【職人技】鰹節の削り方、ガチで奥が深すぎる件www筋肉痛不可避のハードワークだった…
https://www.youtube.com/watch?v=_ZCH7vH4gQg
【動画の要約】
・鰹節削りは全身を使う超絶ハードワーク。1時間で翌日筋肉痛確定。
・「力を入れるポイント」が最重要。02:00のシーンは必見!
・鰹節は全部削れる!明治から続く先人の知恵の結晶。
・保管は風通しの良い場所で。湿気たら天日干しが基本。
02:00の「力を入れるポイント」解説、分かりやすすぎてワロタwww
これ知らずに削ってたわ…道理で上手くいかないわけだわ。
>>2
あの手の添え方、プロのオーラが半端ないな。指差して教えてくれるの助かる。
「1時間削ると翌日筋肉痛になります」ってマジかよwww
どんな筋トレだよ鰹節削り( ゚Д゚)
>>5
コメント欄でも「1本削ったら筋肉痛」って言ってて草。パックの鰹節がどれだけありがたいか身に沁みるな。
00:30の最初の方、鰹節の持ち方がすでに難しそう。
これ滑ったら指いかれるやつやん。
>>10
だからこその「力を入れるポイント」なんだろうな。
しっかり固定して体重乗せる感じか。
かつお節考えた人マジで天才だと思う。古事記の時代からあるとか歴史の重みが違うわ。
海外のニキも「どれくらい削れるの?」って聞いててワロタ。
「疲れるまで削っていいぞ」という回答がストイックすぎるww
保管方法も勉強になったわ。20度超えて湿度50%超えたら天日干し。
鰹節も生き物なんだなって実感するわ。
明治以降に今の形になったっていうのも初耳。先人の進化のさせ方すげーな。
削りたての香りを想像しただけで飯食えるわ。
>>1の動画見て、速攻で削り器ポチってきたわ。
明日には筋肉痛で泣いてる俺が見えるwww
とりあえず02:00のフォームを脳に叩き込む。
美味しい出汁のためなら筋肉痛なんて怖くない(白目)
結論:鰹節削りはスポーツ 😡
職人の手つきがもうアスリートのそれなんだわ。
いやー、鰹節を削るのがこれほどまでに「力仕事」だとは思いませんでしたね。動画で解説されていた2:00付近の「力を入れるポイント」は、まさにプロならではの視点で、独学では気づけないコツが詰まっていました。
古事記の時代から原型があり、明治時代に完成されたという本枯節。私たちが手軽にパックで使っている鰹節も、実はこうした途方もない労力と進化の歴史の上に成り立っているんですね。コメント欄での丁寧な英語対応も含め、日本の伝統文化を世界に伝えようとする職人さんの姿勢には頭が下がります。
「筋肉痛になるまで削る」という一見ストイックな言葉も、それだけ本気で向き合う価値がある美味しさが待っているということ。私も一度、全身を使って最高の一杯を削り出してみたくなりました!
