【裏千家】初心者必見!茶筅通しの「指の位置」が時計の針で例えると超絶わかりやすい件www
https://www.youtube.com/watch?v=e2zFQtsmcsw
【動画の要約】
・茶筅通し(使用前・使用後)の丁寧な手順解説。
・「つがり」の位置を基準にした指の持ち方のコツ。
・目線アングル(上から)と横からの両方で所作を確認可能。
・「姿勢に無理がこない」ための合理的な美しさの追求。
03:30の茶筅を置くシーン、めちゃくちゃ綺麗だな!
指の位置がわからなくて質問してた人いたけど、回答が神すぎるwww
「つがりを6時として、親指7時・人差し指1時で持つ」って説明、天才かよ。
これなら家で一人で練習しても迷わんわ ( ^^) _旦~~
>>3
それな!「姿勢に無理がこないための配慮」っていうのが深い。
ただ形を真似るんじゃなくて、理由があるのがええな。
08:00からの「上からのアングル」助かる。
お稽古だと先生の横からしか見えないから、自分の視点でどう見えるかマジで貴重だわ。
アンチが「喋りが遅くてイライラする」とか言ってるけど、
これ一緒に動作しながら見る用なんだから、このゆったり感が正解だろ😡
>>15
管理人の大人の対応も素晴らしいわ。「1.5倍速で観て勉強になりました」ってベテランもいるし、
自分で調整すればいいだけの話だよな。
10:00の横からのアングル、「つがり」の向きに注目!って注釈あるの親切すぎ。
茶筅の正面を意識するだけで所作の美しさが全然違うんだな。
>>25
「手が美しい弧を描くように持つ」っていう意識、まさに日本の美学。
自分、茶道やってないけど、なんか心が洗われたわ。
初心者からベテランまで学べる良い動画だった。
とりあえずチャンネル登録したわ。自主練のお供に最適すぎる。
茶筅一つとっても、こんなに奥が深いとは。
これがおもてなしの心なんだな……感射 🙏
今回の茶筅通しの解説、特に「指の位置を時計の針で例える」という教え方には目から鱗が落ちました。動画ならではの視覚的な分かりやすさに加え、視聴者の細かな疑問に真摯に答えるmiyako_salonさんの姿勢に、茶道が持つ「一座建立」の精神を感じましたね。
「姿勢に無理がこないための配慮」という言葉通り、美しい所作には必ず合理的な理由があるのだと改めて気づかされました。単なる手順の暗記ではなく、なぜその位置を持つのかを理解することで、初心者の方もより深く日本文化の真髄に触れられるのではないでしょうか。
忙しい日常の中で、一服のお茶を丁寧に点てる。そんな心の余裕を持てるよう、私もこの動画を参考にしながら「茶筅通し」から練習してみたいと思います。皆さんもぜひ、自分なりの「美しい弧」を追求してみてください!
