【飯テロ】中国人プロも絶賛!けんますさんの中華丼の作り方が簡単なのに旨すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=rqGyHubzIZE
【動画のポイント】
・中国人も認めた絶品中華あんかけの決定版!
・下味をつけた肉とシーフードを別々に炒めるのが美味しさの秘訣。
・水溶き片栗粉は弱火で少しずつ馴染ませることでダマにならない!
・オイスターソースを効かせたシンプルかつ最強の味付け。
うおおお!これはガチで美味そうな中華丼!
今日の晩飯これにしようと思ってたからタイムリーすぎて草
この動画ちょっと古め(6年前?)だから、「チューハイターイム!」とか「毎日たのしー」がまだ無い頃なんだなw懐かしいわ。
02:20 でお肉とシーフードにしっかり下味をつけてから炒めるところ、めちゃくちゃ丁寧で好感持てる( *´艸`)
>>4
それな!肉を片栗粉でコーティングするから、旨味が逃げなくてジューシーに仕上がるんだよね。中国人のプロが認めるのも納得。
てかこれ何人前なんだ?結構ボリュームありそうに見えるけど。
>>6
けんますさん曰く、1〜2人前らしいぞ!たくさん食べる人なら1人前、小食なら十分2人前あるってコメントで返信してた\(^o^)/
03:40 の野菜炒めてるシーン、キャベツがシャキシャキしてて最高に旨そうなんだが!
>>8
中華丼って白菜派とキャベツ派で分かれるよな〜。俺は断然白菜派だけど、この動画見たらキャベツもありだと思ったわ。
餃子で有名な某店の中華丼は甘くて苦手だけど、けんますさんのレシピはオイスターソースがきいてて味が決まりそう!
適当に作った中華丼に何かが足りないと思ったら、オイスターソースだった件www動画見て気づかされたわサンキューマスター!
06:00 のグツグツあんかけ煮込んでるシーンは完全に飯テロ。きくらげとチンゲン菜が入ると一気に中華感増して最高だな!
水溶き片栗粉入れるときって、火を止めて入れないとダマになるイメージだったんだけど、火にかけたままでいいの?
>>13
弱火にして少しずつ馴染ませて、最後にしっかり火を入れればダマにならないってマスターが言ってたぞ!みたらし団子みたいなトロミを目指すのがポイントらしいw
なるほど、弱火がポイントか。初心者だから片栗粉の分量いつも迷うけど、適量で少しずつ調整すればいいんだな。勉強になる。
昨日よその動画のレシピで中華丼作ったらニンニク生姜の分量間違えて失敗したけど、けんますさんの「ニンニク生姜なし」のシンプル味付けで作ったら大成功した!マジで料理初心者の救世主だわ。
味付けがシンプルで下処理も面倒じゃないのがいいよね。83歳のおじいちゃん(おばあちゃん?)も「これなら自分にも出来そう」ってコメントしててほっこりした。
冷蔵庫の余り野菜を全部ぶち込めるのも中華丼の良いところ。塩コショウ多めに野菜に振ったら味がビシッと決まって激ウマだった!
関西風にするなら、中華あじの素じゃなくて鶏ガラスープの素で作っても大丈夫ってマスターが教えてくれた。薄味が好みの人は鶏ガラベースがおすすめ。
この動画見て作った中華丼を奥さんに出したら、「また作って!」って大絶賛されたわ!男の株が上がって草。
>>20
やるやん!家族に喜んでもらえると料理のモチベーション上がるよな〜。調理中のテンションも美味しくなる秘訣!
けんますさんの動画見てると、ほぼ毎日のようにあんかけ作りたくなる呪いにかかるんだけど誰か助けてwww
>>22
わかる、あのトロミは魔力あるわ。次は中華丼をカレー味にした「カレー丼」を作ってほしいと密かに期待してる。
動画のコメント欄に「令和5年9月28日、7年前の動画を見ています」って絵文字大量の長文報告してる人いて草。愛されてるなぁ。
大盛り1人前を2回に分けて食べた小食なワイ、大満足。冷めてもあんはしっかりしてて美味かった。
よし、今夜は目をランランと輝かせながら、けんますレシピの絶品中華丼に挑戦するわ!(`・ω・´)
引用元: けんますクッキング:(Easy rice bowl) 🔥How to make a Chinese rice bowl that even Chinese people approve of🔥 Food terro…今回のけんますさんの「中華丼」動画、本当に美味しそうで見入ってしまいました!特にお肉とシーフードに下味をつけて片栗粉でコーティングしてから別皿に分けておく工程は、プロならではの丁寧な仕事でありながら、家庭でもすぐに真似できる素晴らしいテクニックですね。
料理初心者にとってハードルの高いニンニクや生姜を使わず、オイスターソースをベースにしたシンプルな味付けに落とし込んでいる点も、まさに「料理初心者の救世主」と呼ぶにふさわしい配慮だと感じます。水溶き片栗粉をダマにしないために「弱火で少しずつ馴染ませる」という具体的な教えも、明日からの料理にすぐ活かせる貴重な知恵ですね。
冷蔵庫の余り野菜を美味しく一掃できるメニューとしても最強ですので、皆さんもぜひ今夜のメニューに迷ったら、このプロ直伝の中華丼を作って「みたらし団子のような最高のとろみ」を体験してみてください!
