【神回】ミシュラン1つ星シェフが教える「邪道なジェノベーゼ」が旨すぎて常識崩壊する件www
https://www.youtube.com/watch?v=S-_Qn_3LdEo
【動画のポイント】
・香りを飛ばさないために「ボウルで和える」のが小倉流! [00:00]
・隠し味のアンチョビでプロのコクを再現✨
・ジェノベーゼに「じゃがいも」と「インゲン」を入れるのはイタリアの伝統! [10:00]
・パスタの茹で塩分濃度はガチの1.5%!
・バイタミックス(ミキサー)のパワーがえぐいww [08:30]
ボウルで和えるの、マジで目から鱗だったわ!
フライパンで火にかけると香りが飛ぶって言われて納得すぎる。 [00:00]
アンチョビ入れるの!?🤤
今までバジルと松の実だけで作ってたけど、これ絶対美味いやつやん。
>>2
それな。小倉シェフが「邪道」って言ってるけど、もうこれがデフォルトでいいよなwww
パスタの塩分1.5%って結構濃くない?
でもプロが言うなら間違いないんだろうな。
8:30のミキサーの回転速度www
バイタミックス欲しくなるけど高すぎて買えねえ!😭 [08:30]
「何で混ぜないのですか?」ってコメントに、シェフが「いらない気がして」ってバッサリ返してて草。
あのプロならではのアバウトな感じ好きだわ。
バジルの品質について語ってる農家の人のコメントも勉強になるな。
花が咲きかけると風味が落ちるのか…深い。
>>5
1.5%はソースに塩を入れない前提なんだろうね。
麺にしっかり味をつけるのがイタリアンスタイル!
10:00の具材投入シーン、じゃがいもとインゲン入れるのがクラシックなんだな。
炭水化物×炭水化物とか最高すぎるだろww [10:00]
小倉シェフ「昨日飲み過ぎた、二日酔いにいい」😁
食レポが正直すぎて信頼できるわww [12:40]
ニンニク擦りおろしちゃうと香りがエグくなるからダメって回答も有益。
適当に見えて、押さえるべきポイントが完璧なのがプロよな。
「神に近いリュウジってあのアル中の!?」ってコメントで吹いたわ。
どこの界隈でも名前が出るリュウジ草。
「まじここのイントネーションがミシュランじゃない」
これほんと好きwww親近感しかない。
一人前ならすり鉢で作るのもアリか。
ミキサーないから手動で頑張ってみるわ…!
レモンを上から少し絞ると爽やかになって良いらしいぞ!
アレンジ情報も助かる。
他のパスタ動画たくさんあるけど、小倉さんの手際の良さは異常。
仕上げのスピードがマジで早い。
これ真似して作ったら妻に「これ美味い!」って言わせたった!!✌️
小倉シェフありがとう、人生の質上がったわ。
庭に大量のバジルあるから明日作るわ。
痛みそうなバジルの一掃にもなるし最高やん。
結論:小倉シェフの動画は「本物」なのに「自分でもできそう」と思わせてくれるのが神。
>>20
それな!再生数稼ぎの派手な演出がないのが逆に見やすいわ。
コラヴィータのタリアテッレ使ってる人いて草。通すぎるだろww
実食シーンの幸せそうな顔よww
本当に旨いんだろうな。
「結局この動画は何が言いたいの?」とか言ってるアンチおって草。
プロの技を無料で学べる神動画に何求めてんだよw
小倉さんの料理に対する姿勢が本当に大好き。期待を裏切らないわ。
バジルを一瞬茹でて氷で締めるって裏技書いてる人もおるな。
色が鮮やかになるらしい、これも試したい。
バイタミックスの音、完全に工事現場だけど出来上がりの滑らかさが異常w
03:30のオイル測ってるシーン、あの量のオイルを乳化させるのがキモなんやろな。 [03:30]
「神に近いリュウジ」というパワーワードwww
小倉シェフも苦笑いしてそう。
じゃがいもがソースを吸って、麺に絡みやすくなるのかな?
計算され尽くしたクラシック、恐るべし。
小倉さんの動画見ると、いつもパスタ食いたくなって困る。
>>11
12:40からの「んまそ〜」が止まらない。あの食べっぷり最高。 [12:40]
よし、今晩はリングイネ買ってきてジェノベーゼや!
アンチョビも忘れずに。
ミシュラン店がここまで手の内明かしていいのかよww
ありがたく盗ませてもらうわ。
簡単そうで奥深い……。だからこそ料理は面白いんだよな。
ボウルで和えるだけでミシュランの味に近づけるなら、もう一生これでいいわ。
小倉シェフ、これからもプロ向けのガチ動画期待してます!
1.5%の塩分濃度、これだけは絶対に守るわ。
今まで適当にパラパラ入れてたのが恥ずかしい。
バジルを育てるところから始めたくなる動画だった。
フレッシュな香りは家庭料理最大の贅沢やしな。
小倉シェフ、最高のレシピをありがとう!!
引用元: Regalo小倉知巳のパスタ道:ミシュラン1つ星イタリアン店の「リングイネ・ジェノベーゼ」今回の小倉シェフのジェノベーゼ、まさに衝撃的でしたね!特に「ボウルで和える」という手法。フライパンで火を通すのが当たり前だと思っていた私にとって、香りを守るためのこの選択は、まさに目から鱗でした。
ミシュランの星を背負いながら、自らの手法を「邪道」と笑い飛ばす余裕と、その裏にある「素材の香りを最大化させる」という徹底したプロの理論。アンチョビの隠し味や1.5%の塩分濃度など、家庭でもすぐに真似できるポイントが満載でした。
バジルの香りが恋しくなるこれからの季節、このレシピで最高のジェノベーゼを楽しんでみてはいかがでしょうか?私も早速、アンチョビを買いにスーパーへ走ります!
