【飯テロ】プロが教える「ガチのボロネーゼ」が次元違いすぎる件www肉の脂を捨てるのがコツ!?
https://www.youtube.com/watch?v=41abBAjyQ0c
【動画の要約】
・プロがお店で実際に出しているボロネーゼの仕込みを公開!
・ソフリット(香味野菜)をじっくり炒めるのが美味しさの秘訣。
・「肉の脂を捨てる」工程で雑味のないクリアな旨味に。
・パスタだけでなく、グラタンやフランス料理のアッシェパルマンティエにも応用可能!
待って、04:00の挽肉炒めてるシーンやばない?www
このパラパラ感、家じゃ絶対無理なやつやん。
>>2
そこな!肉の脂を捨てるって発想がなかったわ。
「脂=旨味」だと思ってたけど、プロは雑味として捨てるんやな…勉強になるわ。
「お好みで~」って言いつつ、やってる工程がガチすぎて草
アヤフヤとか言われてるけど、これがプロのさじ加減ってやつだろ
>>4
「お好み」って説明が曖昧ってキレてるやつおるけど、
料理なんて最終的には自分の舌が頼りなんだから正解やろ。
ボロネーゼってパスタ以外に何使うん?って思ってたら
アッシェパルマンティエとかいうオシャレな名前出てきてビビったw
>>6
フランスの家庭料理だと定番らしいぞ。
グラタン系にも使えるし、多めに仕込んでおく価値あるわ。
カセットコンロの下に敷いてある「Made in France」のやつ何?
あれがあるだけでキッチンがプロ仕様に見えるんだけど。
ソフリットから自作するとレトルトとの差は歴然ってマジ?
時間かかるけど、あの映像見せられたらやりたくなっちゃうよなあ
料理の専門学校通ってるやつも参考にしてるレベルの動画とか
もうこれタダで見ていいクオリティじゃないだろwww
>>10
ほんまな。レシピをなぞるだけじゃなくて、
「料理人としての生き方」を学べってコメントが深すぎて震えた。
出店おめでとうございます!って声多いな。
このシェフのお店なら絶対美味しいボロネーゼ食えるわ。
「肉の脂を捨てる場合が多い」ってさらっと言ってるけど、
その一工夫で家庭料理がプロの味に化けるんだろうな。
結局これ何人前になるん?🤔
週末に大量に作って冷凍保存しときたいわ。
>>14
材料的に結構な量になりそう。でも美味すぎてすぐ無くなりそうww
「大統領の料理人」の話が出てくるの草w
フランスの家庭料理、もっと知りたくなったわ。
研究家を自称してるだけあって、プロセスが論理的で納得感あるんだよな。
アヤフヤとか言ってるやつはもっと動画を集中して見ろ😡
投稿再開してくれるの激アツすぎる!!
待ってたファン多すぎやろwww
>>18
次はどんなレシピ研究してくれるのか楽しみやな( *´艸`)
結論:プロのボロネーゼは愛と研究の結晶だった。
>>20
俺も今週末、ソフリットから挑戦してみるわ👍
肉のパラパラ感とあのソースの照り…空腹時に見るもんじゃなかったな。
今すぐパスタ食いたい。
フランス人プライド高いからパスタ使わないとかいう偏見レス好きww
実際はどうなんだろうね?
>>23
家庭料理レベルなら普通に食べるんじゃね?
まあアッシェパルマンティエの方が「らしい」けどさw
「丁寧な説明と料理のクオリティーが凄い」
ほんとこれ。素人でも分かりやすいけど極まってる。
ファビオさんの動画と合わせて見てるって人多いな。
YouTube料理界隈、レベル上がりすぎだろ。
>>26
俺ら視聴者は、その叡智を「お好み」でつまみ食いするだけや(ゲス顔
カセットコンロの下に敷いてるやつ、結局答え出てない?
めっちゃ気になるんだけどw
>>28
誰か特定班はよ!
らぴたすくんは研究家、これ名言やな。
既存のレシピにとらわれない姿勢、尊敬するわ。
門を叩けとか言われてるけど、実際弟子になりたいやつ多そう。
店ができたら行列不可避やな。
今回のは神回だったわ。何度も見直してマスターするわ!
脂を捨てるシーン、04:00付近の音もいいんだよな…
ASMRとしても優秀w
「時と場合によりますが^_^」
この余裕の返し、プロの貫禄やん。
>>34
なんでもかんでも絶対じゃない、っていうのが本物感あるわ。
ボロネーゼは「肉を食うソース」って再確認した。
今日のご飯、ひき肉買ってくるわ。もちろん脂は捨てるぜ!
>>37
ソフリットも忘れるなよ!w
らぴたすさんの次回作が今から待ち遠しい件。
サンキュー、プロ!最高のレシピやった!
引用元: Rapitasu Cuisine:【ボロネーゼ】プロがお店で仕込むミートソースの作り方今回のボロネーゼ解説、凄まじかったですね。特に「肉の脂を捨てる」という工程には目から鱗が落ちた人も多いのではないでしょうか。旨味の塊だと思っていた脂をあえて引くことで、最後まで食べ飽きない究極のソースに仕上げる…まさにプロの「引き算」の美学を感じました。
コメント欄で話題になっていた「お好み」という言葉も、単なる手抜きではなく、「レシピをなぞるだけでなく、自分自身の最適解を導き出してほしい」という、料理研究家としての熱いメッセージに聞こえました。専門学生からも支持される理由がよく分かりますね。
お店のオープンも控えているとのこと、この「ガチの味」が実際に食べられる日が今から楽しみで仕方ありません!皆さんもぜひ、週末はじっくり時間をかけてソフリットから仕込んでみては?
