【本格】サイフォンコーヒーとかいう理科の実験感満載の淹れ方wwwUCC公式が教える究極の一杯がこちら
https://www.youtube.com/watch?v=XGqvfdrj2VA
【動画の要約】
・サイフォンコーヒーの器具説明と準備のコツ(ネルフィルターの扱い等)
・お湯を沸かしてから上ボールを差し込むタイミングが重要
・「攪拌(かくはん)」の技術が味を左右する
・抽出後、濾過された後の粉の形が「ドーム状」になるのが理想
サイフォン憧れるけど準備がガチすぎるwww
でもこの理科の実験みたいな見た目最高にワクワクするわ
0:35 あたりのネルフィルターをセットする手つき、流石プロって感じ。
中心に合わせるのが意外とムズいんだよなこれ
>>2
わかる。アルコールランプとかビームヒーターの光を見てるだけで癒やされるわ
1:42 お湯が上がっていく瞬間、何度見ても魔法みたいで好き☕
>>5
そこから粉を入れるんじゃないんだな。先に入れておくパターンと後から入れるパターンあるけどUCCは先入れか
2:15 攪拌(かくはん)の仕方がめちゃくちゃ丁寧!
円を描くように…って簡単そうに言うけど、竹べらの角度とか重要そう
サイフォンって熱々で飲めるのが良いんだよね。
ハンドドリップとはまた違う香りの立ち方するし
3:05 二回目の攪拌!これで味が決まるのか…ゴクリ
>>7
あんまり混ぜすぎるとエグみ出るし、足りないと薄くなるし。
この動画の秒数はマジで参考になるわ
火を外したあとにコーヒーがダーッと落ちてくるの気持ちよすぎだろwww
4:12 この「ドーム状」に盛り上がった粉!
これこれ!これが上手くいった証拠なんだよねー!
>>12
俺がやるといつも平らになるか、偏るんだが。やっぱUCCの人はレベルが違うわ
てかサイフォンって洗うの面倒じゃない?
特にお手入れの部分とか気になる
>>14
ネルフィルターは水に浸して冷蔵庫保管だからな。管理はドリップより大変だけど、その手間が「儀式」感あって良いんだよ (^^)
この動画見てたら今すぐサイフォンセット一式買いに行きたくなってきた…
財布の紐が緩む音がするぜ…
>>16
ハリオかKONOか…悩むよなwww
とりあえず豆はUCCのゴールドスペシャル買ってくるわ!
最後の一滴まで美味しそうな色してる。ブラックで飲みたい
サイフォンで淹れたコーヒーって、油分もしっかり出るから口当たりまろやかなんだよな
あー、動画の香りがこっちまで漂ってきそう
結論:サイフォンはロマン。異論は認めない。 ☕✨
>>11
あの「コポコポ…」って音が最高なんだよ。ASMR動画としても優秀だわこれ
公式がこういう丁寧な解説動画出してくれるの助かる。
本で読むより100倍わかりやすい
明日の朝はちょっと早起きしてサイフォン淹れてみるわ!乙!
>>23
おっ、頑張れよ!粉のドーム作れるように祈ってるぞwww
見てたら喫茶店行きたくなってきたわ。マスターがサイフォン振ってるような渋い店
結局、自分で淹れるのが一番美味いんだよな(上手くいけば)
この動画のライティングも綺麗で、コーヒーが宝石みたいに見える
>>27
ほんとそれ。UCCのプロ意識を感じる
竹べら欲しくなってきた
>>29
100均の割り箸で代用しようとするなよ?www
ネルフィルターの保管方法についても一瞬触れてるけど、あれ重要だよね。乾燥させたら一発でアウトだし
コーヒー沼は深い…サイフォンはその深淵の一つだわ
この動画の解説員さん、声が落ち着いてて聞きやすい
>>33
それな。休日の午後に見ると最高にリラックスできる
よし、サイフォン買ってくるわ。Amazonポチった
>>35
行動力爆速で草。美味しいの淹れろよ!
UCCさん、次はアルコールランプの芯の整え方とかもやってほしい
豆の挽き具合は「中細挽き」か。メモメモ
動画最後の出来上がったコーヒー、色がマジで澄んでて美しい
これで明日から俺もサイフォンマスターだわ(錯覚)
サイフォンで淹れると部屋中コーヒーのいい匂いになるんだよなー
>>41
それこそが最大の贅沢やな
UCCのこのシリーズ、他の淹れ方も全部網羅してほしいわ
良い動画だった。コーヒー飲みたくなったから淹れてくるノシ
サンキューUCC。サンキュースレ主
サイフォンはいいぞおじさん「サイフォンはいいぞ」
ドーム状、ドーム状…(呪文)
>>47
頑張れよwww
今日も平和なコーヒーライフであった。完
1000なら明日サイフォンセットが空から降ってくる
引用元: UCC公式チャンネル:サイフォンでのおいしいコーヒーの淹れ方今回のサイフォンコーヒーの解説、見ているだけで芳醇な香りが漂ってきそうな素晴らしい内容でしたね。最近は手軽なドリップやカプセル式が主流ですが、あえてサイフォンという「手間」を楽しむ文化は、まさに大人の嗜みという感じがします。
特にUCC公式ならではの「攪拌(かくはん)」や「粉のドーム」といった具体的なチェックポイントは、初心者から上級者まで非常に参考になったのではないでしょうか。効率やスピードが求められる現代だからこそ、お湯が上がり、コーヒーがゆっくりと落ちてくるのを待つ数分間が、何よりの癒やしになるのかもしれません。
私もこの動画を参考に、週末は久しぶりにサイフォンを引っ張り出して、丁寧に一杯淹れてみようと思います。皆さんも、自分だけの究極のドーム作りに挑戦してみては?
