【究極の科学】サイフォンコーヒーとかいう魔法の淹れ方wwwプロの教えが凄すぎて竹べら買う奴続出www
https://www.youtube.com/watch?v=8DKKjpAIbFs
【動画の要約】
・サイフォンは「浸漬(しんし)バキューム式」。実はドリップより味が安定しやすい!
・竹べらを使った「攪拌(かくはん)」でコーヒー粉をドーム状にするのがコツ。
・ネルフィルターの手入れや、ロートを差し込むタイミングなど超実践的解説。
・お湯の温度と時間の管理こそが、至高の一杯への近道。
サイフォン式ってなんか理科の実験みたいでかっこいいよな
喫茶店で見かけるとつい見入っちゃうわ
05:00 の攪拌シーン、めちゃくちゃ綺麗にドーム状になってて感動した!
これ見て速攻で竹べら買いに行くわww
>>3
わかる。俺も竹べら買ってやってみたけど、マジで味が美味しくなって満足度高いわ
フラスコに水から入れるのか、お湯から入れるのか迷ってたから助かる
沸かしてから入れたほうが時短にはなるよな
00:20 のフィルターセットする手つき、熟練の技って感じで見惚れるわ
純粋な疑問なんだけど、ロート差し込む前に冷ます理由って何?
>>7
沸騰しすぎた状態で差し込むと、お湯が一気に上がって温度高すぎになっちゃうからじゃね?
温度管理が命だって動画でも言ってるしな
30年前のサイフォン出てきたから淹れてみたけどイマイチだったわ…
この動画でタイミングとか勉強し直すわ!
浸漬式ってドリップより安定するのか。知らなかったわ
ドリップは注ぐスピードで味が変わっちゃうから難しいんだよな
>>10
そうそう、ドリップは粉そのものが「濾過層」になるから繊細なんだよね
サイフォンは理屈さえわかれば初心者でも安定するらしいぞ (^^) _旦~~
06:40 の火を弱めるタイミング、ここが真空抽出の醍醐味だよな
倉敷コーヒーでバイト始めた奴いて草。これ見て予習とか意識高いな
動画の編集でぶつかるところの音が耳にくる件www
ASMR的なやつか?
冬の寒い時期にサイフォンで淹れるの、最高に風情があっていいわ
無料でここまで教えてくれるとかマジで神動画だろ
サイフォン欲しくなってきたわ
>>16
俺もフレンチプレス派だったけど、サイフォンの魅力にやられたわ
ドーム状に盛り上がるのを見たいがために買いそうww
07:50 の抽出が終わる瞬間、あのコポコポ音がたまらん!
結局、サイフォンもレシピが一番重要なんだな
テクニックより「慣れ」と「理屈」ってのが納得感ある
師匠とろあさんのシグニチャービバレッジ見てみたいわー絶対凄そう
ドリッパーはあんなに慎重に淹れるのに、サイフォンはドバッと混ぜるのが不思議だったけど、
抽出方式の違いを聞いてスッキリしたわ
結論:サイフォンは科学であり芸術 😡
>>22
ほんそれ。演出としても最高だし味も安定するとか無敵かよ
この動画、英語字幕ないのがもったいないな。海外勢も喜びそうなのに
とりあえず竹べらポチったわ。明日から俺もサイフォン職人目指すわ ☕
引用元: 【Siphon】サイフォンの技術・上手な淹れ方 – YouTubeサイフォンといえば、あのフラスコの中で沸き立つお湯と、鮮やかに色がつく魔法のような光景が魅力ですよね。でも、いざ自分でやるとなると「難しそう」と敬遠しがち。今回の動画はそのハードルを見事に下げてくれました。
特に印象的だったのは、サイフォンはドリップよりも味が安定させやすい「浸漬式」であるという解説です。注ぎの技術に左右されず、時間と温度さえ守れば誰でもプロに近い味が出せるというのは、これから始める人にとって最大の安心材料ではないでしょうか。
竹べら一本でコーヒーの表情が変わる奥深さ。視覚的な美しさと科学的な安定性を兼ね備えたサイフォンの世界、皆さんもぜひこの動画を参考に、自分だけの一杯を追求してみてくださいね!
