【悲報】自称・職人歴17年の焼き鳥屋、YouTubeで技術を公開するもプロや素人からボコボコに叩かれてしまうwww
https://www.youtube.com/watch?v=ng9HHSF_Z1c
【動画の概要】
・「串打ち三年、焼き一生」を掲げる店主のこだわり解説。
・朝引き鶏を夕方に捌くスタイルと、秘伝のタレを公開。
・しかしコメント欄では、現役職人から「下の下」「ヒドすぎる」と厳しい指摘が殺到。
・仕込みの衛生面や、肉の扱い方について論争が勃発中。
サムネの「技」ってデカデカとした文字がシュールに見えてきたわwww
コメ欄のプロの怒りが凄まじくて草生える。
10:10の焼きシーン、見た目は美味そうなんだけどなぁ。
でもハツを水洗いしてそのまま刺すのは素人目にも「ん?」ってなるわ。
現役の焼き鳥屋降臨しててワロタ。
「ハツは水洗いしない」「レバーの血が残ってる」とかガチ指導すぎて震える((((;゚Д゚))))
>>4
あのコメント辛辣だけど、納得感しかないんだよな。
「刺してるというより刺さってるだけ」ってパワーワードすぎるだろ。
まな板がずっと濡れてるの気になる…衛生的に大丈夫なんかこれ?
06:30の焼き台の汚れもな。職人なら道具を大事にしろって言われるやつ。
有名店の動画と比べると違いがわかるってコメあったけど、確かにそうかも。
でも常連さんは「いつもありがとう」って感謝してるんだよな。
味さえ良ければ正義なのか、それとも客が気づいてないだけなのか。
「朝引き鶏を夕方に捌く」ってドヤってるけど、
朝引きなら問屋で捌いてるはずってツッコミ入ってて草。矛盾しとるんか?
11:40のタレのこだわりも、醤油と砂糖と酒だけって言っちゃってるしな。
秘伝…?ってなるわな ( *´艸`)
>>10
逆にシンプルイズベストってことかもしれんぞw
まぁ俺はコンビニの焼き鳥で満足しちゃう勢だけど。
肉を手で揉み込むシーン、あれは劣化早めるだけってプロがブチギレてて草。
「あんな手でグチャグチャしません」はワロタ。
もも肉の皮を串に通してないように見えるって指摘もあったな。
細かいところまで見てる視聴者が多くて、YouTubeの焼き鳥界隈怖すぎ。
でも自分の哲学持ってやってるのはカッコいいとは思うけどね。
叩かれまくってるけど、これで店が暇になったら可哀想w
>>14
逆に炎上商法で客増えるパターンもありそう。
「本当にヒドいのか確かめに行ってみた」系YouTuberがアップを始めました。
10:18~ のタレの説明、結局「客に出す直前に醤油と砂糖と酒のタレにつける」
これだけで美味しいなら、素材がいいのかねぇ?
職人歴17年で「まだまだなぁ」って言われる世界、厳しすぎワロタ。
俺の仕事なら1ヶ月でベテラン面できるのに。
結局、YouTubeに出るってことはこういうリスクもあるってことやね。
本物の職人から見たら隙だらけなんだろうな。
とりあえず焼き鳥食べたくなってきた。
批判コメ見ながら食べる焼き鳥は格別そうだわ。
結論:10:10の焼きシーンだけ見て「美味しそう」と思うのが一般人の幸せなのかもしれん。
引用元: YouTube:【職人歴17年】焼き鳥の串差し・焼き方/看板無き名店(焼鳥こけこっこ)秘伝公開今回の動画、コメント欄の熱量が凄まじいですね。17年というキャリアを積んだ店主の「こだわり」に対して、同業者と思われる方々からのテクニカルな指摘がこれほどまでに入るとは、まさにYouTube時代の「技術公開」の難しさを物語っています。
ハツの処理や肉の触り方など、プロの視点では「基本」とされる部分が、一般客の「美味しい」という評価と必ずしも一致しないのが面白いところ。ですが、食の安全や衛生面、そして素材を活かす技術については、厳しい声が出るのも「職人の世界」の誠実さかもしれません。
動画を通じて技術が可視化されることで、私たちが普段何気なく食べている一本の串にどれほどのノウハウが詰まっているか、改めて考えるきっかけになります。厳しい意見もまた、日本の食文化を支える「眼」なのかもしれませんね。
