【朗報】リュウジの『至高の生姜焼き』、小麦粉をまぶすだけで店の味を超えてしまうwww
https://www.youtube.com/watch?v=DyIbem99ELU
【動画の要約】
・肉はロース。筋切りをして縮みを防ぐのがコツ [02:00]
・小麦粉(薄力粉)をまぶすことで、肉を柔らかく保ちタレを最高に絡ませる [02:50]
・生姜は「すりおろし」と「千切り」のW使いで香りと食感を楽しむ [01:30]
・味の素4振りで旨味の底上げをするのが「至高」の秘訣 [05:20]
これマジで革命だった。今までバラ肉派だったけど、ロースに寝返ったわwww
[02:30] の下味つけるシーン、地味だけどこれやらないと味が決まらないんだよな
>>2
小麦粉マジック凄すぎ。パサつきがちなロースがしっとり仕上がるの魔法かよ✨
生姜の千切り真似したら食感良くて草。今までおろし生姜だけだったわ
てか、この頃のリュウジさんめっちゃ痩せてね!?若返り動画かと思ったわwww
>>6
6年前のレシピだぞ。今や酒クズの神だけど、この時はまだ初々しいなw
[05:20] 出たー!至高の味の素4振りwww これを入れなきゃ始まらない
生姜の皮剥かなくていいの助かる。ズボラ飯の極致
>>9
皮の近くが一番香り強いからな。リュウジさんの理論、納得感しかない
小麦粉なかったから片栗粉でやったけど、ちょっとトロみが強くなりすぎた。やっぱり薄力粉が正解か
>>11
片栗粉だと竜田揚げっぽくなるよなw [02:50] の説明通りに薄力粉振るのがベスト
子供が「死ぬほどうまい!」って言いながら完食したわ。リュウジ兄さんありがとう😊
これマヨネーズつけると背徳感ヤバイぞwww 誰だよ合わないって言った奴!
[06:30] このタレが絡まったキャベツだけで白飯3杯いける件
>>15
まさに「小麦粉マジック」のおかげでタレがキャベツまでしっかり行き渡るんだよな
マキマさんってこんな味かぁ…(意味深)
>>17
お前、コメ欄のマキマネタから逃げろwww
[07:40] の実食でハイボール飲んでるの見て、今からコンビニ行ってくるわ
自分勝手アレンジして失敗してたけど、レシピ通りに作ったら本気で旨かった。何かが少し違うだけで至高になるんだな
これ鶏肉で作っても美味いタレだよな。汎用性高すぎ
>>21
醤油・酒・みりんのバランスが黄金比なんだろうな。味の素も忘れずにな!
激不味になったってコメあったけど、生姜入れすぎか焦がしたパターンかな?
>>23
強火にしすぎると醤油が苦くなるから注意な。弱めの中火でタレを絡めるのがコツ [06:00]
藤原竜也に似てて草。どっちも酒好きだしなw
筋切りしないと反り返って「これじゃない感」出るから、[02:00] は絶対飛ばすなよ!
これ彼氏に作ったら「今までで一番美味い」いただきましたー!www
>>27
お幸せにな!俺も自分のために作るわ(血涙)
2025年になっても見てる人いて安心した。色褪せない名レシピだわ
結論:生姜焼きは「小麦粉」と「味の素」で決まる。
お前らキャベツの千切りも忘れるなよ。至高の生姜焼きには必須だ
>>31
リュウジのもやし炒めと合わせるのも神相性らしいぞ。やってみるわ!
喋り方うざいって言ってる奴、一度作ってみろ。味で黙らされるからw
[05:20] の味の素入れる時のリュウジさんの顔、職人のそれだろ
この動画見てから生姜焼きのハードル下がった。簡単なのにプロ級
>>35
まじそれな。生姜の千切りとかテクい感じするのに実は楽っていう
カナダ産のお安い豚肉でも柔らかくなった!小麦粉先生マジパねえっす
>>37
高級肉使うより、安い肉をどう美味しくするかがリュウジ飯の真髄だよな
翌日のお弁当に入れようとしたら、夜の間に家族に食い尽くされたんだが…
>>39
あるあるwww 箸が止まらない系の罪な味だわ
生姜焼きスタンバイOK。今日はハイボールで優勝してくる🍺
>>41
優勝おめでとうwww 至高の世界へようこそ
評価:A+。タレの配合が神がかってる。
>>43
個人的にはSランク。生姜焼きの完成形だと思う。
よし、今晩は至高の生姜焼きで決まりだな!
引用元: 料理研究家リュウジのバズレシピ:これより旨い生姜焼きを知らない【至高の生姜焼き】今回の「至高の生姜焼き」は、まさに料理研究家リュウジさんの真骨頂とも言える動画でしたね。6年前の動画ながら、今なお多くの人に愛されている理由がわかります。
一番のポイントはやはり「小麦粉をまぶして焼く」という一手間。これだけで肉の保水性が上がり、パサつきがちなロース肉が驚くほどジューシーに仕上がるんです。さらに、生姜の「おろし」と「千切り」のダブル使いによる香りの重なり合いは、まさに至高の名にふさわしい工夫でした。
「昔のリュウジさんは痩せていた」なんてコメントもありましたが(笑)、料理に対する情熱と理論の深さは当時から変わっていません。今夜の献立に迷っている方は、ぜひこのレシピで「優勝」してみてはいかがでしょうか!
