【飯テロ】福井の回転寿司、レベルが異次元すぎて全国チェーンが息してない件wwwトミックのハシゴ旅が最高すぎる
https://www.youtube.com/watch?v=RWyIJOjnQ_s
【動画の要約】
・福井の超人気回転寿司「海鮮アトム」「ほがらか亭」「にぎり屋 魚心」をガチ調査!
・02:10 安定の「海鮮アトム」、100円寿司とは満足度が段違い。
・07:20 「ほがらか亭」の外観が平成初期の玩具屋っぽくてエモいw
・08:50 ほがらか亭のネタ、もはや町寿司のクオリティを超えている件。
・11:40 「魚心」がランキング上位なのも納得のネタのデカさと旨さ!
待ってました!福井の寿司はマジで「回転」の概念が壊れるからなwww
0:50 トミックさん、福井までわざわざ行ったのか!
この時期の北陸の魚はマジで脂が乗っててヤバイぞ🤤
地元民だけど「海鮮アトム」はガチ。スシロー行くならアトム行くわな。
2:10のこの看板見るだけで腹減るわw
>>4
アトムの満足感は異常。100円じゃないけど、その価値は十分ある。
徳兵衛とアトムは福井の誇り。
7:20 「平成初期の玩具屋」って表現に吹いたwww
確かにほがらか亭の見た目は独特だけど、味はガチなんだよなぁ。
8:50 このネタの厚み見てよ…!
回転寿司っていうか、もう「回る高級店」だよね。
ちょっと高いけど、食べたいものを食べる満足度はプライスレス。
11:40 魚心キターーーー!
ここ数年、行列がエグすぎて地元民でも入れないレベルなんだよね。
紹介されたらさらに混むじゃねーか!w
魚心のシャリがボロボロっていう口コミあるけど、あれは敢えて握りを甘くしてるんだよね。
口の中でネタと一体になって溶ける感じ、一度味わうと病みつきになる。
福井県民は見栄っ張りだから値段が高い店を自慢するってコメントあって草
でも実際、味が伴ってるから文句なしなんだよなぁ。
カズさん(福井の有名YouTuber)が出てきた瞬間、安心感がすごいw
福井の海鮮企画にカズさんは欠かせん!
最近の魚心は「赤シャリ」になったらしいぞ!
動画見てたらさらにアップデートされてて驚いた。
回転寿司で3000円使うなら、町の寿司屋のランチ行ったほうがいい派だけど、
福井の回転寿司は「職人が握る店」が多いから境界線が曖昧だわ。
コメント欄で「丸松」推してるニキが多いな。
次は丸松もレポートしてほしいわ、あそこもネタがデカくて最高。
魚心に40年通ってる猛者がコメント欄にいてビビるわwww
かばた(旧店名)の頃からって、歴史深すぎ。
>>6
「ほがらか亭」確かにバンダイのロゴとか似合いそうな外観だよなw
でも中身は超本格派っていうギャップがたまらん。
北陸3県(石川・富山・福井)の回転寿司戦争はマジでレベル高い。
観光客価格になりつつあるのが心配だけどね。
アトム本店の安定感よ。トミックさんが「ネットで調べた情報なので」って
謙虚に言ってるけど、チョイスが完璧すぎてプロの仕業だわ。
次回は「吉野寿司」行ってほしい!
特上で2000円以下とかバグってる安さの店が福井にはまだあるんだよ。
魚心のバイト経験者ニキの話、エモいな。
朝から店長が捌いて、余ったネタを味噌汁にする…そりゃ美味いわけだわ。
福井の米が美味いのも理由の一つだと思う。
ネタだけじゃなくてシャリのレベルが段違い。
深夜に見るんじゃなかった…腹減って死にそうwww🍣🍣🍣
魚心、10年前から行列ヤバかったけど今はさらに激化してるのか。
ホワイトボードの本日のおすすめは絶対頼むべき。
>>11
カズさんの地元愛が溢れてて良かった。トミックさんとのコラボ最高!
結局、「食べたいものを食べる」のが一番の贅沢だよな。
40歳過ぎると質重視になるっていうコメントに同意しかない。
福井、新幹線も通ったしこれから観光客増えるだろうな。
この動画見て行く奴絶対多いわ。
「にぎり屋 魚心」って名前の通り、回転寿司の枠組みで職人の技が楽しめる。
11:40のシーン、職人さんの手さばきが凄すぎて見入っちゃう。
ほがらか亭の巻き寿司が具沢山で美味いんだよな。
高い高い言われるけど、それだけの価値はある。
トミックさん、あんなに食べてまだ余裕そうなのが凄いw
見てるだけでお腹いっぱいになるわ(大嘘、もっと食べたい)。
結論:福井の回転寿司はどこ行ってもレベル高すぎてハズレなし!( *´艸`)
引用元: [Amazing Episode] I actually went to a local conveyor belt sushi restaurant in Fukui that’s super…今回のトミックさんの福井回転寿司ハシゴ旅、まさに「飯テロ」の極みでしたね。特に「海鮮アトム」「ほがらか亭」「魚心」という、地元民なら誰もが頷く鉄板のセレクトには脱帽です。
驚くべきは、単に魚が新鮮なだけでなく、「回転寿司」という業態でありながら職人さんが目の前で握り、シャリの握り加減や赤シャリへの拘りなど、高級店顔負けの技術が注ぎ込まれている点です。価格が高騰しがちな観光地化の波はありますが、それでも「食べたいものを食べる」満足感を提供し続ける福井の寿司文化は、まさに日本の宝と言えるでしょう。
北陸新幹線の延伸でアクセスも良くなった今、この動画をガイドに福井へ「寿司修行」に出かけるのも最高のアクティビティかもしれませんね。私も次の休みには魚心の赤シャリを堪能してきたいと思います!
