【神回】銀座のプロが教える「握り寿司」の極意が凄すぎるwww 小手返し・本手返し・たて返しの違い、全部見せます!
https://www.youtube.com/watch?v=pxZYTC-Zb8g
【動画のポイント】
・「小手返し」「本手返し」「たて返し」の具体的な握り方と使い分けを徹底解説
・握り手サイドからのアングルで、手の動きがめちゃくちゃ分かりやすい!
・シャリの中に「空洞」を作る職人技の秘密(02:10付近)
・ネタによって握り方を変えるプロのこだわりが凝縮
これマジで保存版だわ。今までなんとなく見てたけど、握り方でこんなに違うんか( ゚Д゚)
02:10の「シャリに空洞を作る」って説明、目からウロコだったわ。
コンビニ弁当の上げ底みたいにケチってると思ってた奴、俺以外にもおるやろ?www
>>3
それな!空気を含ませることで口の中でハラリと解けるんやな…匠の技すぎる。
握り手サイドからのアングルが最高に分かりやすい。
他の動画は正面からが多くてイマイチ分からんかったけど、これなら自分でも出来そうな気がしてくる(できない)
05:50の三種類の比較シーン、美しすぎてずっと見てられるわ。
「本手返し」って明治時代の東銀座「美寿志」って店が完成させたらしいぞ。
でも工程が複雑すぎて、簡略化した「小手返し」が広まったとかいう歴史背景も熱い🍣
>>7
マジか。効率を求めて技が変化していくの、職人の世界って感じするわ。
07:50の本手返し、指の動きが滑らかすぎて魔法みたい。 [07:50]
素人質問で申し訳ないが、シャリ玉の大きさってどれくらいが正解なの?
単三電池を丸めたくらい?ってコメントあって草
>>10
動画の03:40あたりでシャリの取り方やってるけど、意外と小さく見えるよな。
「たて返し」は子持ち昆布とかシャリに付きにくいネタに使うんか。 [10:00]
ネタによって技を使い分ける…これがプロの仕事か。
握りだけじゃなくて、接客、魚の捌き、舎利切り…覚えること多すぎて気が遠くなる。
「1年で握れる」って言っても、その裏には膨大な修行があるんやなぁ。
>>13
見て覚える、やって覚える。この動画リピートして練習してたら、俺も家族に振る舞えるかな?(^^)/
「仏壇返し」とかいう最短2〜3手で握る技もあるらしい。
効率最強だけど、熟練度がエグそう。
渡利さんの説明、なぜこの作業をするのかを論理的に説明してくれるから納得感がすごい。
感情論じゃなくて技術論なのが現代向けで好きだわ。
とりあえず明日、マグロの柵買ってきて練習するわwww
草野球ならぬ「草寿司」でおうち時間を楽しむぜ!🍣🔥
>>17
乙。シャリに酢を入れるところから頑張れよ!江戸前赤酢使ったら本格的になりそう。
何度見ても10:00のたて返し、手のひらの上でネタが踊ってるみたいで凄いわ…
これぞ日本の匠。
結論:寿司は「空気」を握る芸術。俺らも精進しようぜwww
引用元: 銀座渡利:【鮨の握り方】小手返し・本手返し・たて返しの握り方や違いを解説【寿司】今回の銀座渡利さんの動画、本当に素晴らしかったですね!「飯炊き3年、握り8年」なんて言われる厳しい修行の世界を、ここまで分かりやすく言語化して公開してくれるのは、現代の寿司ファンにとって本当にありがたいことです。
特に驚いたのが、シャリの中に意図的に「空洞」を作るというお話。単に固めるのではなく、口に入れた瞬間の「解け」を計算して握るその繊細さには、日本の伝統技術の奥深さを感じずにはいられません。握り手目線のアングルも、まるで自分が板場に立っているような没入感がありましたね。
プロの技術を正しく理解することで、お店でいただくお寿司がさらに美味しく感じられるはず。皆さんもこの動画で予習して、ぜひ銀座の味を体感しに行ってみてください!
