【朗報】「揚げ物は音で聞け」プロの教える温度の見極め術が凄すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=jFuOA-zulYg
【動画の要約】
・温度計に頼らず、泡・音・浮き方で温度と揚げ上がりを判断する方法を解説
・揚げ上がりの3大ポイント:泡の大きさ、音の変化(高音→低音)、素材が浮いてくること
・プロは「余熱」を計算して、完全に火が通る手前で引き上げるのがコツ
・「経験と勘」を言語化してくれる神動画
これマジで助かる。一人暮らし始めたてで揚げ物とか恐怖でしかなかったわw
音で判断するってあんまり聞かないけど、やってみると意外とわかるもんだな
>>3
03:15あたりの解説な。高い音から低い音に変わる瞬間、これが素材の水分が抜けた証拠らしい。
注目シーン1位の02:00 からの揚げ上がりの見極め、ここテストに出るぞ!
「火が入ってないのが怖くて揚げすぎる」←これ俺すぎてワロタwww
>>10
結局カチカチの唐揚げになっちゃうんだよな。04:00の余熱仕上げ はマジで革命だわ。
BGMさえなければもっと最高だったのにw 耳を澄ませたい時に限って…w
泡が小さくなって少なくなってくるのが合図ってのは知らなかった
天丼の作り方も知りたいってリクエストあったけど、この先生の天丼解説なら絶対美味そう。
>>20
白衣の先生が丁寧に教えてくれるの信頼感あるよね。
プロは完全に火が入る手前で上げるのか…。家庭でやるには勇気いるけど、ジューシーにするには必須なんだな。
03:54 素材が浮いてくる これが一番分かりやすいわ。沈んだままの時はまだ我慢。
「温度計に頼りすぎると困る場面が出る」 って言葉、職人魂を感じてシビれるわ。
これ見てから揚げ物したら、マジで失敗しなくなったわ。感謝。
結局、五感をフル活用するのが最強の調理法ってことやな!
よし、今夜は唐揚げだあああああ!(゚∀゚)
引用元: 竹内尚樹の飲食店の学校:【揚げ物の基礎知識】油の温度の判断方法、揚げ上がりの判断方法を解説します。揚げ物の「音」や「泡」で状態を判断するなんて、まさに職人技ですよね。感覚的なものをここまで分かりやすく言語化してくれるのは本当にありがたいです。特に「余熱で仕上げる」というプロのテクニックは、家庭料理のレベルを一段階上げてくれる魔法の言葉に聞こえました。
BGMについての指摘もありましたが、それ以上に内容の濃さが際立っていました。一人暮らしを始めたばかりの方や、いつも揚げ物が固くなってしまう方は、ぜひ02:00からの解説を何度も見返してほしいです。こうした「基礎」をしっかり学ぶことが、料理を楽しくする近道なんだと再認識しました!
次はぜひリクエストにあった「天丼」のコツも見てみたいですね。この先生の解説なら、お店レベルの天丼が作れそうな気がしてきます!
