【朗報】島根のJR無人駅、なんと丸ごと「クラフトビール醸造所」に改造されてしまうwww
https://www.youtube.com/watch?v=LAMdRn5yk94
【動画の要約】
・島根県江津市のJR波子駅(無人駅)を丸ごとブルワリーにした「石見麦酒」
・小規模醸造に特化しており、最小50リットルからオリジナルビールが作れる!
・地元のお米や柑橘類のピールを使い、すっきり飲みやすいビールを醸造。
・固定概念に囚われない新しい素材や技法に挑戦し続けている。
無人駅をそのままビール工場にするとか発想が天才すぎるだろwww
電車降りたら即ビール飲めるって最高やんけ🍻
0:47~の工場長さんの「固定概念に囚われずに新しい素材、新しい技法に常に挑戦する」って言葉、ガチの職人感あってかっこいいな。
こういう人たちが作るビールは絶対に美味い。
50リットルからオリジナルビール作れるってマジ!?
お前らで金出し合って「GMS民専用オフ会ビール」作ろうぜwww
>>14
お前らの味覚で作るビールとか、絶対エナジードリンク味とか激辛とかになるから嫌だわwww
普通に地元の柑橘ピール入りのすっきりしたやつ飲ませろや( ゚Д゚)
地方の赤字ローカル線の無人駅って維持費ばっかりかかって大変って聞くけど、
こういう風にビジネスの拠点として生まれ変わらせるのって地方創生の最適解の一つだよな。
>>28
ほんとそれ。
「列車に乗って遊びに来てください」って最後に言ってるのがエモい。
鉄オタとビール党の両方を取り込める最強の立地だわw
しかも、ここの小規模醸造の技術(チェストフリーザーとビニール袋を使った石見式)って、
今や全国のブルワリーで採用されてて、アジアにも輸出されてるらしいぞ。
無人駅から世界へって夢がありすぎるだろ……。
今年の夏休みは島根旅行に決定したわ。
海見ながら波子駅で美味いクラフトビール飲んでくるわノシ
JRの無人駅をそのままブルワリーにしてしまうという大胆な発想に驚かされました!過疎化が進む地方の駅という資産を、ただ残すだけでなく「人が集まる新しい拠点」として生まれ変わらせた石見麦酒さんの取り組みは、これからの地方創生の大きなヒントになりそうですね。
また、独自の小規模醸造方式(石見式)によって、誰でも50リットルからオリジナルビールを作れるというハードルの低さも魅力的です。固定概念に囚われず、地元の素材を活かしたビール造りに挑戦する姿勢から、ものづくりへの熱い情熱が伝わってきました。
ビール好きとしては、電車に揺られながら波子駅を訪れ、その場で出来立てのクラフトビールを味わう旅に出てみたくなりました!皆さんも、島根を訪れた際はぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
