【ガチ勢】ジビエを販売するハードルが高すぎて絶望する件www食肉処理業の闇が深すぎる…
https://www.youtube.com/watch?v=4vl0CYvBKn0
【動画の要約】
・狩猟した肉を売るには「食肉処理業」の許可が必須!勝手に売るのは犯罪!
・施設を作るのに数千万円かかる!?浄化槽の壁が厚すぎて個人には無理ゲー。
・移動式解体処理車(ジビエカー)も1,000万〜2,500万という衝撃価格。
・「食肉処理施設」と「食肉販売業」の違いを理解しないと詰む。
02:30 の図解見たけど、工程多すぎワロタwww
洗浄、懸吊、はく皮、内臓摘出…これ全部クリアしないと売れないのかよ ┐(´д`)┌
Nozomiさんお疲れ様!食肉関係の仕事してるけど勉強になるわ🫡
やっぱ「人が口にする物」だから基準が厳しいのはしゃーない。
>>2
ジビエ販売はマジで難しいぞ!
自然相手だし、自分たちで美味しく頂くのが一番平和かもしれん。
07:10 のジビエカーの値段、目玉飛び出たわwww
1,000万〜2,500万って…家建つやんけ!!
浄化槽の設置だけで数千万かかることもあるらしいな。
庭に作ろうとして断念したニキ、賢明な判断だわ…。
子ども食堂にお肉がないって話聞くと、なんとかジビエを回せないかと思うよな。
制度と費用のハードルが高すぎて、善意が届かないのは悲しい。
近くに蝦夷鹿ハンバーグレストランあるけど、オーナーの苦労が偲ばれるわ。
今度詳しく聞いてみようかな ( *´艸`)
罠で生け捕りにして施設に持っていくのが一番気楽、これメンスwww
自分で施設持つのはリスク高すぎ。
18年目でも下っ端って言ってる猟師さんいて戦慄した。この世界深すぎんだろ。
でもNozomiさんの動画見ると夢広がるわ😊
結論:ジビエ販売は「愛」と「金」と「根性」がないと無理!😡
でも流通してほしいな〜美味しいし。
今回のジビエ販売に関する解説、あまりのハードルの高さに驚愕しましたね。単に「狩猟が好き」というレベルでは到底太刀打ちできない、食肉処理業という「ビジネス」としての厳しさが浮き彫りになりました。
特に数千万円規模の施設投資や、複雑な衛生基準のクリアなど、個人が参入するにはあまりにも壁が厚い。しかし、こうした厳しい基準があるからこそ、私たちは安全にジビエを口にできるのだということも再認識させられました。「自然の恵みを無駄にしない」という理想を形にするには、こうした法制度の理解が不可欠ですね。
ジビエカーのような新しい技術も登場していますが、普及にはまだ時間がかかりそうです。それでも、Nozomiさんのように情報発信を続ける方がいることで、ジビエ流通の未来が少しずつ明るくなっていくことを期待せずにはいられません!
