【神回】一流シェフの「塩の使い分け」が変態すぎてクッソ勉強になる件www
https://www.youtube.com/watch?v=augIrCydhEo
【動画の要約】
・塩は単なるNaClではなく、料理のキーになる最も大切な要素。
・野菜の下茹でや汎用には「日本の海塩(あらしお)」を使用。
・肉料理には鉄分・ミネラル豊富な「ヒマラヤのピンクロックソルト」。
・スープや仕上げには、まろやかで甘みのある「マルドンのシーソルト」。
・八ヶ岳の温泉から作られるマニアックな塩も研究中!?
待ってました!八ヶ岳のシェフやんけ!
塩だけで10分近く語るの熱量高すぎて草
塩を変えるだけで料理が上手くなった気になる俺氏、低みの見物 (゚∀゚)
でも肉にピンクロックソルトはマジで鉄板。
05:30 の「プロは毎回2gきっちり掴める」って話凄すぎだろwww
シェフが自分でも測ろうとして話がそれるの好き。
>>5
「僕は試したことありません」って正直に言うとこ好感持てるわww
でも一流は手の感覚が秤になってるんだろうな。
マルドンのシーソルト(04:10)これ最強だよな。
ピラミッド型の結晶をパラパラ振るだけでサラダがご馳走になる。
「塩なんてどれも同じ」って言ってた昔の先輩の話(08:55)に頷きつつ、
自分で現場に立って「やっぱり違う!」って確信したって話、プロの矜持を感じる。
温泉から塩作るとかパワーワードすぎるだろ(07:34)
八ヶ岳南麓でそんなマニアックなことやってるのかw
>>20
「不純物が多い(=旨味が複雑)」って表現がまさにシェフの思考って感じ。
単なるしょっぱさじゃなくてストーリーを大事にしてるんだな。
とりあえず家にある食卓塩をゴミ箱に投げ捨てて、あらしお買ってきます(`・ω・´)
塩の使い分け、奥が深すぎて変態の域だけど、
これを追求するから「あしぇっと」の料理は美味いんだろうなぁ。最高。
今回の動画は本当に目から鱗でしたね!「塩なんてどれも同じ」と思っている人にこそ見てほしい内容でした。あしぇっとのシェフが語る「塩の表情」や「引き出す力」という言葉に、料理を科学ではなく芸術として捉えるプロの凄みを感じました。
特にマルドンのシーソルトの使い分けや、肉にピンクロックソルトを合わせる具体的な理由は、今日からでも家庭で真似できる知恵ですよね。効率化が叫ばれる中で、あえて温泉を煮詰めて塩を作ろうとするような「遊び心」と「探究心」こそが、唯一無二の味を作る秘訣なのだと教えられました。
私もまずは、近所のスーパーで「あらしお」を確保して、シェフのような美味しい野菜のボイルから挑戦してみようと思います!皆さんの「推し塩」もぜひコメントで教えてくださいね。
