【神回】笠原流「豚の生姜焼き」がマジで革命的すぎる件www漬け込み不要で世界一旨いぞ!
https://www.youtube.com/watch?v=LHzmslSJkiM
【動画の要約】
・「生姜焼きは漬け込まない」のが笠原流。肉が固くならずふっくら仕上がる。
・生姜はタレに混ぜず、仕上げにフライパンの上で直接すりおろして香りを爆立たせる。
・キャベツの千切りには「適した部分」がある。芯の周りを使うのがコツ。
・玉ねぎは繊維を断つように切ることで、短時間で甘みとトロみが出る。
今まで一生懸命タレに漬け込んでた俺の時間は何だったんだ…orz
笠原さんのレシピで作ったらマジで肉が柔らかくてビビったわ。
02:50 の「生姜をフライパンの上でおろす」やつ、これマジで香りが違う!
新生姜の季節にこれやったら最高だろうな~(*´ω`)
>>3
それな!タレに混ぜちゃうと加熱で香りが飛ぶんだってさ。
勉強になりまくりだわ。
てか、矢部さんのキャベツの千切り技術が凄すぎて草www
04:10 あたりから見てみ、マジで職人芸。
「令和の高田純次」はワロタwww 笠原さんのトークほんと好き。
料理動画なのに漫談聴いてる気分になるわ。
09:00 の味付けのシンプルさよ。
醤油、酒、みりん、砂糖だけ。余計なことしないのが一番旨いってことか。
>>22
小麦粉まぶさないスタイルなんだな。リュウジ派だったけど、こっちの方が肉の味がダイレクトにくるわ!
11:20 の盛り付け見て。マヨネーズに一味…これ絶対ごはん3杯いけるやつやん!
飯テロすぎて腹減ってきたわチクショウ😡
>>35
千切りキャベツに豚の汁と熱が染みたところが一番旨いってコメントあったけど、マジで同意。
14:40 の完成図が神々しすぎる。
結論:生姜焼きは「焼きながら生姜をおろす」のが正解。
明日スーパーから豚肉と生姜が消えるなこれ。
今回の笠原流「豚の生姜焼き」は、まさに目からウロコの連続でしたね!生姜焼きといえば「事前の漬け込み」が当たり前だと思っていましたが、あえて漬けないことで肉の柔らかさを保ち、仕上げに生姜をおろすことで香りを最大化するという技法には驚かされました。
料理は化学、と言いますが、理にかなった手法をあんなに軽快なトーク(オヤジギャグ含むw)で解説してくれるのが笠原さんの魅力です。「家庭料理だからこそ、難しく考えずシンプルに」というメッセージが、多くの視聴者の心を掴んでいるのだと感じます。
動画内で矢部さんが見せた完璧なキャベツの千切りも、生姜焼きをより一層引き立てていました。今晩のおかずは、これで決まりですね!皆さんもぜひ「フライパンの上ですりおろす」快感を味わってみてください!
