【衝撃】ぞうさん、総重量4kgのカツカレーを「飲み物」として処理してしまうwww【大食い】
https://www.youtube.com/watch?v=IjOaO6kxKQA
【動画の要約】
・制限時間7分50秒、総重量4000gの超巨大厚切りカツカレーに挑戦!
・「カレーは飲み物」を地で行く爆速スピードで完食を目指す。
・完食後の「おやつの時間」という名の追加注文に周囲が戦慄。
・白シャツを一切汚さないプロの技術と、極限状態の「手の震え」が話題に。
4kgを8分弱で食えとか店側も絶対無理だと思ってただろwww
賞金の3万円準備してなくて慌ててたの笑うわ
冒頭の記録聞いてリアルに「…は??」って声出たわw
7分50秒で4kgは人間業じゃない
ぞうさんの白シャツ、なんで汚れないんだよ…
麺類もそうだけど、カレーをこの速度で食べて無傷なのが一番凄いわ
>>4
それな。俺なら最初の一口で詰む。
手の震えがガチすぎて心配になるレベル🫨
アドレナリン出まくってるんだろうな
「カレーは飲み物」をリアルで見せつけられたわ
02:10 からのラッシュがマジで戦慄する
カツがめちゃくちゃ美味そうなのに、味わう暇がなさすぎて草
でもラストスパートのかっこよさは異常
10分足らずで体重が4キロ増えるってどんな感覚なんだよ…
胃袋が宇宙すぎるだろ
>>9
その後に「おやつの時間」とか言って追加注文してるのが一番ヤバいwww
14:50 見てみ、普通にカツ丼とラーメン食ってるからな
店側の「楽勝っすかw」っていう無神経な発言にはイラッとしたけど、
実力で黙らせるぞうさんマジでプロだわ
生卵6個トッピングは、もはや飲み込みやすくするための潤滑剤なんだろうな🥚
「カレーは飲み物」説に説得力が増していく
手の震えについては、長年やってても緊張するって本人が言ってるしな
それだけ真剣勝負ってことよ
正直、早食いは見てて心配になるけど、このスピード感はエンタメとして完成されてる
7分50秒を切りにいく姿は感動したわ
>>14
最後の一口を押し込む時の表情、ガチの戦士だったな
具材の取り方にムラがあるのが気になるってコメントあって草
あの秒刻みの世界でそんな余裕あるわけないだろwww
おやつの時間のカツ丼、赤身と脂身のバランスが最高すぎて飯テロだわ😋
4kg食べた後にあれを「美味しい」って言えるのが凄い
結局、何が凄いって、あれだけ食べて爽やかに「ごちそうさまでした」って言えるところだよな
見ていて不快感がないのがぞうさんの強み
前記録の7分50秒って誰が立てたんだよw
ジャイアント白田とかそこらへんのレジェンド級じゃないと無理だろ
>>19
それを超えたぞうさんはもう大食い界のトップ確定だな
カツの厚みが異常で、飲み込むのも一苦労そうだったのに、、
やっぱりプロの咀嚼力は違うわ
「お腹大きいのは知ってるけど、火傷しないの?」
これ俺も思った。あの熱々のカレーをよくあの速度でいけるわ。
店側の驚いた顔、100回は見れるwww
「マジで食いやがった…」って顔してたもんな
>>23
賞金3万円、おやつ代で消えてそうで草
サングラスに革ジャンのオープニングもかっこよかったな
キャラ作りも徹底してる
手の震えについてのテロップ、個人的には優しさを感じたけどな
それだけ体張ってるってことだし
カレーチャレンジは飲み物だけど、カツ丼はちゃんと味わって食べてて安心したw
14:50 の幸せそうな顔よ
大食い動画見てて「かっこいい」って思ったの初めてだわ
ラストスパートの執念が凄かった
>>28
あのタイムリミットとの戦いは手に汗握ったな
4kg食べてさらにラーメンとカツ丼…
もはや人間界のバグだろ
「タイムアタックはもうやめよう」ってコメント、気持ちはわかるけど
それを超えていく姿が見たいファンも多いんだよな
更新おめでとう!🎉
良い動画だった。また次の伝説期待してる。
とりあえず今日の晩飯はカレーに決めたわ
もちろん普通サイズでなw
ぞうさんの胃袋、一度レントゲン撮ってみてほしい
どう収まってるんだ4kg
白シャツの謎だけは一生解けそうにない…
洗剤のCMオファー来るレベルだろこれ
>>35
食べ方が綺麗な証拠だよな。尊敬するわ。
おやつの時間とかいうパワーワードwww
常人なら一週間分の食費だぞ
カツの断面図見たら、マジで厚切りで笑った
あれを飲み物にするのは反則
感動をありがとう。また伝説を見せてくれ。
よし、俺も「カレーは飲み物」修行してくるわ(無理)
引用元: YouTube:[Big Eater] I’ll drink curry… If you can finish a 4000g extra-thick pork cutlet curry bowl in 7m 50s.今回のぞうさんのチャレンジは、まさに「伝説」の名にふさわしい内容でした。4kgという尋常ではない重量を、わずか7分50秒という極限の制限時間内で完食する姿には、恐怖すら覚えるほどの感動がありましたね。
特に驚愕したのは、完食後の「おやつの時間」です。4kgのカレーを飲み込んだ直後に、カツ丼とラーメンを平然と注文し、美味しそうに完食する姿は、まさにプロの矜持を感じさせました。ネットで話題の手の震えも、それだけ命を削って挑戦している証拠なのかもしれません。
これほどの激闘を見せられたら、もうカレーを「飲み物」と呼ばざるを得ません(笑)。白シャツを汚さない美学も含め、ぞうさんの今後の挑戦からも目が離せませんね!
