【必見】ウイスキーの「12年」と「18年」の違い、実は熟成期間だけじゃなかった!?シングルモルトの基礎知識が面白すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=kZOyR6kJawU
【動画の要約】
・シングルモルト=単一の蒸留所で作られたモルトウイスキーのこと。
・年数表記(12年など)は、ブレンドされた原酒の中で「一番若いもの」の年齢。
・「ピュアモルト」と「ブレンデッドモルト」の違いなど、意外と知らない用語を解説。
・熟成が長ければ良いというわけではなく、樽の個性やブレンダーの技術が肝!
これマジで勉強になったわ!
今まで「18年の方が高いから旨いんだろ?」くらいにしか思ってなかった俺を殴りたい。
09:20 の「年数表記のカラクリ」は衝撃だったわ。
12年物の中に20年熟成が入ってることもあるとか、ブレンダーさん有能すぎんか?( ゚Д゚)
>>3
そうそう!最低熟成年数を守りつつ味を整える技術よな。
シングルモルト=シングルカスク(一つの樽)だと思ってた時期が俺にもありましたwww
竹鶴のピュアモルトの話とか、まさにタイムリーな質問あって草。
「ピュアモルト」って言葉、日本独自のニュアンスがあるからややこしいんだよな。
04:10 のあたり、シングルモルトの定義がスッと頭に入ってきた。
「一つの蒸留所」っていうのがミソなんだな。
>>12
酒屋歴20年のプロですら「知らないことばかり」って言ってるくらいだし、この解説の深さ異常だわ。
17:10 の「熟成のピーク」の話、これ重要。
長ければいいってもんじゃなくて、樽負けして渋くなることもあるんだってさ。奥が深すぎ(◎_◎;)
>>20
グレンフィディック15年が一番好きってコメントもあったけど、自分に合う「年数」を探すのがウイスキーの醍醐味なんだろうな。
13:00 くらいからのブレンデッドの話も面白い。
「連立方程式の解を導くような調節」っていう例え、インテリっぽくて好きwww
「飲みながら見てるので見てるときだけ納得です」っていうコメント、俺すぎて草。
酔っぱらっててもなんとなく理解できるくらい話し方が聞きやすいのは助かる。
結局、シングルモルトは「蒸留所の個性」を楽しむための最高のツールってことだな!
今夜は奮発して12年物開けるわ ^^) _旦~~
結論:ウイスキーは沼。でもこの動画のおかげで溺れずに済みそうwww
引用元: CROSSROAD LAB:ウイスキーの基礎知識〜シングルモルトとは?〜今回のシングルモルト解説、めちゃくちゃ腑に落ちましたね!特に「年数表記はブレンドされた中で一番若い原酒の年齢」というルール。これを知っているだけで、ボトルの見方がガラッと変わります。
「12年」と書かれていても、その中にはブレンダーが心血を注いで選んだ15年、20年の原酒が隠し味として含まれているかもしれない…。そう思うと、一杯のグラスに詰まった歴史と技術の重みがより一層増して感じられます。ただの「酒」として飲むのではなく、その背景にある「定義」や「こだわり」を味わうことこそ、大人の嗜みと言えるのではないでしょうか。
複雑すぎて敬遠しがちなウイスキーの世界ですが、こうした丁寧な解説動画があると、新しい扉を開く勇気が湧いてきますね。私も今夜は、ラベルの裏側に思いを馳せながら、ゆっくりとシングルモルトを楽しみたいと思います!
