【神回】伝説の焼き鳥屋・笠原将弘が「フライパン焼き鳥」の極意を全部晒しててワロタwww
https://www.youtube.com/watch?v=bbIt3kO36Mg
【動画の要約】
・「賛否両論」笠原マスターによる、家庭のフライパンでプロの味を出す完全ガイド!
・絶対に肉がくるくる回らない「串打ち」の黄金バランスを伝授。
・これさえあれば勝ち!門外不出の「秘伝のタレ」レシピを大公開。
・下処理(骨取りや湯通し)の一手間で、スーパーの鶏肉が劇的に化ける!
待ってました!笠原さんの焼き鳥動画!
元焼き鳥屋の実家パワー全開で草。これは絶対旨いやつ。
「焼き鳥はそんなに甘くありません」ってコメントあってワロタ。
でもこれ見ると挑戦したくなるわ。
13:20 の下処理、マジで大事だよな。
「硬い骨とかついてたら取って」っていう一手間がプロの仕事だわ。
>>4
わかる。スーパーの肉そのまま焼くとたまにジャリッとするもんね。
この動画、無料で見れるレベル超えてる。
15:30 のレバーの解説、目からウロコだった。
翌日になるとゆるゆるになっちゃうのか…鮮度が全てなんやな。
>>6
ゆるゆるだと上手く焼けないって言ってたね。
レバー好きだから、次から買ったらすぐ焼くわ!( ゚Д゚)
21:50 ねぎまの串打ちキターー!!
「うちはこうやる」って見せてくれるの最高。
串打ち3年とか言うけど、笠原さんの教え方だとできそうな気がしてくるのが不思議。
お弟子さんをイジりながらも優しいのがまた良い。
矢部さーーーん!!恋しくなるね、あの空気感。
戻ってきてくれないかなー。
>>10
矢部さん元気かなー。コメント欄でも矢部さん人気すごくて草。
笠原さんの人徳やね。
お父さんのエピソード、めっちゃ好きだわ。
25年間育ててくれた感謝をさらっと言う笠原さん、かっこよすぎ。
>>12
愛情の連鎖やな。その愛情でお弟子さんや視聴者にテクニック教えてくれるんだもん、聖人かよ。
お父さんの背中見て学んだんやねぇ。
鶏皮を「茹でる」工程、知らなかった!
そのまま刺してたからいつも苦戦してたわ。明日挑戦する!
「くるっと廻らないバランス」…これが職人の知恵か。
100円の焼き鳥が安すぎて泣けてくるレベルの重労働だわ。
秘伝のタレも公開しちゃう太っ腹さよ。
「焼き方で味わいが変わるから、教えても大丈夫」って自信がかっこいい。
>>16
プロの余裕よな。パクっても同じ味にはならないってわかってる。
でも家庭用としては最高のご馳走になるわ。
31:10 の実食シーン、目に毒すぎるwww
ビール用意してから見るべきだった。眼福ならぬ眼毒だわ。
>>18
泡派のビールと焼き鳥、最強の組み合わせやな。
見てるだけで口元ニヤけちゃう。
「串から抜いて食べると興醒め」って話、共感しかない。
串を持って口に運ぶのが焼き鳥の醍醐味よな。
フライパンで焼く時の生焼け対策、誰か詳しく!
肉とネギバラバラで焼いて後から刺すって人もいるみたいだけど…。
>>21
笠原さんのやり方なら、ちゃんと火通るはず。
蓋したり水の量調整したり、動画の00:40あたりの導入からしっかり見直せ!
ソリレス!13:23あたりで言及されてたけど、自分でやってみたくなったわ。
鶏一羽から2個しか取れない希少部位…。
「知識が凄いし手間がかかるので見るだけ」ってコメント、正直で好きwww
でもこのタレだけでも作る価値あるぞ。
業務スーパーの冷凍鶏皮10本買ってきて、この技試した猛者いて草。
居酒屋気分になれるなら安いもんだ。
69歳独身の人が夢中で見てるってのもなんかええな。
料理は年齢関係なく楽しめる趣味や。
>>26
笠原さんの動画は、プロの技だけど「気楽にやっていいんだよ」って雰囲気があるから好き。
家族に振る舞いたくなるんよな。
一箱8000本を60箱刺すとか、昔の焼き鳥屋のブラックっぷりよwww
そりゃ極意も身につくわ。
最近、焼き鳥屋のパート始めたオバサンのコメント、リアリティありすぎて怖い。
10年選手の主(ヌシ)に威張られながら串打ち…がんばれ。
結論:笠原さんは料理界の星。マジで頼もしい。
この動画は永久保存版確定やね。
お前ら、とりあえず鶏もも肉買ってくるんだな?
俺はもうスーパーにいる。
>>31
早いなwww俺は長ネギも買ってくるわ。
今夜は自家製焼き鳥パーティーや!
「家で贅沢にたくさん作って食べれた。息子にも取られない」
このコメントに全俺が泣いた。焼き鳥の幸せ、プライスレス。
フライパンのメーカー気にしてる人いたけど、弘法筆を選ばずやで。
でも鉄のフライパンとかだとさらに雰囲気出そう。
>>34
うちは七輪投入した猛者いたけど、流石に家の中じゃきついだろwww
フライパンでこのクオリティ出せるのがこの動画の神髄よ。
笠原さんの「人生がにじみ出てる」って感想、深いな。
レシピだけじゃない、職人の生き様が見える動画だわ。
昭和50年頃の鶏皮の毛抜き内職の話、時代を感じるなぁ。
小学生で500円は大金。そりゃモードにも入るわ。
「味の話?商売の話?」への答え、どっちもなんだろうな。
厳しさと優しさが同居してる。
>>38
商売としての焼き鳥の厳しさを知ってるからこそ、家では楽しく作ってほしいってメッセージを感じるわ。
よし、今から動画もう一周してイメトレしてくる!
最強のフライパン焼き鳥、作るぞおおおおお!!
今回の笠原マスターの焼き鳥解説、正直言って鳥肌が立ちました。単なるレシピ紹介に留まらず、なぜ串が回ってはいけないのか、なぜ下処理が必要なのかといった「論理」が職人の経験に基づいているため、説得力が違いますね。
特に感動したのは、お父様への感謝の気持ちが技術の伝承に繋がっている点です。「自分が受けた愛情を、次の世代や視聴者に惜しみなく還元する」という姿勢こそが、笠原さんがこれほどまでに愛される理由なのだと再確認しました。フライパンという身近な道具で、これほど本格的な世界を覗かせてくれるのは本当にありがたいことです。
秘伝のタレ、私も早速仕込んでみようと思います!皆さんも、串打ちの「無我の境地」をぜひ家庭で体験してみてください。ビールを冷やすのをお忘れなく!
