【悲報】ジビエ料理、なぜか一般家庭の食卓に並ばない理由が闇深すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=8J7t85KpaJU
【動画の要約】
・ジビエが普及しない最大の理由は「安定供給」が不可能だから。
・「今週はイノシシ取れませんでした」が通じないのが飲食業界の厳しさ。
・家畜と違い、野生動物は捕獲量も質もコントロールできない。
・結局、コストとリスクが見合わず高級食材扱いのまま。
01:10のひろゆきの顔よwww
「いや猪ここ1週間全然取れないですよ」って店で言われたらブチ切れるわな
確かにファミレスで「今日はシカ肉品切れです」が毎日続いたら誰も行かんわな
結局、牛豚鶏がいかにチートかってことよ( ゚Д゚)
>>1
これ、実は衛生面の問題もデカいんだよな。
野生動物は何食ってるかわからんし、寄生虫のリスクがエグい
コメ欄にガチの解体場の運営者いて草
「採算合わない、ほぼ補助金頼み」ってのが現実なんだな…
東出昌大みたいに自分で獲って食う分には最高なんだろうけどね
ビジネスにするのは無理ゲーすぎる
>>10
年間2000頭獲れてもステーキ用の塊肉なんて少ししか取れないらしいぞ
残りは屑肉で売れないとか、牛ってマジで神だわ( ゚Д゚)
ひろゆきの「いつ取れるかわからない」理論、
現場の人からは「数は獲れるけど手間賃が出ない」って反論されてて面白いなw
ジビエ=高級肉ってイメージだけど、仕入れが不安定だからそうなるしかないんよな
ペットフードもレッドオーシャンらしいし、逃げ道がないww
>>25
結局、お役所の制度が古いままって意見もあるな
野生肉の流通制度をちゃんと作ればワンチャンあるのか?
結論:牛を育てた先人に感謝して吉野家行こうぜ!🏃💨
ひろゆきの配信、たまにこういう社会の構造的な話が聞けるから面白いわ
なお、本人の高評価ボタンは自演な模様ww
ひろゆき氏の「安定供給できないものはビジネスにならない」という指摘は、まさに飲食業界の核心を突いていましたね。動画の01:10付近での「猪が取れないから提供できない」という例えは、シンプルながらもジビエが抱える最大の弱点を表現していました。
一方で、コメント欄に寄せられた現場の方々のリアルな声も非常に興味深かったです。「数は獲れるが、解体や流通の手間、そして可食部の少なさが採算を悪化させている」という事実は、単なる供給不足以上の構造的な難しさを物語っています。補助金なしでは成立しないという現状は、趣味や文化としての側面が強いことを示していますね。
害獣駆除の観点からも期待されるジビエですが、私たちが安価で安全に食べられるようになるには、流通制度の抜本的な改革が必要なのかもしれません。とりあえず、今日は安定の牛丼を食べて感謝を噛み締めたいと思います!
