【衝撃】和食のレジェンド野﨑洋光「魚は煮るから不味くなる」←常識崩壊w現代版ぶり大根が旨すぎて震える件www
https://www.youtube.com/watch?v=TgDxqCOHzuU
【動画の要約】
・「魚は煮るから不味くなる」煮魚は「煮ない」のが正解。
・ぶりに塩をして「味の道」を作るのがプロの第一歩。 [01:00]
・大根はあらかじめ茹でておき、最後にタレを絡めるだけ。
・煮詰めすぎず、ふっくら仕上げるのが「現代版」の極意。
・脂の乗ったぶりには生姜を効かせるのがポイント。 [05:40]
煮ないで!ってサムネのインパクトよwww
でも野崎さんの説明聞くとマジで納得しかないんだわ。
1:00 の「味の道を作る」って表現かっこよすぎだろ
ただ塩振るだけじゃない、理論が詰まってるわ ( *´艸`)
今まで「煮込みすぎてパサパサ」だった理由がこれ一本で解決した。
煮魚は煮ない魚……哲学かな?
>>4
パサパサ卒業おめでとうwww
自分も作ってみたけど、ぶりがフワフワで感動したぞ!
てか、みりんの量にビビったのは俺だけじゃないはずw
「5:5:1:1」の黄金比、信じてやってみる価値あり。
5:40 の生姜の使い方も目からウロコだった。
脂っこいぶりに生姜を効かせる、これだけで味が締まるんだな。
>>6
みりん多いけど、煮詰めると信州の夜空(?)みたいに綺麗になるからなw
あの照り加減はプロならではだわ。
「本物のぶり大根はアラで作る!」って荒れてる奴もいるけどさ
家庭で手軽に切り身でここまで美味しくなれば正解じゃね?
>>9
それな。レジェンドが「現代版」って言ってるんだからこれが今の正解だよ。
初心者がスーパーの切り身で美味しく作れるのが一番嬉しい。
7:00 の仕上げのシーン、もう飯テロすぎて辛いwww
タレが絡んでいく様が芸術的すぎる。
野崎先生、説明が論理的で分かりやすいんだよな。
「なぜそうするのか」を教えてくれるから応用が効く。
>>12
わかる。ドライヤーかけてた手が止まってスマホに見入っちゃったって人いて草生えたけど
マジでそれくらい引き込まれるわ。
10:50 の試食シーン、幸せそうに食べるよなぁ先生。
これ見ると「今すぐぶり買ってこよう」ってなるわ。
息子が「美味しい!」って叫んだってコメ見てほっこりしたわ。
子供が喜ぶ和食って最高だよな。
お弁当に入れて先輩に褒められたって人もいるし、このレシピはガチ。
冷めてもぶりが硬くならないのがこの「煮ない」手法の強みかも。
>>16
確かに!煮詰めすぎてお弁当でカチカチのぶり食べるの悲しいもんなw
明日からぶり大根はこれで決まりだわ。
鯛のあら煮でも同じ要領でできるかな?
質問してる人いたけど、この「煮ない」理論ならいけそう。
値引きされたぶりでも美味しくなるのが主婦(主夫)にはありがてえ。
先生の優しさがレシピに滲み出てるわ。
結局、和食って一手間の意味を理解することが大事なんだな。
野崎先生、これからもYouTube続けてくれ!
>>20
本当に。こんなレジェンドの技をタダで見れるなんて、いい時代になったもんだ。
とりあえずスーパー行ってくる! 🏃♂️💨
結論:ぶり大根は「煮ない」のが正解 🐟✨
引用元: クラシル:【永久保存版】煮ないで!常識を覆す 現代版ぶり大根の作り方【野﨑洋光】野﨑シェフの「魚は煮るから不味くなる」という言葉には、長年の経験と調理科学に基づいた深い真理が隠されていましたね。伝統を大切にしながらも、現代の家庭環境や食材に合わせてレシピをアップデートする姿勢は、まさにレジェンドの名にふさわしいものです。
特に「味の道を作る」ための塩振りの工程や、大根を別で仕上げて最後に合流させる手法は、失敗を最小限に抑えつつ最高の味を引き出すための完璧なロジックでした。「煮魚=コトコト長時間煮る」という呪縛から解き放たれた時、あなたの家のぶり大根は料亭の味に変わります。
私もこの週末は、スーパーで一番脂の乗ったぶりを買ってきて、信州の夜空のような照りを目指して挑戦してみようと思います!皆さんの成功報告もぜひコメント欄でお待ちしています。
