【伝説】大阪の最強町中華『十八番』が閉業…早朝5時から大行列を作る職人技が神すぎて感動不可避www
https://www.youtube.com/watch?v=fl3eNn415L4
【動画の要約】
・大阪・天六(天神橋筋六丁目)に実在した伝説の町中華「十八番」の営業記録。
・早朝5時の開店前から大行列、厨房は戦場のようなスピード感。
・380円の焼き飯、400円のラーメンセットなど驚異的なコスパ。
・惜しまれつつ閉店した名店の、息を呑むような職人技と活気を凝縮。
09:00 の卵の割り方と鍋さばき見たか!?
これぞプロ集団って感じのスピード感でビビるんだがwww
焼き飯380円でスープ付きとか、今の時代じゃ信じられんコスパやな😢
コンビニ弁当より安いのに、このクオリティはヤバすぎる。
>>2
卵の割り方かっこよすぎだろ…
1秒の無駄もない動き、まさに飲食界のロックス海賊団やわ。
夜勤明けにここの豚汁食うのが最高の贅沢やったんや…
04:30 の巨大な鍋に入った豚汁、あんなに美味そうなもの他にないで。
これだけ繁盛してて、なんで閉店しちゃったの?
理由が気になって夜も眠れんのだが。
>>6
店主の高齢化とか引退って言われてるけど、真相はわからんな…
30年間通った身としては、2年前に閉まった時は本当に心に穴が開いた気分やったわ。
早朝5時から行列って凄まじいなwww
みんな何を求めてそんな早くから並ぶんや?
>>8
そりゃあ 00:10 に出てくる焼き飯ラーメンセットよ!
これが400円とか、神様が作ったメニューとしか思えん。
職人さんの手さばきが見事すぎるんだよなぁ…
重い中華鍋を休む暇もなくフル稼働、見てるだけで目が回りそう((((@д@))))
隣のうどん屋も同じ経営やったんやで。
大晦日にあそこの年越しそば買って帰るのが恒例やったのが懐かしい😢
74:50 のラストシーン、感動して涙出たわ。
どんな映画より感動するってコメントあるけど、マジでその通りやと思う。
コックさん2人で休憩なしで回してるんか?
時給2000円でも足りないくらいの重労働やろこれ、プロ根性が凄すぎる。
36:00 で食べてる兄ちゃん、めっちゃ幸せそうな顔してて草
この味はもう二度と食えないと思うと、ほんまに悲しくなるな。
ホワイトホースのハイボールをジョッキで、鳥マヨをアテに…
あの至福の時間がもう戻ってこないなんて信じられへん。
キッチンの動きがまさに蜂の巣(Bee hive)みたいやな。
誰が何をすべきか完璧に分かってる、究極のチームワーク。
これだけ利益も上がってそうなのに閉店って、やっぱり人手不足か後継者問題なんかなぁ。
日本の至宝のようなお店が消えていくのは見てられんわ。
上新庄の方にもあったんか?
天六のイメージ強いけど、どこにあっても最高だったことには変わりないわ。
09:00 の卵!卵!卵!
何個割ってるねんwww リピートが止まらねええええ!!
>>5
豚汁一択!ここよりうまい豚汁は食ったことないっていうコメント、激しく同意や。
あの具だくさん感、思い出すだけでよだれ出るわ。
海外勢のコメントも凄いな。
「こんなスピードのキッチン見たことない」とか「職人技に感銘を受けた」とか、世界に誇れる日本の文化やな。
てか、ワンコインでお釣りが来るランチってどういうことやねんwww
経営努力の次元を超えてるやろ。
閉店間際の挨拶、自分も動画見てて泣きそうになったわ。
「短い間でしたがお世話になりました」って言える客も、それに応える店も最高すぎる。
調理音だけで飯が食える動画やな。
カンカンカン!っていう鍋の音が心地よすぎて、ASMR動画としても優秀www
コックさんたち、煙を吸い込んでるからマスクしたほうがいいっていう海外ニキの心配、ちょっと分かるわ。
それだけ命削って作ってたんやろうな…
天六から天下茶屋まで移動して通ってた兄貴もいて草
それだけ惹きつける魅力があったんやな。
とにかく手際が素晴らしい。無駄が一切ない。
00:10 の盛り付けの瞬間、これこそが町中華の真髄や!
別の場所で新店オープンしてないんか?
もしあるなら、明日からでも大阪飛んでいきたい。
>>28
残念ながら、完全閉店やな…😢
でもこの動画が残ってるおかげで、いつでもその勇姿を見れるのは救いやわ。
結論:十八番は俺たちの青春であり、大阪の誇りやった😡
スタッフ全員のスキルの高さに脱帽。
オーダーが入ると厨房全員で声を出す、あの活気が最高の調味料やったんやろな。
74:50 のタイムスタンプ、これマジで永久保存版。
感動をありがとうございました!😭
今回の大阪・天六の名店『十八番』の動画、正直言って圧倒されました。早朝5時から大行列ができるのも納得の、まさに「神速」の職人技。厨房のあの熱気とスピード感は、どんなエンターテインメントよりも心に響くものがありますね。
380円の焼き飯や400円のセットなど、今の物価高騰時代には考えられないような価格で提供し続けてきた背景には、店主さんたちの並々ならぬ努力と客への愛があったのでしょう。こうした日本の至宝とも呼べるお店が姿を消してしまうのは非常に寂しいですが、その生き様が映像として残り、世界中に感動を与えているのは素晴らしいことです。
私も映像を見ながら、あのアツアツの豚汁を一口飲んでみたかったと心から思いました。皆さんも、身近にある「大切な味」が失われる前に、ぜひ足を運んでみてくださいね!
