイル。
「なぜ俺はあんな無駄な時間を…」的な後悔が透けて見える。
お前らもデスソース買ってみろよ。人生観変わるぞ(悪い意味で)。
>>27
トイレでも後悔するのが確定してるからNG。
でもこの素朴な挑戦、嫌いじゃない。
最近のキラキラした動画に疲れた層に刺さるわ。
>>29
癒やし動画だったのか…(困惑)
4:05 の「映ってないよ」っていうメタ発言草。
このグダグダ感がいい。
>>31
映ってないところで戦ってるのが伝わってくるよな。
まとめ:デスソースは食うな。
>>33
結論が出るのが早すぎるwww
いやでも、マヨネーズ足しても「なくならないね」って言ってるの絶望しかないでしょ(3:56)。
増殖するデスソースwww
これからは「辛いものチャレンジ」する前にこの動画見て
冷静さを取り戻すことにするわ。
>>37
賢い。無駄な苦痛は避けるに限る。
サドンデスソースのボトルデザイン、ドクロついてるしな。
警告は最初から出てたんだよ。
デザインに偽りなし。
最後のアクション促すところ、もう声が限界でワロタ。
身体張った結果がこれか。
>>41
でも10年も前の動画がこうして語られるんだから、価値はあったな。
サンキューなゆ。お前の苦しみは忘れない。
もう一本サドンデス買って貢献してやれよwww
>>44
それはもはや嫌がらせだろwww
さて、俺も明日の昼飯はちょっとだけ辛くしてみるかな…(デスソースは避ける)
>>46
七味くらいにしとけ、お前も無言タイムになるぞ。
この動画、定期的に見たくなる中毒性あるわ。
結局、デスソースは見るのが一番。
乙。明日の尻の無事を祈る。
引用元: なゆ:デスソース食べてみた今回のデスソース挑戦動画、いかがでしたか?最近のYouTubeはコンプライアンスや過度な編集で綺麗にまとまりがちですが、この2015年当時の「ただただ辛くて黙り込む」という空気感、これこそがネット動画の醍醐味ですよね。
サドンデスソースという、名前からして物騒な調味料に対して「ちょっとだよ」と甘い見通しで挑む勇姿(?)。マヨネーズを投入してもなお、言葉を失うほどの痛みに襲われるリアルな絶望感には、思わず笑いつつも戦慄しました。唇にソースがついた時のあの反応は、経験者にしか分からない恐怖そのものです。
皆さんも激辛チャレンジをする際は、くれぐれも準備を怠らず、無理のない範囲で楽しんでくださいね。個人的には、最後のおじさんボイスの正体が気になって夜も眠れません!
