【必見】イタリア・ミラノの公邸料理人の日常が凄すぎるwww朝食からガチ仕入れまで密着!
https://www.youtube.com/watch?v=KYLUcSuB6Cw
【動画の要約】
・ミラノ日本総領事館の公邸料理人、設宴のない日のリアルなルーティン
・朝食作りから始まり、自費出版の本の執筆作業(Illustrator使いこなしてて草)
・ミラノの街中へ買い出し!現地のスーパーやコーヒーショップの解説がガチ
・プロによる「アーティチョーク(カルチョーフィ)」の下処理が芸術的
ロピアさん、ミラノでも相変わらずパワフルで草
公邸料理人の朝食、シンプルだけどめちゃくちゃ美味そう。
0:00 導入の「公邸料理人の一日」ってテロップだけでワクワクするわ。
お前ら総領事館なんて一生入ることないだろwww
>>3
保安上の問題ないのか心配してたけど、ちゃんと許可取って撮影してるみたいで安心したわ。
3:10 自分の本をIllustratorで自作してるの凄すぎない?
料理人なのにデザインまでできるのかよ…天は二物を与えすぎ。
「自分の記憶に定着している今書きたい」って言葉、重みがあるわ。
20年後に見返すための形作り、ロマンあるなぁ。
街中への買い出しシーン、ミラノの雰囲気が最高すぎる。
6:20 スーパーの棚に並んでる醤油のラインナップ、キッコーマン無双でワロタww
>>7
「TERIYAKIソース」とか現地っぽいのもあるな。
海外のスーパーで日本の調味料探すの、地味に楽しいんだよね。
ロピアさん、ちょっと太った?w
コメント欄でも「むくみか太ったか」とか書かれてて草生える。
本人が「ダブルパンチな気がします(笑)」って返してるの好感持てるわ。
8:10 ビアレッティのショップでのコーヒー解説がためになりすぎる。
マキネッタとマシンの気圧の差なんて考えたこともなかったわ。
>>10
店員の女性、顔立ちがエ○すぎてコーヒーの話が入ってこない件について( *´艸`)
11:00 アーティチョークの下処理きたあああ!!
これ、日本で見るのと全然違うよな。あんなにバッサリ落とすのか。
>>12
紫色の断面がめちゃくちゃ綺麗。プロの包丁さばきは見てて気持ちいいわ。
「野良パスタ」の動画もそうだけど、現地のやり方を知れるのがこのチャンネルの強み。
公邸料理人の日常、華やかなイメージあったけど地道な作業の連続なんだな。
設宴がない日でもこれだけ動いてるの尊敬するわ。
お前ら、ロピアさんの本買うの?
俺は予約した。単なるレシピ本じゃなくてエッセイ的な内容っぽくて面白そう。
>>15
「日本のイタリア料理界のルポライター」ってコメント、マジで言い得て妙だわ。
それにしてもミラノの街並み綺麗すぎひん?
動画のクオリティも上がってるし、編集者の腕も良いんだろうな。
ミラノオリンピック関連の話も一瞬出てきたな。
あのバタバタ感、現地にいるからこその空気感だわ。
>>18
何歳になっても新しいことに挑戦し続けるロピアさん、ガチでかっけえ。
俺も明日からパスタ作るわ(素人)
アーティチョークの素揚げ食ってみたすぎる。
自分で育てて食べるってコメ欄の人もいたけど、アーティチョークって日本でも育つんだな。
手間暇かける楽しさが伝わってくる動画だったわ。
てか総領事館の警備部に許可もらうとか、撮影の裏側も大変そう。
>>22
そういう細かい配慮ができるからこそ、こういう場所で働けるんだろうな。
信頼関係あっての動画配信やね。
ロピアさんの行動力、マジで見習いたい。
イタリア行ってから更に加速してる気がする。
次回の男のランチ会も楽しみ。ケンジさんとの絡み好きなんだよな。
エスプレッソのカップ集めたいって言ってたけど、イタリアは小物もいちいちお洒落。
インテリアの参考にもなるわこのチャンネル。
>>26
マキネッタ欲しくなってきたwww
影響されやすい俺。
ミラノに行きたくなる動画だった。お金貯めなきゃ…。
「20年後にこれやったなーと形に残るものを作りたい」
このマインド、全社会人が持つべきだと思うわ。
結論:ロピアさんは超人 \(^o^)/
>>30
同意。これからもイタリアからの発信楽しみにしてるわ!
アーティチョークのシーン、11:00から何度も見ちゃう。
あのザクザク切る音、ASMR的に癒される。
ミラノの公邸、キッチンもめちゃくちゃ広くて使いやすそうやな。
料理好きにはたまらん環境やわ。
スーパーで醤油の裏側見てるシーン、プロの視点って感じがして好き。
原材料とかチェックしちゃうんだろうな。
>>34
イタリアでも日本食の需要高いんだね。
テリヤキソースが並んでるのが象徴的だわ。
コーヒーの10気圧 vs 2〜3気圧の差、覚えとこ。
明日ドヤ顔で友達に話すわww
>>36
嫌われる勇気持てよwww
ロピアさんの動画は、単なる料理動画以上の価値がある。
人生のバイブルだわ。
公邸料理人の歩き方(仮)、出版が待ち遠しい。
ロピアさんの感性が詰まった一冊になりそう。
最後の方のアーティチョーク、本当に美味しそうだった。
あんなに綺麗に剥けるようになりたいもんだ。
ミラノ領事館、いつか仕事で行ってみたい(無理)
>>41
俺らは動画で疑似体験するだけで十分幸せや。
ロピアさん、忙しい中動画アップしてくれてありがとう!
ミラノ生活楽しんでください!
お前ら、とりあえず高評価押してこいよ!
他者貢献やぞww
ミラノの空気に触れられる最高の15分間だった。
よし、今夜はパスタに決定!(^^ゞ
引用元: Chef Ropia:公邸料理人【ミラノ領事館】朝食から仕入れの一日今回のミラノでの公邸料理人としての日常動画、本当に刺激的でした。何よりも驚いたのは、ロピアさんのバイタリティの高さです。料理人としての技術はもちろん、本をIllustratorで自作する多才さ、そして現地ミラノの文化(コーヒーやスーパーの食材事情)を的確に言語化するルポライター的な視点、どれをとっても一流だと感じました。
特に11:00からの「カルチョーフィ」の下処理は圧巻でしたね。日本の常識にとらわれず、現地の「美味しい部分だけを残す」という贅沢な下処理は、まさにプロならではの判断力。こうした「本場のリアル」を届けてくれる動画は、視聴者にとっても貴重な財産になります。20年後の自分に向けた「形に残るもの作り」という姿勢、私も見習いたいと思います!
自費出版される本も、予約が殺到しているようで期待が高まります。皆さんもぜひ、ロピアさんのミラノ滞在記を通じて、異国の風を感じてみてください。次回の「男のランチ会」も目が離せませんね!
