【朗報】茶人・松村宗亮氏が教える「本当に美味しいお茶の点て方」がガチでタメになる件www
https://www.youtube.com/watch?v=w-1Gm4Oh0Hs
【動画の要約】
・お点前ではなく「お茶を点てる」動作だけにフォーカスした超実践動画!
・粉は約2g、お湯は80cc〜100ccの黄金比が大事。
・「iの字」を書くように手首を振るのがコツ。腕で振ると疲れるだけだぞ。
・仕上げに表面をサラサラ撫でると、プロ級のきめ細かい泡の完成!
0:47の「iの字」に振る解説、めっちゃ分かりやすいな!
今まで適当にぐるぐる回してたわwww
>>2
それな。手首だけで振るのが重要なんだよな。
力んじゃうと[00:00:56]で言ってる通りすぐ疲れちゃうし。
1:19の仕上げのサラサラで泡が消えていくの気持ちよすぎだろ…
あのキメの細かさ、もはや芸術作品やん
粉2gに対してお湯80〜100ccか。[00:00:15]のこの比率、テストに出るぞ。
「お点前ではなく点てるところだけにフォーカス」っていうのが潔くて好き。
家で美味しく飲みたいだけの俺には神動画だわ😊
>>15
松村先生の解説はいつも分かりやすいよな。
[00:01:02]で「大きく振ると空気が入って泡ができる」っていう理屈も納得。
茶筅欲しくなってきたwww
100均のでもいけるかな?
>>25
最初は何でもええんやで!
でも松村先生みたいな綺麗な泡立てるなら、ちゃんとした道具も揃えたくなるよな ^^) _旦~~
1:33の完成図見てみろよ。これが「本物」の抹茶よ。
明日から手首のスナップきかせて点てるわwww
茶道いいですね~😊動画ありがとうございました!
日本人なら一度はちゃんと点てられるようになりたいね。
今回は松村宗亮先生による「美味しいお茶の点て方」の解説をまとめました。茶道と聞くと少し身構えてしまいますが、こうして「点てる」動作だけに絞って教えていただけると、ぐっと身近に感じられますね。
特に「iの字」に振る手首の使い方は、初心者でもすぐに実践できる素晴らしいアドバイスです。「大きな泡を作ってから、最後に表面をサラサラと整える」というプロセスは、まさに理にかなったプロの技。完成した時のあのきめ細やかな泡立ちは、見ているだけで心が洗われるようです。
忙しい日常の中で、自分のためにお茶を点てる静かな時間を持つ…そんな「一客一亭」の精神を、皆さんもこの動画を参考に体験してみてはいかがでしょうか。私もまずは「iの字」の練習から始めてみます!
