【目から鱗】プロが教える「みりん」と「砂糖」の決定的な違いが凄すぎるwww料理の腕が爆上がり確定な件
https://www.youtube.com/watch?v=ImYWk9w8oHw
【動画の要約】
・みりんと砂糖は「甘味」の種類が根本的に違う。砂糖はショ糖、みりんはブドウ糖などが主成分。
・みりんは「食材を引き締める」「煮崩れ防止」「照り・ツヤ出し」に特化。
・砂糖は「食材を柔らかくする」「味を浸透させる」「タンパク質の凝固を遅らせる」効果あり。
・プロはこれらを使い分けることで、仕上がりの食感や見た目をコントロールしている。
今までなんとなく両方入れてたわwww
08:10の使い分けまとめ、これだけで自炊レベル変わるぞ(゚д゚)
みりんは「引き締める」、砂糖は「柔らかくする」ってのが衝撃だった。
肉じゃが作る時、どっちを先に入れるかで全然変わりそう。
>>3
まさにそれ!煮崩れさせたくない魚の煮付けにはみりん、
味をしっかり染み込ませたい時は砂糖、みたいな使い分けができるようになるな!
07:00の「砂糖はタンパク質の凝固を遅らせる」って話、だし巻き卵の例がめっちゃ分かりやすかったわ。
「みりん風調味料」じゃなくて本物の「みりん」を使えってコメント欄でも盛り上がってるな。
おこげ作る時にみりん入れるの今度やってみるわ👋
>>10
あのプルプルな玉子焼き、砂糖の保水効果のおかげなんだな。
理屈がわかると料理ってマジで楽しいわwww
プロの喋りが上手すぎて、見習いに教えてもらってる気分になるわ。
登録者増えるのも納得。
万能調味料のみりんと醤油だけで肉炒めるのやってみたけどマジ絶品だった!
日本人の発明最高かよ (≧▽≦)
今回の解説は本当に勉強になりましたね!「どちらも甘いから同じ」だと思っていた自分を叱ってやりたい気分です。特にみりんが食材を「引き締める」という性質を持っているのは、煮崩れを防ぎたい日本料理において非常に重要なポイントなんだと再認識しました。
砂糖が持つ「保水性」や「凝固を遅らせる」効果を理解して、あのだし巻き卵のようなプルプル感を再現できるのは科学の面白さすら感じますね。なんとなく使うのではなく、目的を持って調味料を選ぶ。これこそが料理上達への一番の近道なのかもしれません。
私も今日から本みりんを常備して、お米を炊くときに少し入れてみようと思います!皆さんの食卓が、この知識でもっと豊かになることを願っています。
