【朗報】マカロンの「ピエ」ができない勢、この動画一本で救われる件www
https://www.youtube.com/watch?v=FyeA7mAQkig
【動画の要約】
・ピエができる原理を知れば失敗原因が丸わかり!
・表面を乾燥させてから焼くのが超重要。
・150℃〜160℃で表面を焼き固め、中が膨張して全体を押し上げるのがピエの正体。
・温度が低い、乾燥不足、焼き固め不足が失敗の3大原因。
ピエってあのヒラヒラの部分のことだったのか!
名前すら知らなかったわwww
00:20 あたりで言ってるけど、製菓理論から解説してくれるの助かる。
ただのレシピ動画より納得感がすごいわ。
表面を先に焼き固めるのがコツなんだな(02:00)
中身が逃げ場を失って下から「ぐわっ」と持ち上げるイメージか!
>>8
そうそう!だから乾燥が足りないと表面が割れちゃうんだよな。
なるほど!!!!ってなったわwww
150度or160度で3分、そのあと130度に落とす…メモメモ( ..)φメモメモ
この温度管理が肝なんだな。
>>15
家庭用オーブンだと庫内温度下がりやすいから、予熱は高めがいいかもな。
ピエが出ない時は温度が低いか焼き固め不足ってハッキリ言及してくれてる。
卵白と砂糖の比率の話も興味深いわ。
飽和状態にしておくのが大事ってプロっぽくてカッケーwww
「お家でお菓子作り失敗する方がいなくなるように」って言葉に泣いた。
パティシエさん優しすぎかよ。
よし、今週末はマカロンリベンジするわ!
今度は絶対にピエを出してみせる(フラグ)
>>40
乾燥は指で触ってもくっつかないくらいまでしっかりな!
健闘を祈るわ(`・ω・´)ゞ
お菓子作り界の最難関の一つ、マカロン。その代名詞とも言える「ピエ」がどうやって生まれるのか、そのメカニズムをこれほど分かりやすく解説した動画は珍しいですね!
単に「こう焼く」という手順だけでなく、「表面を焼き固めることで中身の膨張を下に逃がす」という物理的な理由がわかれば、自分の失敗が乾燥不足なのか温度不足なのか、冷静に分析できそうです。
パティシエさんの「失敗する人をゼロにしたい」という熱い想いも伝わってきて、なんだか勇気が湧いてきました。マカロン作りで挫折していた皆さんも、ぜひこの製菓理論を武器に再挑戦してみてください!
