【和菓子】自宅でプロ級!?富澤商店の「練りきり 梅」レシピが美しすぎて職人技を感じる件www
https://www.youtube.com/watch?v=QC_NFmdaxBI
【動画の要約】
・白あんと求肥で作る「練りきり」の基本レシピを紹介。
・ピンクと白の2色を使い、繊細な「梅」の形に仕上げる工程が必見。
・三角棒を使ったプロの手さばきがわかりやすく解説されている。
・仕上げの黄色い「しべ」が乗った瞬間の完成度がヤバイ。
練りきりって、こういう風に作るんだ😮!
もっと複雑かと思ってたけど、工程見てると引き込まれるわ。
富澤商店(TOMIZ)の動画は材料がすぐ揃うから助かる。
白あん買ってきてもて余してたからこれ作ってみるわ。
1:20 あたりの色付け工程、指でじわっと色が混ざっていくの癒やされる。
職人の手つきだよなぁ。
>>2
わかる。粘土細工みたいで楽しそうだけど、絶対自分がやったらぐちゃぐちゃになる自信あるわwww
3:45 三角棒の使い方が神がかってる!
あの一筋の線を入れるだけで一気に「梅」になるの凄すぎ。
>>6
三角棒、欲しくなるよね。富澤商店で売ってるのか?
道具から入りたくなるタイプだわ俺。
このピンクの絶妙な色合いよ……(*´Д`)
春を感じるわ。抹茶と一緒に食べたい。
飯テロならぬ「菓子テロ」だなこれ。
サムネの並んでる梅が可愛すぎて食べるの勿体ないレベル。
>>7
富澤なら大抵の製菓道具は揃うからなw
でもあの手さばきは道具だけじゃ無理だろ、練習あるのみ。
最後の黄色い「しべ」を乗せる作業(5:10)、震える手でやったら失敗しそうw
丁寧な仕事だなぁ。
和菓子って敷居高いイメージあったけど、この動画見ると自分でもできるかも?って思わせてくれる。
解説が優しい。
>>11
あの「しべ」のモコモコ感、どうやって出してるのかと思ったら、網で越してるんだな。勉強になる。
てかこれ、手土産で持っていったらヒーローになれるやつやん。
「これ作ったの!?」って絶対言われるw
白あんと求肥の割合が大事なんだろうな。
動画のテロップで分量もしっかり出てるからスクショ不可避。
>>14
なお、実態はドロドロのピンク色の塊が生成される模様(俺の場合)
練りきりの生地を作るまでの「練り」が一番大変そう。
だから「練りきり」って言うんだっけ?
2:10の白とピンクを重ねる瞬間、ここが一番の「見どころ」だわ。
ぼかしの技法、美しすぎてため息出る。
>>18
和菓子の良さってこの「曖昧な美しさ」だよな。
洋菓子にはない風情がある。
お前ら、動画見て満足してないで実際に作れよなw
俺はもう富澤のサイトで白あんポチったわ。
>>20
行動早すぎワロタ。
出来上がったらここに画像うpしてくれよな。
梅の次は桜かな?
このシリーズ、季節ごとにやってほしい。
和菓子職人の卵が見たら泣いて喜びそうな丁寧な動画だな。
手元のアップが本当に見やすい。
>>22
桜も基本は同じだけど、型抜きとか使うのかな?
この梅は全部手作業なのがいいよね。
4:20の「ひねり」を加える工程が難関そう。
簡単そうに見せてるけど、あれ絶対指の力加減が難しいやつ。
>>25
そうそう、あんまり触りすぎると手の熱で生地がダレるからな。
素早く、的確に。まさに職人。
求肥を混ぜるタイミングとか、生地の硬さの目安が分かりやすくて助かる。
失敗する理由の多くは水分量だしな。
5:45 完成品のアップ、神々しすぎるだろwww
これがお家で作れる(かもしれない)なんて夢があるわ。
>>28
夢だけ見て終わるのが俺たちのクオリティ(ドヤァ
動画のBGMも落ち着いてて、夜に見るとリラックスできるわ。
癒やし動画としても優秀。
これ、子供と一緒に作っても楽しそう。
粘土遊びの延長で、しかも食べられるとか最高じゃん。
>>31
子供「パパ、これ梅じゃなくてジャガイモみたいだよ」
俺「」
富澤商店さん、これからもこういう「日本の伝統」を伝えるレシピ動画続けてほしいわ。
高評価押してきた。
とりあえず1:20をもう一回見てくる。
あの色混ぜ職人芸が癖になる。
>>34
わかるw 何回見ても飽きないわ。
和菓子の世界、奥が深すぎる。
練りきり一つにこんなにドラマがあるとはな。
白あんさえあれば何とかなる……のか?
週末、梅見がてら富澤寄って帰るわ。
結論:富澤商店は俺らの胃袋を握っている😡(良い意味で)
よし、お前らも練りきり作って女子力(男子力)上げていこうぜ!
あー、和菓子食いたくなってきた。
この動画は保存版だな。
日本の美、ここにあり。
今回の富澤商店さんの「練りきり 梅」のレシピ動画、見ていて本当に心が洗われましたね。練りきりという言葉は知っていても、実際に白あんからどうやってあの芸術的な形が作られるのか、ここまで詳細に知る機会はなかなかありません。
特に三角棒一本で梅の表情を豊かにしていく工程は、まさに職人芸。効率が求められる現代において、指先の感覚だけで季節を表現する和菓子の文化は、世界に誇れる日本の美学だと再認識しました。レシピも家庭で再現しやすいよう工夫されており、「自分でも挑戦してみたい」と思わせる構成が素晴らしいですね。
お茶を淹れて、自分で作った練りきりをいただく。そんな丁寧な暮らしに憧れます。皆さんもこの春、自分だけの「梅」を咲かせてみてはいかがでしょうか?
