【神回】ミシュラン三つ星・村田吉弘シェフが教える「至極の親子丼」が異次元すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=tIbMxydVu2U
【動画の要約】
・「菊乃井」村田氏による、出汁から作る本格親子丼のレシピ公開。
・黄金比「7:5:3」の割り下(出汁:みりん:薄口醤油)が味の決め手。
・水溶き片栗粉で煮汁に濃度をつけることで、卵がふわふわトロトロに!
・鶏肉は小さめに切り、九条ネギを使用するのが京風の極意。
ミシュラン三つ星の技が無料で見れるとか、マジでいい時代になったよな…😳✨
>>1
乙。01:40の出汁取りからして気合が違うわ。血合いのない鰹節とか素人には手が出せんww
「水溶き片栗粉は目からウロコ」ってコメント多いけど、これマジで革命だよな。卵がスープに溶け込まずにふわっふわになる。
>>4
確かに!卵スープ作る時のテクニックを親子丼に応用するとか、まさに科学だわ。
でもさ、出汁7・味醂5・薄口3って味濃すぎねーか?塩っぱくてあかんわ、俺には5:1:1くらいが丁度いいわw
>>6
それがプロの「お金を取るための出汁」なんだよ。家庭用とは次元が違うんだってば!
04:40の卵を投入するシーン、何回見ても美しいわ…あのトロトロ感は異常🤤
結局、卵は何個使ってるの?動画だと一人分で2〜3個くらいに見えるけど。
>>9
基本は2個やろ。でも村田さんのやり方なら水溶き片栗粉のおかげでボリューム出るから1.5個でもいけそうw
親子丼をスプーンで食うやつは許せん!って言ってるニキがいて草。箸で食うのが日本の美学よな🥢
「だしの素や砂糖を使わないのが本物のプロ」っていう意見には同意。素材の味を最大限引き出すのが三つ星の矜持だよなぁ。
親子鍋じゃなくてテフロンのフライパンでやる方が卵がくっつかなくて楽なんだよな。野永シェフもそう言ってたし。
このレシピで一番難しいのは、近所のスーパーで「九条ネギ」を探し出すこと定期www
実際に作ったけど、マジで人生最高の親子丼になったわ。家族からも「店開ける」って絶賛された!村田先生ありがとう😊
06:30の完成した親子丼、見た目からしてレベチ。この山椒の振り方までプロの計算なんだろうな…
>>16
「ご飯に汁が染みすぎて台無し」とか言ってるやつおるけど、あれはつゆだくの魅力がわかってないわw
村田先生の「数値化して誰にでも分かりやすく教える」姿勢は本当に尊敬する。老舗の息子なのに驕りがない。
めんつゆ派の俺も、今日ばかりは出汁を取ってみようという気になった。この動画はそれだけの魔力があるわ。
結論:親子丼は科学であり、愛である。村田シェフは神。
引用元: YouTube:Japanese master’e recipe! Excellent Oyakodon made from dashi[Yoshihiro Murata]今回の村田吉弘シェフによる親子丼解説、まさに「プロの極意」が詰まった内容でしたね。特に水溶き片栗粉で煮汁をコーティングするテクニックは、家庭料理を一気にプロの味へ引き上げる魔法のような教えでした。
効率化が進む現代だからこそ、あえて丁寧に引いた出汁と、計算し尽くされた「7:5:3」の黄金比が心に響きます。単なるレシピ紹介に留まらず、なぜそうするのかという理由(科学)を惜しみなく公開する姿勢こそが、三つ星料理人の誇りを感じさせますね。
週末はちょっと良い鰹節と九条ネギを買い込んで、この「至極の親子丼」に挑戦してみたくなりました!皆さんの食卓も、この動画でさらに豊かになること間違いなしです!
