【究極の選択】ル・クルーゼ vs ストウブ、結局どっちが買いなの?徹底比較動画がマジで参考になる件www
https://www.youtube.com/watch?v=csWx9yCaiBw
【動画の要約】
・ル・クルーゼとストウブ、フランスが誇る2大鋳物ホーロー鍋を徹底レビュー!
・炊飯の仕上がり:ル・クルーゼは「しっとり艶やか」、ストウブは「アルデンテ風」?
・メンテナンス:重さや持ち手の形状で「洗いやすさ」に大きな差が出る現実。
・蓋の秘密:ストウブの裏側の突起(ピコ)のルーツと、ル・クルーゼの対流構造の違い。
・結論:料理の好みやライフスタイルで選ぶべき!「鍋沼」への入り口がここに…!
きたああああ!一生迷うやつ!!
見た目なら断然ストウブ派だけど、機能面はどうなんやろ ( *´艸`)
02:00 の比較シーン、鍋の並びが壮観すぎるわwww
これ全部持ってるんか?羨ましすぎだろ
>>1 乙
「ストウブは重さの割に持ちづらい」ってコメント、マジで共感。
洗う時に滑って落としそうになるんだよな…
ストウブでご飯炊くと芯が残るってマジ?
俺、高い金出してストウブ買ったのにずっと炊飯失敗してたのはそのせいか?😡
09:00 の蓋の裏側解説キター!!
あのトゲトゲ、アメリカのワグナーウェアが発明したやつだったのか!勉強になるわ。
>>5
動画でも言ってるけど、ストウブは「アルデンテ」っぽくなる傾向があるらしいね。
インドカレーとかには向いてるけど、しっとり白米ならル・クルーゼの方が上みたい。
ル・クルーゼ50年愛用してる先輩がコメント欄にいて草。
鋳物鍋って一生モノどころか世代を超えるんだな…
「高島屋横浜店でストウブの店員が感じ悪くて、隣のル・クルーゼにした」
この話リアルすぎて好きwww やっぱり最後は人間性よな 😅
10:50 あたり、蒸気が上がるところ見てるだけで腹減るwww
ル・クルーゼは吹きこぼれやすいけど、そこがまた可愛い(?)
>>9
店員さんの笑顔でル・クルーゼ買っちゃうの、わかるわ〜。
高い買い物だからこそ、気持ちよく買いたいもんね ◎
結局、お肉系はストウブ、煮物系はル・クルーゼって使い分けが最強なのか?
どんどん鍋が増えてメタルラック買う羽目になるのが「鍋沼」の末路か…
アラカンの人が「重い鍋に抵抗が出てきた」って言ってるの、考えさせられるわ。
年取ったら16cmくらいの小さいル・クルーゼが一番活躍しそう 🍲
12:00 の比較、蓋の互換性とかについても触れてて有能すぎる。
同じ22cmでも内径が微妙に違ってスチーマーが入らないとか、罠すぎるだろ!
「ストウブはパン焼きに向いてる」ってのも発見だったわ。
オーブンに入れるならストウブ、コンロで普段使いならル・クルーゼかなぁ。
てか、ル・クルーゼが割れたってコメント怖すぎなんやが…
あの分厚い鍋が割れるとか、どんだけハードな海外引越ししたんだよwww
13:20 最後のまとめ、めちゃくちゃ納得した。
結局「どっちが良い」じゃなくて「どう使い分けたいか」なんだよな。
動画見てたらル・クルーゼの「ココット・エブリィ」欲しくなってきたわ。
ストウブ派を揺るがす罪深い動画やでこれ… (^^) _旦~~
>>17
正直な感想をズバッと言ってくれるから助かるわ。
忖度なしのレビューが一番ためになる!
よし、ボーナスで20cmのル・クルーゼ買うわ!
炊き立てのご飯としっとり肉じゃが作るんや!!😡
今回のル・クルーゼとストウブの比較、まさに「究極の選択」ですよね。単なる道具としての性能だけでなく、重さや洗いやすさといった日々のメンテナンス性、さらには店員さんとの思い出までが選ぶ基準になるという話は、非常に人間味があって深く頷いてしまいました。
特に面白かったのは、日本人の魂とも言える「白米」の炊き上がりの違いです。しっとり派はル・クルーゼ、しっかり派はストウブという明確な指針は、これから購入を考えている方にとって最高のガイドになりますね。50年も愛用できる耐久性は、使い捨てる現代において一種の芸術品とも言えるでしょう。
私も重い腰(と財布)を上げて、まずは16cmサイズから「鍋沼」に足を踏み入れてみようかな、なんて思ってしまいました。皆さんもぜひ、自分のライフスタイルにぴったりの「相棒」を見つけて、毎日の料理を特別な時間に変えてみてくださいね!
