【朗報】紅茶社長のダージリンとアッサムの違い解説動画、わかりやすすぎて今日からプロ名乗れる件www
https://www.youtube.com/watch?v=5tGuejttuw0
【動画の要約】
・ダージリンもアッサムも同じインドの紅茶。
・最大の違いは「茶の樹の品種」。ダージリンは中国種、アッサムはアッサム種。
・中国種は香り高くストレート向け。アッサム種は味が強くミルクティー向け。
・それぞれの茶種に適した製法(OP、BOP、CTCなど)で作られているため、水色(すいしょく)も全然違う。
2:10のインド地図の説明わかりやすすぎwww
社長に「もしここまでわかってるなら初級者脱出」って言われてニチャァってなったわ
アッサムがアッサム種で、ダージリンが中国種ってマジで知らんかった。
紅茶って全部同じ葉っぱだと思ってたわ…
4:50の製法解説、茶葉並べてくれてるの助かる。
ダージリンの色が淡くて、アッサムが濃い理由が「それぞれの茶種に適した製法」だからって腑に落ちた!
>>15
OP(オレンジペコ)をブロークン(細かく)したのがBOPとか、ネーミングそのまま過ぎて草
今まで呪文かと思ってたわ
紅茶社長のお陰で「カメリアシネンシス」という言葉を知ることができました👏📝
繰り返し見て習得します😊
7:10の「ちょっとここ違うんじゃないの?」って予防線張ってるの面白すぎだろwww
プロでもお茶ガチ勢からのマウントには気を使ってるんやなw
>>40
社長謙虚でええ人やん。
違いが分かりやすくてめちゃくちゃ勉強になったわ。
結論:アッサムはミルクティー、ダージリンはストレート。
これだけ覚えとけば今日からワイも紅茶ガチ勢や( *´艸`)
ダージリンとアッサム、名前はよく聞きますが「茶の樹の品種」から違うというのは驚きでしたね!同じインド産でも、中国種とアッサム種でそれぞれ適した製法が異なるなんて、まさに職人技の世界です。
動画内で実際の茶葉を並べて比較してくれたおかげで、OPやBOPといった専門用語も視覚的にスッと頭に入ってきました。最後に社長が「ちょっとここ違うんじゃないの?と教えてほしい」と謙虚に締めくくっていたところも、お茶への真摯な愛を感じてホッコリしました。
これからはカフェで紅茶を頼むとき、ストレートならダージリン、ミルクティーならアッサムと、ちょっとだけツウぶって注文できそうです!皆さんもぜひ、飲み比べてみてくださいね。
