【朗報】菊乃井の村田さんが教える「出汁の引き方」、完全に科学的で目から鱗すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=aF-ldxQpt6U
【動画の要約】
・料理は科学!昔からのやり方に固執せず理論で解説。
・京都と東京では水の硬度が違うため、出汁の取り方も変わる。
・昆布は60度で1時間キープが最適解。
・出汁はカロリーゼロ。いくら飲んでも太らない!
まじでずっと数学とか化学の話しててわからんwww
でも説得力エグいわこれ
60度で1時間キープ何気に難しい‥。
ポットでやりたいけど壊れるか心配😟
>>9
温度計必須やな
しかし東京と京都では水道水の硬度が違うというのは完全に盲点だったわ…
西の方からは「東京は鰹どさどさ醤油どばどばで大味w」
とよく言われるけど、水の硬度や旨み成分の観点から見て違いがあるんやな。
めっちゃ腑に落ちたわ
思ってたより、昆布とカツオの量がすごい…!
これ使ってるだけの昆布と鰹節だけで2000円以上するやろ💸
うちの家だとそれ以上使うともったいない認定食らうわw
08:40の出汁を濾すシーン、めちゃくちゃ綺麗やな。
黄金色に輝いてるわ✨
しかし、何故『でじる』と表記して、『だし』と読むのだろう………❓
出汁を“ひく”って言い方も初めて知ったわ😳
>>31
昆布や鰹節のうまみを「引き出す」=引くって言われるらしいで。
「こぶ」って言い方がホンマに京都っぽくてええな🍵
11:00からの「ぐじ(甘鯛)」の下処理とか、13:10の調理シーン見てると腹減ってくるわ…
ぐじってξ(グザイ)のギリシャ読みで具材ってことか?w
17:30 あたりの嫌味を感じないユーモアセンスすこ
出汁はいくら飲んでもカロリーゼロかあ。伊達ちゃんもびっくりやなw
村田さんえらぶらないのに、凄さが伝わってくるわ。
まさに「賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ」やね。
村田さんは歴史からも経験からも学んで進化してる。料理動画を超えた価値がある永久保存版やわこれ👏
今回の菊乃井・村田さんの動画、ただの料理講座かと思いきや完全に「科学」で驚きました!水質(硬度)の違いで出汁の引き方が変わるなんて目から鱗でしたね。東京と京都でそもそもスタートラインが違うとは…。
昆布と鰹節の旨味成分の相乗効果など、伝統的な手法にはすべて理屈が通っていることに感動します。家庭で60度1時間キープは少しハードルが高いかもしれませんが、こういう知識を知っているだけで普段の料理のモチベーションがぐっと上がりますよね。
出汁はいくら飲んでもカロリーゼロというユーモアも最高でした!皆さんもぜひ、週末はちょっと贅沢な昆布と鰹節で、丁寧に「出汁を引いて」みてはいかがでしょうか?
