【検証】海外住み「みりん・料理酒高すぎ!(泣)」←これ本当に必要なの?代用して肉じゃが作った結果www
https://www.youtube.com/watch?v=XyfJx0KBQXA
【動画の要約】
・アメリカ等の海外では日本の調味料(本みりん等)がとにかく高い。
・みりん無し、料理酒無しなど、4パターンの条件で肉じゃがをガチ比較検証。
・みりんは「コク・照り・まろやかな甘み」を出すのに重要。
・「練りもの(ちくわ等)」は実は家で自作できるという耳寄り情報も!
06:10 みりんを砂糖で代用www
これ海外在住あるあるだよな。本みりん500mlで600円以上とかマ?
>>2
キッコーマンの500mlが610円は震えるわ…日本なら200円台だろ😅
12:00 見た目が全然違くて草
やっぱり「照り」って大事なんだなって再確認したわ
コメ欄に「練りものコンシェルジュ」現れてて草
白身魚に2%の塩でフードプロセッサー?これ有益すぎだろ!!
料理酒も高いから日本酒で代用したいけど、開封して数ヶ月経つの躊躇するってのはわかる(笑)
保存料入ってないやつだと特にね
04:20 具材の準備だけで丁寧さが伝わってくるわ
主婦のガチ検証は信頼できる( *´艸`)
>>7
砂糖だけだと甘いだけで物足りないってコメ、マジでそれな。
コクがないと和食って感じがしないんだよな~
ハーゲンダッツが日本の半額以下なのはマジで羨ましいwww
調味料の高さとアイスの安さ、どっちを取るかだな…
結論:和食しょっちゅう作るなら、高くても「みりん」は買ったほうがいいってことか。
あの日本特有のまろやかさは代えがたいもんな ^^) _旦~~
次の「家で作れるかまぼこ動画」も期待大ですわ!
海外在住組の救世主すぎるだろww
今回の検証動画、めちゃくちゃ興味深かったですね。日本にいると当たり前に安く手に入る「みりん」や「料理酒」ですが、海外だと高級品扱いという事実に驚きました。
実際に肉じゃがで比較すると、やはりみりん特有の「照り」と「コク」は砂糖だけでは補えないことが視覚的にもはっきり分かります。料理をより美味しくしたいという情熱が、代用案を模索させる…海外在住の方々の工夫には頭が下がります。
また、コメント欄で盛り上がっていた「練りものの自作」も目から鱗でした!タラなどの白身魚で自分でおでんの具が作れるなんて、まさにサバイバル知恵袋。こうした動画を通じて、和食文化の大切さを再認識できるのは素晴らしいことですね。
