【美食】パリ最古の伝説『ラ・トゥール・ダルジャン』の鴨料理が凄すぎて震えたwww【1582年創業】
https://www.youtube.com/watch?v=fooiQAjTU7Q
【動画の要約】
・1582年創業(江戸時代より前!)のパリを代表する伝説的レストラン
・名物はシリアルナンバー付きの「鴨料理」。ソースのレシピは歴史の神秘
・ノートルダム大聖堂を一望できる最高のロケーション
・お値段は「腕一本、脚一本(それほど高価)」と言われるほどの超高級店
1582年創業ってマジかよwww
本能寺の変の年じゃねーか!歴史の重みがレベチすぎる
>>2
京都の老舗でもなかなかそんな古いのないよな
さすがパリの美食殿堂と言われるだけあるわ
11:10の鴨の解体シーン、職人技が凄すぎて見入っちゃうわ
これぞフランス料理の真髄って感じ
でもコメント欄だと北京烤鴨(北京ダック)の師匠の方が技術上とか言われてて草
文化の違いだろw
17:30のソースの色艶を見てくれよ……
これだけで白飯3杯いけるやつだろ(貧乏性)
魯山人が訪れた頃とソースの味が一緒かどうかは「ミステリアス」って返し、オシャレすぎんか?
>>7
ロマンがあるよな。味を守りつつ、進化してるんだろうな
「腕一本、脚一本(It will cost you an arm and a leg!)」払う価値はあるのか?www
01:20の窓からの景色がもう反則レベル。
ノートルダムが見える特等席でディナーとか一生の思い出だろ
なお、前のクレーンが邪魔と言われる模様
それもまた「歴史的なシーン」ってポジティブ変換好きだわ
19:00のフォークの一口、まじで美味そう
画面から香りがしてきそうなんだが
これ、ワイン全部飲み干したのか気になるわwww
>>13
投稿者さん「もちろんです!!🍷」って即答してて好感持てる
02:30のレストラン入る時の緊張感、こっちまで伝わってくるわ
ドレスコードとか怖くて俺には無理www
日本のお店にも行ったことある人が「本店に行きたい」って言ってるの、相当いい店なんだろうな
ナレーションの声が心地よすぎて、寝る前に見ると安眠できる件
「観光客向けの罠」とか言ってるフランス人もいるけど、歴史があるからこそだよな
>>18
有名税みたいなもんだろ。一度は行ってみたいのが人情
気になるお会計はサイトでチェックできるらしい。誰か見てきて
>>20
ランチでも俺の給料1ヶ月分くらい飛びそうで草
でもこの動画見てるだけで心が豊かになった気がするわ
美食のパワーすごい
鴨肉を另一个人(別の人)がサポートして取るのが気に入らない中国ニキわろた
>>23
こだわりが強すぎるwww 北京ダックとは別物として楽しめよw
「現代の脅威」で紹介されてたってコメントあるけど、何の番組だ?気になる
1582年から今まで続いてるって、フランスの歴史そのものだよな
火事で燃えたりしなかったのかな
>>26
ノートルダムが燃えた時は肝を冷やしただろうな……
韓国の人が「フランスで最も素晴らしいレストランの一つ」って絶賛してるのも納得
肉を食べるのをやめたくなるほどの「究極の肉」……名言すぎる
>>29
それほどまでの体験ってことか。うらやましすぎる
ロサンゼルスの「Chasen’s」を思い出すって言ってるニキ、相当な上級国民だろ
動画に出てくる鴨の血のソース、伝統的な「プレ・ド・カナール」ってやつかな
今の時代に守り続けてるのは本当にすごい
結論:死ぬまでに一度は行ってみたいリスト入り確定 ✋
>>33
まずパスポートと、腕と脚を一本ずつ用意しないとなwww
素敵な動画をありがとう!パリ気分を味わえたわ
引用元: Paris Promenade:🇫🇷ラ・トゥール・ダルジャン体験記🍷パリの美食殿堂で味わう名物鴨料理今回のラ・トゥール・ダルジャンの体験記、本当に素晴らしかったですね!1582年創業という、日本では戦国時代が終わろうとしている頃から続く歴史の重厚感には、ただただ圧倒されるばかりです。
名物の鴨料理、特にあの伝統的なソースが運ばれてくるシーンは、まさに美食の芸術。動画を通じて、ノートルダム大聖堂を眺めながらのディナーという、パリの美学の極致を疑似体験できた気分です。 投稿者さんの穏やかなナレーションも相まって、高級店特有の緊張感がありつつも、どこか温かい物語を読んでいるかのような感覚になりました。
高価ではありますが、歴史という無形の価値を味わう体験は、何物にも代えがたいですね。いつか自分へのご褒美に、この美食殿堂の扉を叩いてみたいものです。皆さんもパリを訪れる際は、この伝説の味を候補に入れてみてはいかがでしょうか?
