【神技】もはや芸術品!可愛すぎる鳥さん和菓子を作る職人の手さばきに世界が驚愕www
https://www.youtube.com/watch?v=WDqJjA1Cuxw
【動画の要約】
・栃木県真岡市の老舗「御菓子司 紅谷三宅」の超絶技巧。
・インコや文鳥、さらには三毛猫まで!食べるのが勿体ない可愛さ。
・豪快な生地作りから一転、繊細すぎる成形作業のギャップに注目。
・海外からも「食べるのに罪悪感を感じる」と絶賛の嵐。
サムネの破壊力よ…気づいたらクリックしてたわw
これ全部食べられるってマジかよ。
和菓子に山芋使うの初めて知ったわ!
あの粘りがあの造形美を支えてるんやなぁ。
4:40 の生地をこねる音が「パァン!」って豪快すぎてビビるw
あんなにパワフルなのに出来上がりが繊細すぎるだろ。
>>4
作業の緩急がすごいよね。職人さんの腕の筋肉と指先の繊細さが同居してる感じ。
ボタンインコ飼いとしては 15:20 の仕上げが神すぎて涙出る。
目の位置とかクチバシの感じとか、完全に「理解」してるわ。
17:40 のグラデーション作る工程、何回見ても魔法にしか見えん。
色が混ざりそうで混ざらない、あの絶妙なライン。
>>7
あれ本当すごいよね。素人ならただの泥団子になるわ。
栃木県真岡市かぁ…ちょっと遠いけど行く価値ありそう。
お茶席でこれ出てきたら呼吸忘れる自信ある。
29:50 の三毛猫きたあああああああああ!!
フォルムが完璧。これもうマスコットにしてずっと眺めてたい🐈
>>10
楊枝で切るのが辛すぎるな…「かわいそうだけど美味しく食べたい」っていうコメントに激しく同意w
海外勢のコメントも面白いな。
「食べたら罪悪感で刑務所行きレベルの可愛さ」とか言われてて草
千利休もこれ見たら腰抜かすやろな。
伝統技術と現代の可愛さの融合、まさにクールジャパン。
シマエナガバージョンも見たい!
絶対真っ白でフワフワ感出すの得意そう。
コンロの上の照明のアイデアを真似しようとしてる海外ニキがいてワロタw
そこ見るのかよw
和菓子って敷居高いイメージあったけど、こういうのは親しみやすくていいわ。
若い子とか海外の人にももっと広まってほしい。
>>16
和風喫茶とかでこういうの気軽に出してくれたら通うわ。
動画のASMR的な要素もたまらん。
作業音と鳥たちの静かな美しさの対比が心地いい。
結局、29:50 のネコが最強ってことでOK?🐱
あのプニプニ感、画面越しでも伝わってくる。
コザクラもボタンもインコ界の人気者しっかり押さえてるのが神。
職人さん、絶対鳥好きだろこれw
日本の職人芸は世界一やな!
これからもこういう文化は大切にしていきたい。
よし、週末に栃木行ってくるわ。並ぶかな?
>>22
この動画見て行く奴多そうだから早めに行った方がいいぞw
和菓子アート、奥が深すぎる…
今日から俺も泥団子で修行するわ。
>>24
やめとけ、あのレベルは一生かかっても無理やw
最後にずらっと並んだサムネの光景、天国かよ。
一羽一羽に魂こもってるわ。
職人の手、綺麗だな。
清潔感あるし、無駄な動きが一切ない。
ポルトガル語とか韓国語のコメも多いな。
言葉通じなくても「可愛い」と「凄い」は共通言語なんだな。
15:20 の目を入れる瞬間、緊張でこっちまで息止まったわw
もう一回 29:50 見てくる。あの猫ちゃんに癒やされたい。
よし、明日のおやつは和菓子にするわ(安いスーパーのやつだけど)
>>31
気分だけでも紅谷三宅さんになw
マジでこの動画、全世界に拡散されるべき。
鳥好きの間では既に有名だけどなw
このクオリティは唯一無二。
お腹空いてきた…和菓子って意外とヘルシーだし最強のおやつ。
29:50 の猫、実は一番手間かかってそう。
模様の入り方とか計算され尽くしてる。
「作業の緩急」っていうコメあるけど、あれがプロの証だよな。
無駄がないから、鮮度が命の和菓子が美味しく仕上がる。
17:40 の黄色と緑のグラデーション、春を感じるわ✿
インコ飼いとして言うけど、これ飼い主へのプレゼントにしたら100%喜ばれるぞ。
4:40 の生地バシーン!から 15:20 の繊細タッチへの変化w
情緒不安定になりそうw
「キッチンで乾くまで飾っておきたい」ってコメ、気持ちは分かる。
食べたら消えちゃうの寂しいよな。
でも美味しく食べてあげるのが一番の供養(?)だよ。
結論:和菓子職人は魔法使い🧙♂️
あー、和菓子食べたくなってきた。マジで。
職人さん、素晴らしい動画をありがとう!癒やされた。
引用元: YouTube:Mastering the Art of Beautiful and Adorable Japanese Wagashi Cakesいやはや、栃木県真岡市の「紅谷三宅」さんの技術には、ただただ圧倒されました。和菓子と言えば四季折々の植物が定番ですが、ここまで愛くるしい動物たちを、伝統技術の「練り切り」で表現してしまう発想力と腕前は、まさに日本の至宝ですね。
特に驚いたのは、作業のコントラストです。 4:40で見せた豪快な生地作りがあるからこそ、その後の指先一つで命を吹き込むような成形作業が際立ちます。29:50の三毛猫なんて、あの丸みといい表情といい、和菓子であることを忘れて撫でたくなってしまうほどでした。
海外の方々が「これはアートだ」と絶賛するのも頷けます。効率が求められる時代ですが、こうした手間暇かけた「美しさ」を愛でる文化、大切にしていきたいですね。私もいつかお店に足を運んで、この「罪深い可愛さ」を五感で堪能してみたいと思います!
