【芸術】京都の老舗和菓子作りが凄すぎると世界中で話題に!200年の伝統が詰まった職人技がもはや魔法の域www
https://www.youtube.com/watch?v=y_lYp61mleY
【動画の要約】
・京都で200年続く老舗和菓子店「亀屋良長」の驚異的な職人技を密着。
・「食べられる宝石」と称されるほど美しい和菓子が次々と完成していく。
・海外からも「日本は全てをアートに変える」「見てるだけで幸せ」と絶賛の嵐。
・伝統を守りつつ、現代的なデザインも取り入れた至高の1時間を凝縮。
64:30の青いお菓子、これガチで宝石じゃんwww
美しすぎて食べるの罪悪感あるレベルなんだが
11:20の透き通った緑の寒天(?)の扱いがエロすぎる…
職人の手の動きが魔法みたいで見入ってしまうわ
コメ欄の「40年越しに和菓子の名前を知った」ってニキの話、泣けるんだが(´;ω;`)
そんな昔の思い出に残るお菓子ってすごいよな
>>4
それな!80年代に日本人の家族にご馳走してもらったデザートの名前が
「Wagashi」だったって気づくのに40年かかったってロマンありすぎ
08:50あたりで手に塗ってるの何?牛脂か何か?
くっつかないようにしてるんだろうけど気になる( *´艸`)
>>6
海外ニキも「素手なのが気になる」って言ってるけど、32:30ではちゃんと手袋してるな。
工程によって使い分けてるんだろうけど、職人の指先の感覚が大事なんだろうね
「地中海料理はこんな不純物(crap)入ってない」とか喧嘩売ってる奴いて草
伝統菓子に何言ってんだよwww
05:40のピンクの液体流し込むとこ、ずっと見てられるわ…
ASMR的な快感があるよねこの動画
韓国の人が「結局全部あんこの味でしょw」って言ってるけど、
リキュールとかフルーツエキスとか、実はかなり味のバリエーションあるんだよなぁ😡
>>10
ココナッツ入りのナルト餅とか、チョコトリュフみたいな赤あんのボンボンとか
ここ10年でかなりメニュー増えてるらしいしな。食べてみたいわ
京都に行きたくなってきた…老後と言わず今すぐ行きたい
50過ぎて和菓子の良さが分かり始めたってコメントに激しく同意
「日本人は何でもアートに変えてしまう」っていう海外の反応、誇らしいね
職人の手作業は本当にシェーデブル(傑作)だよ 🎉
1位の11:20のシーン、これ何回見ても飽きない
職人の手のひらで形が変わっていくのが見てて気持ちいい
型抜きした後の「切れ端」が欲しすぎる奴いてワロタ
わかる、あそこ絶対うまいやつwww
ロシアの人が「なぜロボットを使わないのか」って嘆いてて笑う
手作業だからこその価値がわからんとは不憫やな…
>>16
でも「一滴も目を離さずに見た、魔法だ」って言ってるロシア人もいるぞ!
世界共通で美しさは伝わってるみたいで嬉しいわ
動画全体の清潔感がすごいわ。今まで見たお菓子工場で一番綺麗かも
日本の誇りだね
64:30のあれ、絶対「夏」をテーマにしてるよね
海の中を切り取ったみたいで、もはや食べるのがもったいないアクセサリー
これ一本で1時間あるけど、夢のような時間だった…
改めて和菓子っていいなって思わされる神動画だわ
>>2
あれ「星空」にも見えるし「深海」にも見えるし、光の入り方が絶妙すぎるんだよな
職人の色彩感覚どうなってんの…
これもうエポキシ樹脂の工芸品とか言われてて草
「Edible epoxy」は言い得て妙だけど食べ物だからなww
職人さんたちがみんな芸術家に見えるわ
フランスからも「素晴らしいガストロノミー」って絶賛されてるし、ガチで国宝級
一個いくらするんだろ。かなり高そうな予感…
でもこの手間に見合う対価は払うべきだよね
>>24
デパ地下とかでも売ってるらしいけど、一個500円〜1000円くらいかな?
このクオリティなら安いもんよ( ^ω^ )
「WEAR GLOVES!!」って怒ってる海外ニキと、「手袋しないから保存期間短くなるんじゃ?」って心配してるロシアニキww
衛生基準が厳しいのはわかるけど、伝統工芸の難しさよな
>>26
和菓子は「水」と「手」の感覚が命だからなぁ。
もちろん今の時代に合わせて手袋使ってるところも映ってるし、バランスだよね
08:50の小さい玉転がしてるとこ、めっちゃ可愛い
これがあんな複雑な形に進化するなんて信じられんわ
日本が好きすぎて泣けてくるってコメント、日本人として本当に嬉しいわ
こういう文化はずっと残ってほしいね
結論:今すぐ京都に行って和菓子を食うべき!😡
引用元: YouTube:200 Years of Tradition: Exquisite Wagashi Art from Kyoto’s Legendary Sweet Shop京都の老舗「亀屋良長」さんの動画、圧巻でしたね。特に2位に選ばれた64分30秒の透き通るような青い和菓子には、言葉を失いました。200年の伝統を守りながら、現代の私たちの目をも楽しませてくれるその姿勢には頭が下がります。
海外の方々が「日本は全てをアートにする」と絶賛するのも納得です。職人の指先から魔法のように生まれる造形美は、単なるスイーツの枠を超えた「日本文化の結晶」そのもの。効率化が進む現代だからこそ、こうした「手間暇をかける美学」がいかに尊いものかを再認識させられました。
コメント欄の「40年越しの思い出」のエピソードにもありましたが、人の記憶に何十年も残り続ける和菓子という存在は本当に素敵ですね。私も近いうちに、職人さんの想いが詰まった和菓子をゆっくり味わいに行きたいと思います!
