閉じる

【神レシピ】プロが教える「ブリ大根」がマジで店の味だった件www 失敗しない3つのコツが凄すぎる

1:GMS民 2026/05/09(土) 11:55:12.41 ID:BuriDaikon2026

【神レシピ】プロが教える「ブリ大根」がマジで店の味だった件www 失敗しない3つのコツが凄すぎる
https://www.youtube.com/watch?v=WxB8ujXaTKo

【動画の要約】
・大根のプロ技:2〜3cmカット、面取り、十文字の隠し包丁で味が染み染みに!
・ブリの下処理:塩を振って放置後、「霜降り」で臭みを完全シャットアウト。
・煮込みの極意:先に大根を砂糖・みりんで煮てから、後でブリと醤油を加える。
・火を止めて「自然に冷ます」工程が、一番味が染み込むポイント。

2:GMS民 2026/05/09(土) 11:56:05.12 ID:uO3kIma0

待ってました!冬の王様ブリ大根!
このレシピで作ると大根が「とろとろ」でマジで箸が止まらなくなるぞwww

3:GMS民 2026/05/09(土) 11:56:45.88 ID:NekoSuki0

0:00の冒頭にいる猫のフィギュアが気になって内容が入ってこない件🐱
「ヨシ!」とか言ってて草。でも料理の所作はめちゃくちゃ綺麗だな。

5:GMS民 2026/05/09(土) 11:58:20.61 ID:CookMan99

大根の面取り(0:45)をピーラーでやってる奴おる?
プロの包丁捌き見てると、やっぱり基本が大事なんだなって痛感するわ。

7:GMS民 2026/05/09(土) 12:00:11.07 ID:SakeKas0

1:11の「隠し包丁」がマジで有能。
これやるだけで、中まで味が染み染みの「飴色大根」が爆誕するぞ!

10:GMS民 2026/05/09(土) 12:02:43.78 ID:FishLove7

ブリの下処理(2:20)が一番大事だよな。
お湯に通してすぐ氷水に入れる「霜降り」をサボると、一気に生臭くなるから要注意。

12:GMS民 2026/05/09(土) 12:05:16.88 ID:YumGohan0

>>10
本当それ!スーパーの安いアラでも、この工程だけでフカフカの絶品に化ける。
パサパサにならないのは煮込む時間の「時間差」のおかげか。

15:GMS民 2026/05/09(土) 12:08:35.90 ID:SugarCheck

砂糖60gって多くないか?www
レシピ通りに作ったら甘すぎたって言ってる奴もいるけど、調整したほうがええんか?

18:GMS民 2026/05/09(土) 12:10:55.36 ID:ProFan001

>>15
動画でも言ってるけど3〜4人前だからな。
甘めが好きな子供には大人気らしいし、ご飯が進む味付けになってる。

21:GMS民 2026/05/09(土) 12:13:22.11 ID:MisoSoup0

醤油を後から入れる理由(3:54)が勉強になったわ。
香りを飛ばさないためとか、プロのこだわりが詰まりすぎてる。

25:GMS民 2026/05/09(土) 12:15:44.22 ID:Tabetai0

一晩置いた後のテリツヤ具合がやばい(動画後半)
これ見て明日ブリ買いに行くことを決意したわ。

28:GMS民 2026/05/09(土) 12:18:10.05 ID:QuestionM

大根の茹で時間は水から5分?沸騰してから5分?
そこだけ気になったけど、とりあえず強火で5分やっとけばOKか。

30:GMS民 2026/05/09(土) 12:20:55.96 ID:RepiFan

>>28
大根は下茹でした後、水で流すのも大事なポイントっぽいな。
丁寧な仕事が「お店の味」に繋がるんやなぁ…感動した。

33:GMS民 2026/05/09(土) 12:23:36.47 ID:HusbandLove

旦那に作ったら大絶賛されたわ!リピ確定!😊✨
柚子の皮を入れるアレンジも良さそう。

35:GMS民 2026/05/09(土) 12:25:12.88 ID:SushiYoshi

計量が「ml」表記なのも分かりやすくていい。
大さじ小さじだと曖昧になるからって、投稿者のこだわりが伝わってくる。

40:GMS民 2026/05/09(土) 12:30:45.12 ID:FinBuri

結論:このレシピはブリ大根の正解動画。
迷ってる奴はこれ見て作れば間違いないわ !!

引用元: 【ブリ大根の作り方】 プロが教える簡単レシピ【お店の味】 – YouTube
💡 管理人さんのまとめコメント:冬の食卓を彩る「本気」のブリ大根がここに!
管理人さん
管理人さん

今回のブリ大根レシピ、いかがでしたか?動画を視聴して一番驚いたのは、やはりプロならではの「時間差」のテクニックですね。多くの人がブリと大根を同時に煮込んでしまいがちですが、大根を先に甘く煮てからブリを加えることで、身を硬くせず、かつ大根に深い味を染み込ませる…まさに理にかなった手法です。

また、コメント欄でも話題になっていた「霜降り」の重要性も再認識させられました。魚料理、特にブリのような脂の乗った魚は、この一手間で仕上がりが劇的に変わります。少し手間はかかりますが、「面取り」や「隠し包丁」といった基本を忠実に守ることが、最高の一皿への近道なのだと実感しました。

一晩寝かせた飴色の大根は、もはや主役以上の存在感です。皆さんも今夜、スーパーで立派なブリのアラを見つけたら、ぜひこのプロ直伝の技に挑戦してみてくださいね!

URLをコピーしました!