【衝撃】ムースとババロア、実は決定的な違いがあったwwwお前ら知ってた?
https://www.youtube.com/watch?v=dxADRhD1hSo
【動画の要約】
・ムースの語源はフランス語で「泡」。メレンゲや生クリームの泡の力で固める。
・ババロアは牛乳・卵・砂糖がベース。ゼラチンの力でしっかり固めるのが特徴。
・ムースは「軽い」、ババロアは「コクがあってしっかり」というイメージ。
・メレンゲの作り方次第でムースの食感もふわふわから、ねっとりまで変わる!
え、全部同じだと思って食ってたわwww
ゼラチンの量で決まるのかよ!
「ムースは泡」ってのは納得。 [00:02:37]
確かに名前からしてふわふわ感あるもんな。
>>2
ババロアの方が「コクがある」って言ってるし、材料からしてリッチなんだな [00:00:41]
ソラ豆のムースとかお洒落すぎんだろwww [00:02:24]
居酒屋の枝豆しか知らん俺には刺激が強すぎる
1:53あたりの解説が一番わかりやすいわ。
要は「泡で固めるか、ゼラチンで固めるか」の違いってことね。
>>10
でも最近のムースってゼラチン入ってない?
コンビニのは大体入ってそうなイメージ( ゚Д゚)
ムースでも「ねっとり」した食感にできるってマジかよ [00:03:06]
シロップの温度でメレンゲの質が変わるの、プロの技って感じ。
>>15
それイタリアンメレンゲってやつじゃね?
本格的なケーキ屋のムースが旨いのはそのせいか!
ババロアはドイツのババリア地方が由来なんだっけ?
急にインテリぶってみるwww
ゼラチンが多い方がババロアってことは、プッチンプリンはババロア寄りなの?
>>20 教えてくれメンス
プリンは蒸すか焼くかだからまた別だろwww
この動画見てるとスイーツ食いたくなってくるな。
0:01:08のチョコのムース、金色の卵みたいなの乗ってて凄そう。
「イチゴの酸味とのバランス」とか言ってみたいわ。
お前ら「ババロアって懐かしくね?」
給食のババロアは最強だった。
>>30
あれこそゼラチンの力でカッチカチだった記憶www
今の定義で言えば完璧にババロアだな。
プロが語る「心地よい食感」の話、深いな [00:01:30]
ただ甘いだけじゃなくてバランスが大事なんだな。
ムース(泡)ってことは、俺が昨日食べたホイップ盛り盛りのパンケーキもムースか?
>>38
それはただのデブの食事だぞ(・∀・)
料理動画としても勉強になるわ。
裏ごしした野菜と生クリーム合わせればムースになるって知恵を得た [00:02:26]
よし、今日から女子に「これムースだから泡と同じで実質カロリーゼロだよ」って嘘つくわ
>>45
生クリームと卵白の塊なんだよなぁ…
結論:どっちも旨いから問題ない!(`・ω・´)
引用元: とやまウィッキィ:【調査隊】第47回 ムースとババロアの違いは?いやー、ムースとババロアの違い、なんとなく分かっているつもりでしたが「泡の力かゼラチンの力か」という明確なラインがあるとは驚きでしたね。特にムースが「泡」そのものを指す言葉だという解説には目から鱗でした。
動画の後半で語られていたメレンゲの作り分け(シロップを入れるタイミングなど)によって、ふわふわからねっとりまで食感をコントロールする技術は、まさに職人芸。私たちが何気なく食べている一口に、これほどの計算が詰まっていると思うと、次のティータイムがもっと楽しみになります。
皆さんも、今度ケーキ屋さんでムースやババロアを見かけたら、その「固め方」や「口溶け」に注目して味わってみてください。きっと今までとは違う発見があるはずですよ!
