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【理系歓喜】ラムダ技術研究所の「精密すぎるチャーハン作り」がもはや実験レベルで草www

1:GMS民 2026/04/06(月) 10:15:22.41 ID:SciChahan99

【理系歓喜】ラムダ技術研究所の「精密すぎるチャーハン作り」がもはや実験レベルで草www
https://www.youtube.com/watch?v=qRwy7V40xuw

【今回の実験(調理)のポイント】
・「パラパラ」の定義を物理的に考察。米が踊るとは?
・ホールピペットやメスシリンダーを駆使した厳密な計量。
・「共洗い」という調理現場では聞き慣れない化学用語の登場。
・最後はまさかの「長年の勘と経験」で仕上げる理系の敗北(勝利)。

2:GMS民 2026/04/06(月) 10:16:05.12 ID:LaboR4ts

料理動画なのにホールピペット出てきた瞬間確信したわ、これ「実験」だろwww

3:GMS民 2026/04/06(月) 10:16:45.88 ID:BunkeiNoKi

1:09 小さじ使えよwww ホールピペットでごま油吸うのシュールすぎて腹痛い

5:GMS民 2026/04/06(月) 10:18:20.61 ID:PipetteKun

>>3
概要欄からAmazonに飛んだら、レビューに「炒飯作ってるのに重宝してる」って書いてあって草。犯人お前らだろ!

7:GMS民 2026/04/06(月) 10:20:11.07 ID:RikeiGokatei

2:20「どこのご家庭にもある」メスシリンダー(ASONE 1-8561-06)www
ねーよ!どこの「誤」家庭だよwww

10:GMS民 2026/04/06(月) 10:22:43.78 ID:StirrerMaster

1:56 卵の攪拌にマグネチックスターラー使うのやめろwww 白身と黄身が均一になりすぎだろ

12:GMS民 2026/04/06(月) 10:25:38.96 ID:SenDanForce

03:30 せん断の説明図が出てきた時、物理の授業思い出したわ。チャーハンは物理学だった…?

15:GMS民 2026/04/06(月) 10:28:16.88 ID:KoshoSuki

4:45 「故障だけに胡椒好き」ってダジャレにSE入ってんの耐えられなかったwww

18:GMS民 2026/04/06(月) 10:30:11.07 ID:DoseValue

>>15
胡椒の半致死量は514mg/kg体重だから慎重に入れろっていうアドバイス、ためになりすぎる(ならない)

22:GMS民 2026/04/06(月) 10:35:35.90 ID:KanAndExperience

ベーコンを人肌まで温める工程で「長年の勘と経験」を使うの、ここまでの精密計量が台無しで最高にロック

25:GMS民 2026/04/06(月) 10:38:20.61 ID:Goggl3s

確かに料理こそ安全ゴーグル必要だよな。油ハネは攻撃力高いし。理系というか、もはや現場の安全管理w

30:GMS民 2026/04/06(月) 10:42:10.16 ID:PrecisionEat

04:50 「炒める工程は完了」って、出来上がり普通にめっちゃ旨そうなのムカつくwww 技術の無駄遣い(褒め言葉)

35:GMS民 2026/04/06(月) 10:45:36.47 ID:WhyBacon

「炒飯ならベーコンじゃなくて叉焼だろが!」っていうコメントに激しく同意するけど、ラムダさんなら叉焼も精密に作りそう

40:GMS民 2026/04/06(月) 10:50:12.88 ID:ScienceWin

結局、理系が本気出すと美味しいチャーハンが作れることが証明されたな。ただし道具を揃えるのに数十万かかりそうだけどな!( *´艸`)

引用元: ラムダ技術研究所:[Science] Let’s make super-precise fried rice
💡 管理人さんのまとめコメント:理系の「本気」はキッチンを実験室に変える!
管理人さん
管理人さん

今回のラムダ技術研究所さんの動画、相変わらずの「技術の無駄遣い」っぷりが最高でしたね!料理を単なる家事ではなく、物理現象として捉える視点はまさに理系そのもの。ホールピペットでごま油を測る姿には思わず吹き出しました。

特に面白かったのは、徹底的に数値化・マニュアル化を進めながらも、最終的には「長年の勘と経験」に頼ってしまうという矛盾。これこそが人間味というか、料理の奥深さを物語っている気がします。でも、実際に出来上がったチャーハンが本当に美味しそうなのが、このチャンネルの凄いところですよね。

皆さんも、まずは「どこのご家庭にもある」メスシリンダーを揃えるところから始めてみてはいかがでしょうか?(笑)理系的なアプローチで、いつもの料理がもっと楽しくなるかもしれませんよ!

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