【永久保存版】松尾シェフのステーキ焼き方講座が神すぎて、スーパーの安い肉が高級店の味になる件www
https://www.youtube.com/watch?v=_1zKpvwttsE
【動画の要約】
・スーパーのリブロースをバラして脂身やスジを外すプロの技
・テフロン、グリルパン、ステンレスなどフライパン別の焼き分け
・肉の厚みや種類に応じた最適な火入れのコツ
・「初心者」と言われても嫌な気がしないシェフの癒やし解説
待ってました!松尾シェフのステーキ回!
14:40 の断面見た?あんなの絶対旨いやん🤤
この人の声、本当に癒やされるわ…
料理動画なのにASMRとしても優秀すぎるww
>>3
わかる。絵描いてそうな喋り方だよねw
柴崎先生(水彩画)と松尾シェフはYouTube界の二大癒やし。
05:10 の「上手な焼き方」解説がマジで勉強になる。
今までフライパンのせいにしてたけど、全部自分の技術不足だったわ…w
スーパーのリブロースをバラして脂身外すの斬新すぎない?
あそこがナイフでギシギシする原因だったのか。
>>6
確かに。家で焼くとどうしても微妙だったけど、固定概念が覆ったわ😊
よし、今からロピア行ってステーキ肉買ってくるわ🥩💨
09:00 のグリルパンで焼くシーン、ドキドキするわ…!
あの焼き目、たまらん。
トップバリュのタスマニアビーフが高級レストランの一品に見える不思議w
魔法かよ。
ステンレスパンで複数枚焼くのはダメって言ってたな。
勉強になるわぁ。
安土桃山時代から生きてるシェフって言われてて草
でもそのくらいの説得力と気品があるよね✨
「初心者」って呼ばれてもこのシェフなら許せるw
優しさが溢れ出してるわ。
シェフの手がめっちゃ綺麗じゃない?
清潔感あって料理動画として最高に気持ちいい‼️
02:20 の導入からもう引き込まれる。
焼き方のノウハウが凝縮されすぎ。
>>11
高温対応のテフロン加工なんてあるんだな。
道具の選び方から見直したくなってきた。
頂いたサーロインを真似して焼いたら家族に大好評だった!
牛さんも成仏できたと思う😊w
天然塩と梅ペーストで食べるステーキ…
それ絶対うまいやつじゃん。真似しよ。
絵画の柴崎、料理の松尾。
この納得感は異常www
油の飛び跳ねは大変だけど、あの完成度なら掃除も頑張れるわ💰️
元気ないから黒毛和牛焼こうと思って見に来たけど、
シェフの笑顔で焼く前から元気出たわ。
鋳物のフライパン欲しくなってきた…
道具を揃えるのも料理の楽しみだよな。
>>6
バラした肉をまた組み合わせて焼くのがプロの計算なんだろうな。
14:40 の焼き色、本当に芸術的。
この動画を俺のステーキバイブルにするわ。
もう失敗する気がしない。
シェフがカッコ良すぎて内容が頭に入ってこないから3回見た😂w
何十年焼いてても結局「初心者」だったと思い知らされたわ。
勉強になりました!
次は鴨肉の焼き方もお願いしますシェフ!!
>>14
ほんとそれ。気を遣ってらっしゃるんだろうね。
美しい手が作る料理は、それだけで信頼できる。
肉汁を出さずに焼く…これが一番難しいんだよな。
でもこの解説ならできそうな気がする!
最後の 16:30 のシェフのドヤ顔(褒め言葉)が好きすぎるww
肉の厚さとフライパンの種類を考慮してなかったのが敗因だったか…
気づかせてくれてありがとうシェフ。
ヒレステーキ焼いたら家族が大喜びした!🍴😍✌️
松尾シェフのご指導のおかげです!
焼きの音だけで白飯3杯いけるわ🍚w
>>23
あの断面のロゼ色、完璧すぎるよね。
あんなに綺麗に焼けるようになりたい。
無料で見られる動画のクオリティじゃないよなぁ。
感謝しかない。
ステーキは男のロマン。
松尾シェフはそのロマンを叶えてくれる魔法使い。
毎日見て勉強します。早速今日から試す!🙏💕
なんでこんなに信用できるんだろう…
やっぱプロの風格ってすごいな。
>>6
リブロースの解体、真似してみたらマジで食べやすさが全然違った。
これ知ってるだけで上級者気分だわw
柴崎先生と交互に見る無限ループから抜け出せないw
幸せな時間だ。
今回のステーキ回、個人的にも「永久保存版」だと確信しました!スーパーで手に入るリブロースを、あえて脂身やスジでバラしてから焼き分けるという発想は、まさにプロならではの知恵ですね。
特に「14:40」の完璧な火入れ加減には、思わずため息が出ました。フライパンの種類によってアプローチを変える丁寧な解説は、料理初心者だけでなく、もっと料理を極めたい中・上級者にとっても非常に価値のある内容です。松尾シェフの、食材に対する敬意と視聴者への優しさが詰まった語り口は、見ているだけで心が洗われます。
美味しいステーキを焼くことは、家族や大切な人を笑顔にする最短ルート。私もこの動画を参考に、週末はちょっと良いお肉を買って、グリルパンでの「ドキドキする焼き」に挑戦してみたいと思います!
