【閲覧注意】居酒屋の店主がガチでイノシシ1頭解体する動画、命の重みが凄すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=R7qtCqyJgvQ
【動画の要約】
・深夜1時過ぎ、居酒屋「群青」の店主が16kgの雄イノシシを解体。
・箱わなで捕獲された個体なので、銃創や鬱血がなく最高に綺麗な状態。
・「命をいただく」ということへの感謝と、徹底した衛生管理を解説。
・肩、腿、背ロース、内ロースなど、職人技でスピーディーに切り分けていく。
08:50 の映像、マジでそのままの姿でビビったわ((((;゚Д゚))))
これが食卓に並ぶまでの真実なんだよな。
>>2
店主さんも言ってたけど、誰かがこうやってやってくれてるおかげで俺らは美味い肉食えるんだよな。
感謝しかない。 [00:04:24]
13:10 からの解体スピード速すぎワロタwww
慣れてる感が凄いわ。プロの包丁さばき見入っちゃう。
「箱わな」だと肉が痛まないって初めて知ったわ! [00:11:51]
銃とかだと食べられる部分が少なくなっちゃうんだな。
25:00 くらいの仕上げ、もう完全にお店で見る「肉」になってて感動。
あばらのスペアリブを岩塩で焼くだけで最高とか飯テロすぎる…… [00:27:09]
>>15
しかもこれ深夜2時前にやってるんだぜ?w [00:00:27]
店主の情熱が半端ない。
しっかりマスクとグローブして衛生管理徹底してるのも好感持てるわ。
[00:06:28] ここ大事だよな。
内ロースって「雀の涙」くらいしか取れない希少部位なんだな [00:24:59]
一回食べてみたいわ。
「命をいただく」という言葉、改めて刺さったわ。
いただきますの精神、忘れないようにしよう。 (´;ω;`)
今回の猪解体動画、正直なところ「閲覧注意」の言葉通り衝撃的なシーンもありましたが、それ以上に店主の「命」に対する真摯な姿勢に深く感銘を受けました。
深夜の静まり返った厨房で、淡々と、しかし丁寧にイノシシをさばいていく姿は、まさに食のプロフェッショナル。「誰かがこうして手を汚してくれているから、私たちは美味しく命をいただける」という当たり前だけど忘れがちな事実を、再認識させてくれる貴重な映像でした。
衛生管理を徹底し、希少部位まで無駄なく使い切ろうとする姿からは、素材への最大のリスペクトを感じます。ジビエ料理が、単なる「珍しい食べ物」ではなく、日本の文化と命の循環を感じさせる素晴らしいものであると教えてくれました。次にジビエをいただくときは、いつもより少し背筋を伸ばして「いただきます」を言いたいですね。
