【至福】おうちで職人の味!はちみつとみりんで仕上げる「基本のどら焼き」が本格的すぎてヤバイwww
https://www.youtube.com/watch?v=dXxNItVRTUE
【動画のポイント】
・卵とはちみつ、みりんを混ぜることで本格的な色艶と風味に!
・生地を休ませることでしっとりとした質感を実現。
・フライパンでもホットプレートでも簡単に焼ける。
・ラップで包んで冷ますのが、しっとりさせる最大のコツ!
うおおおお!この焼き色、完全にデパ地下のやつやん!!🍡
はちみつ入れるだけでこんなに変わるのか。
0:26 でみりんとハチミツ投入してるな。
これが和菓子特有のコクと香りの秘密か。
>>2
ほんこれ。ホットケーキミックスで作るのとは次元が違うわ。
レシピ通りやったのに生地がまとまらず粉のままなんやが…
誰か助けてクレメンス
>>5
動画の通り、粉を入れる前にしっかり液体類混ぜたか?
1:10 あたりから粉入れてるけど、その前に卵と砂糖、ハチミツが馴染んでないと詰むぞ。
どら焼きと言えばドラえもん思い出すわwww
これ作ってドラえもんごっこするわ。
薄力粉の代わりに米粉って使えるかな?🌾
グルテンフリーでやってみたい。
0:56 のひっくり返す瞬間見て!
この完璧なキツネ色、芸術的すぎて草生える
生地を20分休ませるのが地味に重要なんだよな。
これやらないとパサパサになる。
「ひとりぶん??」ってコメントあるけど、これ5〜6個は作れるよね?
子供のおやつに最高だわ!😊
昔のアンパンマンでホットケーキ生地の「どら焼きマン」みたいな回あったの思い出したw
和風ホットケーキって感じで親しみ持てるわ。
1:18 でラップして冷ましてるのがプロの技。
蒸らすことで生地がしっとり馴染むんだよな。
つぶあん派?こしあん派?
俺は動画みたいにたっぷり挟む派!1:23の断面エロすぎ。
>>6
アドバイスサンクス!卵から順に混ぜ直してみる。
基本をサボっちゃダメだね…orz
macaroniのレシピはハズレがないから信頼できるわ。
お見事👏
ホットプレートで一気に焼くのもアリだな。
週末の家族イベントに決定!
みりんって飲むだけじゃないんだな(違う)
照りを出す効果があるって聞いて納得した。
これに渋い緑茶合わせたら最高すぎる…🍵
よだれ出てきた。
>>9
あの気泡がポツポツ出てきた瞬間(0:52)が合図だよな。
焦る気持ちを抑えて待つのが肝心!
フライパンの温度、弱火でじっくりが鉄則か。
強火にするとすぐ真っ黒になるから注意やぞ。
見た目だけじゃなくて、はちみつの香りが動画越しに伝わってくるレベル。
今すぐコンビニにあんこ買いに走るわwww
>>8
米粉でもできるけど、モチモチ感強くなるから水分量調整が必要かもな。
でも基本はこのレシピでOKだと思う!
「どら焼きマン」って名前、地味に語呂良くて草。
1:27 のサムネの盛り付け、プロの犯行だろこれ。
綺麗すぎて食べられない(食べるけど)
最近の冷凍どら焼きも美味いけど、やっぱり手作りの焼きたてには勝てんよ。
このレシピ、保存したわ。一生モノの「基本」レシピやな。
>>21
そうそう、フライパンを一度濡れ布巾で冷ますと綺麗に焼けるぞ。
ホットケーキの要領と同じ!
タケコプターなくてもこの味があれば空飛べるわ(錯乱)
結論:はちみつとみりんは神。
1:20 あたりでラップを外した時の、あのしっとり感…たまらん!
おばあちゃんが作ってくれた味に似てて泣けてきた。
今度の帰省で作ってあげよう。
>>5
もしかして粉をふるってないとか?
1:06 でしっかりふるってるから、そこもチェックやで。
これ、中にバターとあんこ入れて「あんバタどら焼き」にアレンジしたら優勝確定。
お前らお腹空きすぎだろwww
俺もだけどな!
はちみつ入れることで保湿効果も出るし、色もつくし、本当に有能。
工程がシンプルで分かりやすいわ。1分半で全部学べるのタイパ最高。
looks tasty!! って海外ニキもコメントしてて草。
世界に通じるどら焼き。
俺はこしあん派だけど、この生地なら何でも受け止めてくれそう。
よっしゃ、材料買ってきた。今から焼くぜ!
引用元: macaroni(マカロニ):【基本のどら焼き】みりんとはちみつを加えることで本格的な味わい!今回のどら焼きレシピ、まさに「目から鱗」でしたね!コンビニや専門店で買うのが当たり前だと思っていたどら焼きが、家にある調味料だけでこれほど本格的に仕上がるとは驚きです。
特に感銘を受けたのは、みりんとはちみつの黄金比が生み出す「あの」焼き色です。 0:56のひっくり返すシーンは何度見ても恍惚としてしまいます。生地を休ませる工程や、ラップで包んで蒸らすといった細かい気配りこそが、家庭料理を「職人の味」へと昇華させる鍵なんですね。
休日の午後、焼きたての香りに包まれながらお茶を飲む…そんな贅沢な時間を過ごしたくなる一本でした。皆さんも失敗を恐れず、まずは卵の泡立てから丁寧に挑戦してみてくださいね!
