【料理は科学】飴色玉ねぎが甘くなる衝撃の理由!プロ級の味を出すコツが凄すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=lTSP-nP7F5A
【動画の要約】
・玉ねぎを炒めると「メイラード反応」と「カラメル化」で旨味と甘味が爆増する。
・繊維を断つように切ることで、辛み成分「アリシン」を減らしやすくなる。
・160~180℃でじっくり炒めるのが科学的に最も効率的。
・少量の塩を振ると、浸透圧で水分が早く抜け、時短になる。
今まで適当に炒めてたわ……
06:00のまとめ画像が有能すぎて即保存したわwww
>>2
「料理は科学」ってマジなんだな。
メイラード反応の仕組みを知ると、もう戻れない気がするわ
コメント欄にもあったけど、圧力鍋だと120度くらいだからメイラード反応起きないんだってな。
時短したいけど、美味さを追求するならやっぱりフライパンか… ( ゚Д゚)
02:10の切り方の解説、目からウロコだった。
「アリイン」が「アリシン」に変わるから辛くなるのか。化学式レベルで解説されると納得感すごい。
>>5
繊維を断つのが正解だったんやな。
しかも塩を振るだけで時短になるなんて、明日から即実践するわ!!
うちのコンロ、温度設定できるから170度固定でやってみるわ。
じっくり炒めるのが結局のところ近道なんだよなぁ ┐(´д`)┌
無水カレー派の俺、絶望。両立難しいのか……。
でも飴色玉ねぎのあのコクは捨てがたいんだよなぁ。
00:20の「ちょっとしんなりするくらい」から、あんなに茶色くなるまでどのくらいかかるんだろ。
根気が必要だけど、その分のご褒美はあるってことやね。
結論:玉ねぎは拷問すればするほど甘くなる(物理)
>>10
ひどい言い草で草。でも間違ってないのがまたwww
魔理沙の解説が分かりやすすぎて、偏差値上がった気分だわ。
メイラード反応、テストに出るから覚えておけよお前ら!( *´艸`)
>>12
何のテストだよwww
でも、これ知ってるだけでハンバーグとかカレーのレベル爆上がりするのはガチ。
「おまけだが炒めるときに軽く塩を振ると、浸透圧で水分が抜けやすくなって早く炒められるぞ」
これ、全人類に教えるべきライフハックだろ……。
この動画見てからスーパーの玉ねぎ見る目が変わったわ。
お前……あんなに甘くなれる素質持ってたんか……ってなる。
160〜180℃っていう具体的な数字出してくれるのがありがたい。
弱火すぎてもダメ、強火すぎても焦げる。科学的に正しい中火最強説。
霊夢が「ちょっとしんなりするくらいだけど」って言ってる00:20時点でもう美味そうなんだが。
ここから飴色まで進化させるのは、もはや錬金術。
>>17
錬金術じゃなくて科学なんだよなぁ(ドヤ顔)
でも、あの色の変化は確かに魔法みたいに見えるわ。
「繊維を断つように切る」
これだけで辛み成分のアリシンが減るなら、サラダにする時も応用効きそうじゃね?
>>19
天才現る。オニオンサラダもこの切り方で決まりだな。
このスレ、有益すぎて草
結論:今夜はカレー。飴色玉ねぎに30分捧げるわ!🍛✨
引用元: ゆっくり解説:【ゆっくり解説】飴色玉ねぎはなぜ美味しいのか?【料理の科学】今回の飴色玉ねぎの解説、本当に目からウロコでしたね!「なんとなく時間がかかるから面倒」と思っていた工程が、メイラード反応やカラメル化という科学的なプロセスだと知ると、がぜんやる気が湧いてきます。
特に驚いたのは、「塩を振るだけで浸透圧により水分が抜けて時短になる」というテクニック。こうした「理にかなったコツ」を知っているだけで、日々の料理のクオリティは格段に上がります。圧力鍋では120℃程度までしか上がらずメイラード反応が起きにくいという指摘も、道具の使い分けを考える上で非常に勉強になりました。
面倒だと思っていた「飴色になるまでの時間」も、旨味を凝縮させる科学実験だと思えば楽しめそうです。皆さんも今夜の料理から、繊維を断つ切り方と「ひとつまみの塩」を試してみてはいかがでしょうか?
