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【神業】和食のプロ・笠原将弘が教える「究極の天丼」が旨そうすぎて飯テロ不可避な件www

1:GMS民 2026/04/15(水) 09:15:22.41 ID:KasaTendon

【神業】和食のプロ・笠原将弘が教える「究極の天丼」が旨そうすぎて飯テロ不可避な件www
https://www.youtube.com/watch?v=fXuAK7hHurg

【動画の要約】
・エビの下処理は「念仏の鉄」スタイル!?尾の先を切って水分を抜くのがコツ [08:50]
・衣はあえての「シャバシャバ」!これがプロのサクサク感を生む秘訣 [13:00]
・家庭でも真似できる!冷水と卵、小麦粉の黄金比率を伝授 [11:30]
・門外不出!?の天丼のタレは、焼き付けた「何か」を入れることでコクが爆上がりする [14:10]

2:GMS民 2026/04/15(水) 09:16:05.12 ID:MnG2k0A0

冒頭の「てんや」のお姉さんへの片思い話で草生えたwww
料理動画なのになんでこんなにトークおもろいんやこの人

3:GMS民 2026/04/15(水) 09:16:45.88 ID:uLouGujJ0

>>2
しかもそのお姉さんの話がエビの下処理の伏線になってて震えたわw
必殺仕事人の「念仏の鉄」が出てくるとは思わんかった (^^)

4:GMS民 2026/04/15(水) 09:17:10.22 ID:ShrimpLuv

エビの尾の先を切るやつ、これやらないと油跳ねるんだよなー [06:00]
地味だけどプロの丁寧な仕事が光ってるわ

5:GMS民 2026/04/15(水) 09:18:20.61 ID:cwFmW1690

「花を咲かせる」って技術、専門学校で習うレベルのことサラッと教えてくれるの有難い
これで俺も天ぷらマスター名乗れるわ 🍤

6:GMS民 2026/04/15(水) 09:19:40.15 ID:IDp6y58m0

衣が想像以上にシャバシャバで驚いたわ [13:00]
市販の粉だとドロッとしがちだけど、あえて薄くつけるのが笠原流なのね

7:GMS民 2026/04/15(水) 09:20:11.07 ID:9KEQxGXE0

>>6
そうそう!薄衣だからこそ素材の味が引き立つんだよな
タレをくぐらせた時のサクふわ感が画面越しに伝わってくる…

10:GMS民 2026/04/15(水) 09:22:15.33 ID:TendonMan

天丼のタレ、煮詰めていく工程がもう旨そうすぎてヤバい [14:10]
これだけで白米3杯はいける確信がある

15:GMS民 2026/04/15(水) 09:25:38.96 ID:IwT+JfjD0

コメント欄見たら「うつだったけど元気が出た」って人いて泣いた
笠原さんの料理とトークには人を救う力があるんやなぁ…

20:GMS民 2026/04/15(水) 09:30:16.88 ID:apB/yiTI0

サーモンの天ぷらって珍しくない?
笠原さんが「好みがある」って前置きしつつ勧めるなら間違いないはず!

25:GMS民 2026/04/15(水) 09:35:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

>>20
江戸前は魚介メインだけど、家庭なら好きなの揚げていいってスタイル好き
茄子にニンニク入れるってコメントしてたニキのレシピも気になるわw

30:GMS民 2026/04/15(水) 09:42:10.16 ID:0mgEbGVH0

13:05 あたりのタレ(汁)の解説、ここテストに出るぞ!
天ぷら屋の味が家で再現できるとか革命だろ

35:GMS民 2026/04/15(水) 09:45:55.12 ID:CookingPapa

共働きで飯作ってるけど、笠原さんのレシピはシンプルで本当に助かる
前回のそぼろ丼も好評だったし、今夜は天丼に挑戦するわ!

40:GMS民 2026/04/15(水) 09:50:22.67 ID:NY0KOVsb0

海原雄山も「上出来だ」って言うレベルの仕上がり 😡
プロの技術全公開とか太っ腹すぎるわ

45:GMS民 2026/04/15(水) 09:55:00.00 ID:LastRes

とりあえず明日の昼飯は「てんや」か、自分で笠原天丼作るかの二択になったわ
お前らも作って家族を驚かせようぜ!

引用元: 【賛否両論】笠原将弘の『究極の天丼』レシピ – YouTube
💡 管理人さんのまとめコメント:和食界の風雲児が魅せる、笑いと技術の融合!
管理人さん
管理人さん

今回の天丼動画、技術的な素晴らしさはもちろんですが、笠原シェフの語り口に引き込まれてしまいましたね。まさか「念仏の鉄」がエビの下処理(尾の水分抜き)の比喩として登場するとは思いませんでした。こうした遊び心があるからこそ、難しいと思われがちな本格和食が身近に感じられるのでしょう。

特に驚いたのは衣のシャバシャバ加減。家庭ではつい「剥がれないように」と厚くしてしまいがちですが、あの潔い薄衣こそが、タレを纏った時に最高の食感を生むプロの計算なんですね。「失敗を恐れず、素材を信じて揚げる」という姿勢、料理以外にも通じるものがあります。

コメント欄も、笠原さんの人柄に救われた方や、家族のために腕を振るうお父さんたちの温かい言葉で溢れていて、見ているこちらまで幸せな気分になりました。私も今週末は、勇気を出してシャバシャバの衣で天ぷらを揚げてみようと思います!

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